宮沢りえ、ドタキャンOK、仕事選びまくりなのに女優として独り勝ち状態!? りえが蹴った役をあの大物女優Mが代役!? - エンタメ福福

宮沢りえ、ドタキャンOK、仕事選びまくりなのに女優として独り勝ち状態!? りえが蹴った役をあの大物女優Mが代役!?

宮沢りえ、ドタキャンOK、仕事選びまくりなのに女優として独り勝ち状態!?
りえが蹴った役をあの大物女優Mが代役!?

 女優の宮沢りえさん、44歳とは思えない
美しさですが、8歳の女の子のママさん。

 宮沢さんというと10代でカレンダーで
ふんどしルック、写真集「Santa Fe」でヌードに
なったり、貴乃花との婚約一転破局、拒食症、
中村勘三郎さんとの不倫、母親との確執、
結婚・出産・離婚などさまざまな経験、試練を
乗り越えてきました。


 そんな宮沢りえさんが今や

『女優としては独り勝ちの状態』

であると「日刊サイゾー」さん。

 何せ、日本映画界の賞を総ナメしている
超売れっ子女優だから。

 「通常、この時期になると、秋・冬の映画の
キャスティングというのはいろいろと明らかに
なってくるんですが、最近はある女優さんの影響で、
ペンディングになってる案件がいくつもあるんです。
彼女は演技力だけでなく脚本を見る力もあるので、
誰も文句は言えないんですけどね」(映画関係者)

 「今年も日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞を
獲得しました。2000年代に入って、
最優秀主演女優賞を複数回受賞しているのは
彼女のほかに、樹木希林さんと吉永小百合さん
しかいません。しかも、3回受賞しているのは
宮沢さんだけです」(テレビ局関係者)

 宮沢さんは
2003年映画「たそがれ清兵衛」で日本アカデミー賞・
最優秀主演女優賞を受賞、2005年には映画「父と暮らせば」
でブルーリボン賞・主演女優賞受賞。

 また2014年の主演映画『紙の月』で
第27回東京国際映画祭・最優秀女優賞を受賞するなど
賞レースのほぼ常連。


 ということで、今の宮沢りえさんは向かうところ
敵なし状態と「日刊サイゾー」さん。

 「先日クランクアップした、阿部寛さんの主演映画
『祈りの幕が下りる時』のヒロインは松嶋菜々子さんが
演じていますが、もともとは宮沢さんに声をかけたものの、
『ドラマ化もされたシリーズものには出ない』という
理由で断られたそうです。彼女はCMもやってますから、
基本的に仕事を選べる立場にあります。なので、
いい脚本を待つだけ待って、そちらを選ぶということは
プロとしては当然といえば当然なのですが、
待たせるだけ待たせて、結果キャンセルとなると、
新たに代役を探すのも難しくなります。ただ、
それでもあの演技を見せられると、まず彼女に
声をかけたくなる気持ちもわかりますけどね。
実際、彼女に続く女優がいないのも事実ですから」

(芸能事務所関係者)

 宮沢りえさんのようなハーフ女優で
ここまでのキャリアの持ち主はいないかも。

 (松嶋菜々子さんは代役という事実を
知っているのかな?)

 『しばらく宮沢の天下が続きそうだ。』

と「日刊サイゾー」さん。

 続きそう、かな?


この頃は
可愛さ全開だった!




(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(日刊サイゾー)
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