マリエの姉で嵐・櫻井翔の同級生、玉木カリーヌ桂被告が覚せい剤で逮捕されていた! - エンタメ福福

マリエの姉で嵐・櫻井翔の同級生、玉木カリーヌ桂被告が覚せい剤で逮捕されていた!

マリエの姉で嵐・櫻井翔の同級生、玉木カリーヌ桂被告が覚せい剤で逮捕されていた!

 セレブタレント・マリエさんの姉で
モデル、ピラティスインストラクターの
玉木カリーヌ桂被告(37)覚せい剤で
逮捕、起訴
されていたことが発覚!

 カリーヌ被告は嵐・櫻井翔さん
同級生だったそうです。
(慶応幼稚舎から大学まで
エスカレーター式だったとか)
 
 カリーヌ被告の容疑は今年8月中旬から
下旬の間に都内やその周辺で覚せい剤を
使用した疑い。


 しかも今回が初めての逮捕ではないという・・・。

 「驚いたのは過去に7件の逮捕歴があったことです。
初めて違法薬物を使用したのは19歳のときで、
それ以来、クラブで知り合った男から勧められ、
継続的に摂取していたようです。裁判では
『性行為の際にも(覚せい剤を)使っていた?』
という弁護人の質問に『感覚がいつもより気持ちがいい。
覚せい剤を使えば交際相手の男も喜ぶと思った』などと
答えていることから“キメセク”にハマっていたようですね。
もともと男好きで知られており、10代のころからクラブに出入りし、
男をとっかえひっかえしていたようです」(スポーツ紙記者)


 カリーヌ被告は子供の頃からモデルとして活動、
ファッション誌や国産車CMにも出演していたとか。

 現在32歳のカリーヌ被告、離婚歴は2回、
交際相手と同居中に逮捕されました。


 父親が住むアメリカはカリフォルニアで初めて
大麻を使用したのだとか。

 カリーヌ被告には10代後半の息子がいるものの、
現在は祖母、母親と3人暮らし。

 証人として出廷した母親は、
「感情の起伏が激しくて、人に頼る。
寂しがり屋でもある」
と娘の性格を語っているそうです。

 ネットでは批判の声が多数。

「性欲オバケ。10代後半の息子がいるのに
バカなのかな」
「子供にしてみれば母親がキメセクって
最悪だろうな」
「壮絶なシャブ人生。7度も捕まって
やめられないんだからもう手遅れ」
「男から勧められて断れない。
超ドMなんだろうな」
「昔、クラブで見たことあるよ。
かなりハイテンションだったな」

 
 今回は7度目の逮捕となることから
厳しい判決が予想されます。

 「交際相手とセックスするときに
相手から勧められていたようですね。
自ら購入していないことなどから、
7度逮捕されているにもかかわらず
一度も起訴されていません。しかし、
さすがに今回の逮捕では検察から
1年6カ月の懲役が求刑されました。
弁護人は執行猶予を求めていますが、
初めての起訴とはいえ依存症が見られるため、
厳しい判決が下る可能性も否定できません」
(前出・記者)


 本人の意志の弱さが一番大きいでしょうが、
海外に行く機会が多いことと、
薬物が安易に手に入る環境も
薬物に依存し、薬物から離れられない
要因かもしれませんね。

  父はフランス系カナダ人、母が日本人という
玉木カリーヌ桂被告。

 一方、妹のマリエさんは自身のブランド
「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ)」を
立ち上げたデザイナー兼経営者。

 マリエさんは大丈夫だよね?


 「妹のマリエも性欲が強いことで知られていましたね。
かつて『さんまのまんま』(フジテレビ系)に出演した際は
『私、1日に5回はヤラないと満足しない。しないとどこで
ストレスを発散すればいいのか分からなくなる。
(セックスが)大好きです』と赤裸々告白し、
明石家さんまを驚かせていました。さすがに姉のように
“キメセク”まではしていないと思いますが…」(週刊誌記者)


 今年は芸能界での薬物芋づる逮捕の年に
なりましたねえ・・・。

これまで話題にならなかった
ことが不思議。



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(週刊実話・リアルライブ・東京スポーツ)
関連記事

当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © エンタメ福福 All Rights Reserved.