松居一代と離婚渦中の船越英一郎のウィキペディアが大変なことに!? - エンタメ福福

松居一代と離婚渦中の船越英一郎のウィキペディアが大変なことに!?

松居一代と離婚渦中の船越英一郎のウィキペディアが大変なことに!?

 松居一代さんと離婚渦中にある船越英一郎さん
ウィキペディアがとんでもないことになっていた
アサ芸プラス」さんが掲載。

 船越英一郎さんのウィキペディアが
「バイアグラ」の文字であふれかえっていたとか。
(現在は修正済みなようです)


  「名前が『バイアグラ100ml男(ばいあぐらー)』
とされているほか、プロフィールには
『日本のバイアグラ俳優』
『バイアグラをしこたま使うTVタレント』
『本名、船越バイアグラ。バイアグラプロ所属』
『妻は女優の松居“バイアグラ”一代』など。
経歴でも過去の出演作のタイトルに
バイアグラがちりばめられているほか、
“2時間ドラマの帝王”という異名にも
『“バイアグラの帝王”や“ミスターバイアグラ”などの
異名を持つ』など、とにかくバイアグラだらけ。
7月6日の18時現在、そんな状態ですが、いずれ
修正されるでしょう」
(週刊誌記者)

 福福が確認した7月7日午後8時頃時点では
既に修正済みとなっていました。
(船越さんも災難でしたね)
 
 船越英一郎さんもウィキペディアもビックリな
事態。  

 まさに「アサ芸プラス」さんが言うように

『汚く船越を罵る松居も、ウィキペディアに
稚拙な文言を書き込んだ人間も、
もう少し冷静になるべきではないか。』


本当にそうでしょう。(松居さんは当事者ですけど)

 7月7日の松居さんはというと、自身のブログに

「あたしは、SNSの時代に生きていることを
ただただ、感謝しています

発言する場所があるんです
メッセージを伝えるツールがあるんです」



と綴るも、自身のツイッターに異変が起きたと
掲載。


 「でも、でも、
恐ろしいことが起こりました」

 「な、な、なんと
自分のツイッターに入れなかったんです

信じられないような恐ろしい事件が
起きていたんです」


「さすがに、焦りました
あまりの恐ろしさに、あたしも震えました」

「あたしの、Gメール・アドレスを
作ったのはバイアグラ男の付き人です

30年以上、バイアグラ男に
命を掛けて、世話をしている付き人です
元、弊社の社員です

あたしのアドレスは
事故を防止するために、
かなり、ややこしいものでした

怖いですね 恐ろしいですよ

しかしなにをされても
あたしは、命をかけて戦います

嘘は絶対につきません」


 一体、何が起こったのでしょうか?
(この話が事実ならば、ちょっと
気持ち悪いです)

 それにしてもTVや週刊誌は松居一代さんが
一方的に悪いと報道していて、擁護する声が
ほとんどないのも少々不思議な気がします。 

今のTVや週刊誌はある特定の人物を
徹底的に叩くのが主流で、見ている側からすると
冷静に事実だけを伝えてほしいと思う今日此の頃・・・。

 元々は夫婦間の問題なのに、人格攻撃に
なっているような・・・。

 今後も目が離せないのも本当の話ですが・・・。

謎が謎を呼ぶ・・・。




(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(アサ芸プラス)
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