『石橋貴明のたいむとんねる』初回平均視聴率3.9%に「やっぱり」と納得・・・。 - エンタメ福福

『石橋貴明のたいむとんねる』初回平均視聴率3.9%に「やっぱり」と納得・・・。

『石橋貴明のたいむとんねる』初回平均視聴率3.9%に「やっぱり」と納得・・・。

 『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)が
初回平均視聴率が3.9%(ビデオリサーチ調べ/
関東地区、以下同)でした。

 初回放送のゲストは歌手の工藤静香さん

 番組は石橋貴明さんとミッツ・マングローブさん
ゲストとともに「勝手に語り継ぎたい昔のアレコレ」を
掘り起こして共有するというコンセプト。

 初回放送では石橋さんと工藤さんは『夕やけニャンニャン』
など80年代当時の話題で盛り上がっていました。

 しかし、

「見たいと思わせる要素が全然ない」
「なぜ工藤静香で数字が取れると踏んだのか」

 
とはネットでのご意見。

 ネットユーザーのご意見がそのまま
視聴率に反映されたような形です・・・。

 「かつては人気を誇った工藤も、今や自撮り画像などの投稿で
インスタグラムがしょっちゅう炎上するなど人気は下降線。
木村拓哉との夫婦生活を匂わせるなどジャニオタからも評判が悪く、
視聴率が取れるか疑問があります。ネット上にも
『初回ゲストが工藤静香では見る気が失せてしまった』
『開始1分で耐えられなくなってチャンネル変えたわ』
『夕やけニャンニャン世代狙い? どの層を狙ったのか意味不明』
『工藤静香の今さら感が強い。これはゲストに左右される番組だな』
といった声が続出。初回からゲストにケチがついています」

(芸能ライター)

 また、工藤静香さんのお話が火に油を注ぐ事態に・・・。

 「80年代当時について、石橋から“やる気がなさそうだった”と
指摘された工藤は『やる気ゼロだった。全然ゼロ。果てしなくゼロ』
と告白。また、ファンに執拗につけ狙われたエピソードも披露しました。
そんな工藤に対して、怒りの声や呆れた声が殺到。
『黙ってればいいものを、いちいち語るなんて性格悪いな』
『おニャン子なかったら工藤さんは売れてた? ほんとに嫌な女』
『今じゃ曲も売れず、テレビに出れば自慢話。カッコ悪い』
『今さらやる気まんまんでも、需要はないけどね』と、
さらに評価を下げる結果を呼んでいます」

(芸能ライター)

「ソロ活動についても“いつの間にか決まってた”という感じで、
終始やる気のなさをアピールしていた工藤ですが、ネット上では
『いるよね、こういう「あたしヤル気全然なかったのに売れちゃってー」
みたいな人。はいはい、すごいね、よかったね』
『当時のファンに失礼。なんか勘違いしてるな』
『やる気なくても売れちゃう自慢とかダサ過ぎる』
『やる気ないならなんでオーディションに応募したんだよ』
と冷めた声が続出。番組では“すごいエピソード”のように
取り上げていましたが、世間の反応は真逆のようです」

(芸能ライター)

 工藤静香さんは本当のことを語っているつもりでも、
単なる自慢話にしか聞こえないような・・・。
(で、またアンチが増えていく・・・)

 「“大人の時間にゆったりとタイムスリップ”という
番組のコンセプトもあり、3人のトークは80年代の
おニャン子ブームが中心に。とはいえ約30年も前の話なので、
当然若い世代の視聴者がついてこれるはずもなく、
ネット上には『昔話ばかりで退屈だった』
『バブル世代が武勇伝を語っても、若い視聴者には響かないだろうなぁ』
『MCに若い子がいてギャップを楽しむならまだしも、
同世代のおじさんおばさんが話に花を咲かせても、面白くない』
といった批判が相次ぎました」

(芸能ライター)

 石橋さんと工藤さんの昔の武勇伝。

 今は人気が落ち着いたけど、
昔はこんなにすごかったんだぞ!と
自慢しているとしか聞こえないのが辛いところ。

 痛い人と思われるのは辛いです・・・。

嵐を起こして
全てを壊すの♪
を地で行っている
静香さん。




(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(サイゾーウーマン・日刊サイゾー)
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