木村拓哉が表紙の映画雑誌の売り上げ激減!?中居正広はおすぎに“ドス黒い裏の顔”を暴露される!? - エンタメ福福

木村拓哉が表紙の映画雑誌の売り上げ激減!?中居正広はおすぎに“ドス黒い裏の顔”を暴露される!?

木村拓哉が表紙の映画雑誌の売り上げ激減!?中居正広はおすぎに“ドス黒い裏の顔”を暴露される!?

 木村拓哉さんが東京都調布市の甲州街道で
交通事故を起こしたのが6月20日のこと。

 「現場は交通量が多く、接触事故が頻発する
場所だったようです。木村さんは信号待ちをしていた
バイクに追突。はずみでそのバイクが前方の車に
追突するという、3台が絡む事故でした。娘さんが
今年の4月から通い始めた学校への送迎の最中だった
ようです」
(スポーツ紙記者)

 報道では怪我人もいなかったそうで本当に
不幸中の幸いでした。

 ただ木村さんが事故を起こした時、

「考えごとをしていて、
ブレーキを緩めてしまいました」


と語ったことでさまざまな憶測が飛び出しました。

 「事故が起こった日は、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、
香取慎吾さんが9月8日の契約満了をもって正式に
事務所を離れることと、中居正広さんが事務所に
残留することが報道された直後。木村さんの
“考えごと”についての憶測が飛び交いました。
“もしかして、SMAPが離ればなれになってしまうことを
考えていたのではないか……”と、考えた人も、
少なくなかったのでは」(芸能レポーター)

 「今年1月から3月までの主演ドラマ
『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の最終回は、
同期最高平均視聴率16・0%を記録したものの、
第4話では主演連ドラ自己ワーストの12・3%。
また、4月29日から公開された主演映画
『無限の住人』はカンヌ国際映画祭の
特別招待作品に選ばれましたが、公開初週は
ランキング6位と出遅れました」(前出・スポーツ紙記者)


 また「週刊女性PRIME」さんによれば主演映画
「無限の住人」のプロモーションで映画雑誌の表紙を
飾ったものの、売り上げが悪かったと掲載。

 「最初に事務所を通じて取材の連絡をとったら
“表紙込みなら考える”と言われたんです。ただ、
そのときにはすでに表紙はほかの人が決まってしまって
いたため、申し訳ないのですがお断りしました」
(映画雑誌の編集者)
 
 「配給会社から“どんな形でもいいから
ページを作ってほしい。インタビューの時間を取る”
という連絡が来ました。個別取材の時間がもらえるなら、
ということで取材をすることにしたのですが……」
(前出・映画雑誌編集者)

 「“取材するなら、表紙もやるでしょ?”と、
事務所の広報から連絡が来た媒体がいくつかあるそう。
というのも映画雑誌やエンタメ誌では、嵐のほか
事務所の後輩たちが連載や、表紙を飾っていることが多い。
編集部と事務所も持ちつ持たれつの関係なので、そういう
雑誌で表紙を飾ったものもあるそうですよ」
(前出・芸能レポーター)


 それでも映画や雑誌の売り上げが良ければ
全て結果オーライだったのかもしれませんが、
まさかの大コケ。

 「実は、今年に入っていちばん売り上げが悪かったのが
木村さんの号。ふだんの目標値が1万冊だとすると、
軒並みその近くまで売れるのですが、木村さんを表紙に
起用した号は、売り上げ達成目標の6割程度で着地したんです」

(前出・映画雑誌編集者)

 露骨に結果が出てしまいました・・・。

 「安定を望んでまっさきに残留を唱えた木村さんでしたが、
中居さんの影に、世間だけでなく事務所でも肩身が狭く
なりつつあります。この先の路線にも悩んでいると思いますが、
役者以外できない木村さんは結果を出すしかないと焦っていると
思いますよ」
(前出・芸能レポーター)

 今後も映画出演の予定が入っていますが、
ジャニーズを卒業した先輩も通ってきた道ですので、
ここは踏んばって頑張って欲しいですね。

 木村さんと共にジャニーズ事務所に残留することを
決めた中居正広さんにも様々な意見が出ているようです。

 一部スポーツ紙は中居さんがジャニーズ事務所に
残留する理由を「独立組を守るため」と報じました。

 この効果で中居さんの好感度がうなぎ上りしていると
日刊サイゾー」さん。

 し・か・し、映画評論家のおすぎさんは中居さんの
“ドス黒い裏の顔”をラジオ番組「PAO~N(パオ~ン)」
(KBCラジオ・6月19日放送)で暴露!?

 「嫌な部分を散々見てきた」

「SMAPメンバーの独立騒動についての話題になった際、
おすぎは中居について『いつも相手の味方をしているように
振る舞いながら、自分のことだけを考えている人』とバッサリ。
香取ら3人の緩衝材になっているとの見方についても、
『そんなことは考えていないと思う』
『かなり自分勝手な部分がある人だから』と
完全否定していました。また、おすぎといえば過去に
『笑っていいとも!』(フジテレビ系)で中居と
共演していますが、そのときも『一緒の曜日だったけど、
嫌だから替えてもらった』と衝撃発言しています。
確かに『いいとも!』時代の中居は、いつも帽子を深々とかぶり、
ノーメイクで目もうつろ。生放送なのに、かったるそうな態度を
隠そうともしていなかったですから、おすぎがいい印象を
持っていなかったのもうなずけます」
(芸能記者)

 中居さんの”裏の顔”・・・。
(おすぎさんの意見です)

 元々学生時代はヤンキー、不良で鳴らしたと
中居さん自身も公言していて、アイドルは
あくまで表の顔の部分とは分かってはいましたが・・・。
(しかし、芸能界は元ヤンキー、元不良多いなー)
 
 「中居は本番前の打ち合わせでは、
周囲が心配するほどテンションが低いことで有名です。
『俺はジャニーズ』が口癖で、本番後にある
芸能プロのマネジャーが話しかけたところ、
『ダメだよ。うちジャニーズなんだから。なんで
勝手に話しかけるの?』と真顔で言い放った。
初主演ドラマ『味いちもんめ』(テレビ朝日系)の
収録現場でも、監督と言い争いになって
『うるせぇ、コノヤロー』と罵声を浴びせた逸話も
あります」
(芸能記者)

 やはりSMAPというのは特別なグループだった
ということでしょうか?

 でも超人気アイドルグループで多少のわがままも
許されたのはもう過去の話。

 SMAPメンバーという拠り所を失くした
彼らの今後が気になります・・・。








 

(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(週刊女性PRIME・日刊サイゾー)
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