常盤貴子、裁判傍聴マニアすぎて「グッドワイフ」で橋爪功と確執説!?|エンタメ福福

常盤貴子、裁判傍聴マニアすぎて「グッドワイフ」で橋爪功と確執説!?

常盤貴子、裁判傍聴マニアすぎて「グッドワイフ」で橋爪功と確執説!?

 常盤貴子さん主演のドラマ
「グッドワイフ」(TBS系)が視聴率好調とか。

 初回10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、
第2話11.5%、第3話こそ、平均視聴率が9.6%
だったものの、
今クールで同じ弁護士ドラマでもある
『スキャンダル専門弁護士 QUEEN』(フジテレビ系)、
『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系)

の中でダントツトップだそう・・・。

 そんな常盤貴子さんは実は、
「傍聴マニア」であるとカミングアウト。

 『関口宏のフレンドパーク2019』(TBS系)の
1月1日放送にて、
「裁判傍聴にハマっている」
「地下1階の食堂で蕎麦を食べながら、
弁護士や検事の会話を聞くのが好き」

と相当なマニアぶりを語っています。

 「常盤が初めて裁判傍聴に行ったのは
2012年で、6年間にもわたって、
刑事事件だけを傍聴するために
東京地裁に通い続けていたそうです。
その姿は傍聴マニアたちにも目撃されており、
彼女はマスクなどで変装することもせず、
裁判官や弁護人らの表情を観察していたといいます。
『グッドワイフ』では、『証人』を『商人』のアクセントで
話す常盤に違和感を覚える声がネット上で
連打されていますが、実は法廷の現場ではみな、
このアクセントなのだそう。それを、役作りで
実際に法廷を見学した常盤が現場で進言。
1話では常盤だけがこのイントネーションだったのが、
以降、他の人たちもこれにならうように
修正されています。しかし、2話に登場した
重鎮の橋爪功には言えなかったのか、
彼だけは従来の『証人』で押し通しており、
統一感がないことが不自然さを
際立たせてしまいました。もしかしたら
2人の間に、確執が生まれてしまった
かもしれませんね」
(テレビ誌ライター)

 『証人』『商人』のアクセントが同じというのは
確かに違和感あるかもしれませんね。

 気になってドラマに入り込みにくいとすれば、
実に勿体ない!

 橋爪功さんとの確執はこれだけでは
分かりませんが、1話目と3話目は同じ
アクセントとなると、「何かあったの?」
思われても仕方がないでしょうね・・・。

 『視聴率は悪くないにせよ、伸びきれないのは、
リアリズムを追求しすぎているからかも?』

と「サイゾー」さん。

 常盤さんのやる気は感じますけどね・・・。

「カバチタレ!」は
面白かったですね!



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(サイゾー)

2019.01.31 | Edit
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