コブクロ・小渕健太郎(42)、国歌斉唱も裏声&地声に視聴者ザワつく!?「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)兼東京五輪代表選考競技会」で!? - エンタメ福福

コブクロ・小渕健太郎(42)、国歌斉唱も裏声&地声に視聴者ザワつく!?「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)兼東京五輪代表選考競技会」で!?

コブクロ・小渕健太郎(42)、国歌斉唱も裏声&地声に視聴者ザワつく!?「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)兼東京五輪代表選考競技会」で!?

 コブクロ・小渕健太郎さん
東京五輪代表選考を兼ねた競技会、
「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」
「君が代」の国歌斉唱を務めましたが、
まさかの裏声&地声で独唱。

 あの“コブクロの小渕さん”とは思えない
凄まじくクオリティーの低い残念な「君が代」に
なってしまい、残念極まりなかったですね・・・。
(国歌斉唱は名誉なことなだけに・・・)

 残念すぎる国歌斉唱のせいではないと
思いますが、男子マラソンは大波乱の結果と
なったのは多くの方がご存じの通りでしょう・・・。


 「これにはツイッターでも大きな話題となり、
視聴者を騒然とさせています。この小渕による
国歌斉唱が終わるやいなや『国歌斉唱』や
『小渕 君が代』といったワードが次々に急上昇し、
『小渕さん、キーが高すぎて。。』『緊張で
声が上ずってる。申し訳ないが面白い』
『緊張し過ぎて高く入っちゃったのか?』という
ツイートが散見されました。キーを高くし過ぎて
しまったという点だけでなく、その歌い方やリズムも
期待されたクオリティーとは言い難く、ネットでは
『どうしちゃったの? プロとしてあれはないでしょう』
『もう2度と呼ばれないだろうね。歌手が歌ったとは
思えない国歌斉唱でした』『もののけ姫を歌っているのかと
思ったら君が代でした』などと辛辣な声が多いですね。
やはりコブクロとしての圧倒的な歌唱力を知っているだけに、
拍子抜けしたファンも多いでしょう」
(テレビ誌ライター)

 朝から驚いた人が多数だったのは
間違いないでしょう。


 『緊張なのか、衰えなのか。
小渕にとっては消化しづらい
モヤモヤが残る国歌斉唱だった
かもしれない。』


と「アサジョ」さん。

 TVでは小渕さんの歌声に触れる有名人は
いないようですね・・・。

 (NHK中継での有森裕子さんのコメント、
「こちらまでドンドン緊張してきますね」
味わい深いコメントですねー)

左が小渕さん。



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(アサジョ)
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