松居一代「チーム松居」知人がマスコミに情報を売っていた!?
新たなツイッター動画では新たな登場人物も!?

 松居一代さん新たなツイッター動画で某作家、脚本家の
女性の名前を挙げて夫の船越英一郎さんとの関係を
匂わせております。(〇〇シールが一番衝撃的だった・・・)

 この動画が第1話なので、第2話、第3話と
続きそうな予感がします。

 本日も船越さんの番組「ごごナマ 」(NHK)が
放送予定ですが、船越さんもやりにくいでしょうね・・・。

 さて、お騒がせの松居一代さんですが、つい先日
「週刊新潮」さんに居場所を発見され、動画内でも
激怒されてました。

「でも残念でした。私はそろそろどなたかいらっしゃるかなと
思ってお世話になったおばあちゃんにちゃんとお礼を申し上げて、
おばあちゃんの所から去っていたんです」

「とにかく週刊新潮さん、暑い中ご苦労様でした。
私は今もうすでに違う所におりますので、
本当にご苦労様でしたね。ありがとうございました」


と語っていた松居さん。
  
 「東スポWeb」さんによると

『“逃亡生活”松居一代を売った「スパイ」の存在』

との記事で「チーム松居」の知人が松居さんの情報を
マスコミに売っていたと掲載。

 「松居の潜伏に協力していた89歳のおばあちゃんというのは、
松居の息子の友人で、一連の動画撮影に協力している
20代男性の祖母だったんです。この男性、その両親、
そして89歳の祖母が住んでいる家に、こっそり滞在していた。
水面下で潜伏先の住所が駆け巡り、いち早く新潮がキャッチした」

(ワイドショー関係者)

 松居の潜伏先は「チーム松居」知人という“スパイ”から
複数の報道各社に、タレコミがあったからだと
 「東スポWeb」さん。

「タレこんだのは、松居の逃亡生活に協力している
人物の知人とのこと。潜伏先の住所や家族構成、
現在の状況など、詳細なデータを持っていた。
松居の協力者から情報を得ていたのは間違いないところ。
一部のメディア相手には、情報を渡す対価として、
報酬の要求までしたそうだ」

(前出の関係者)

 ということで、「東スポWeb」さんの説によると
松居さんが“スパイ”の存在に気付かないままだと、
今後の潜伏先が再びダダ漏れになってしまう可能性は
極めて高いとか。

 ますます困難で不自由な逃亡生活になることは
火を見るより明らかだと「東スポWeb」さん。

でも、松居さんのような人は周りが敵であればあるほど
燃えるタイプではないかと・・・。
(燃料投下中?)

12日のブログ「負ける戦はしないよ!」では
こんなことも投稿しています。

 「あたしには、自分で建てた家がある でも、
マスコミさんがいらっしゃるから、近づけない 
そりゃ…家で、寝たいよ でもね、あたしは、
人になんといわれようと芸能界の黒い権利と戦う
決意をしたのよ」

「これは、芸能界の黒い権利との戦いですぞ 
戦いの時期も、大切 ほぼ、証拠が揃った!!!!!!!!!!!! 
だから…戦いは今なのよ 負ける戦は、私はしません 
必ず勝たないとつまらないでしょう 労力の無駄ですからね」

(原文ママ)

『改めてファイティングポーズを取り直している。
松居の逃亡生活はいつ終焉を迎えるのか?』


と「東スポWeb」さん。

動画 「別宅の真相」は最後、どのようなオチとなるかな?

悪運も強くなりそう・・・。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(東スポWeb)

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