元SMAPの木村拓哉がカンヌ映画祭で大失敗をやらかす!? 杉咲花をエスコートせず、現地では「あんた誰?」状態に! - エンタメ福福

元SMAPの木村拓哉がカンヌ映画祭で大失敗をやらかす!? 杉咲花をエスコートせず、現地では「あんた誰?」状態に!

元SMAPの木村拓哉がカンヌ映画祭レッドカーペットで大失敗をやらかす!?
杉咲花をエスコートせず、現地では「あんた誰?」状態に!

 元SMAPの木村拓哉さんカンヌ映画祭で
大失敗をやらかしたと話題
となっています。

 主演映画「無限の住人」を引っさげ
憧れのカンヌ映画祭に乗り込んだまでは
良かったのですが・・・。

 レッドカーペットでヒロインの杉咲花さんが
着物姿で登場、キムタクさんと監督の
三池崇史氏はそそくさと階段を登り、
慣れぬ着物で階段をあがるのに悪戦苦闘する
杉咲さんを置いてきぼりに。

 その時の映像を見ましたが、ポケットに
手を突っ込みながら杉咲さんを振り返らない
キムタク&三池監督といった絵面に
遠い目・・・。(というか、白目・・・)

 「通常は男性陣が女性陣をエスコートしながら
階段をのぼるのが当たり前。レディーファーストが
染み付いている欧米の映画関係者やメディアは
特にその当たりを見ている。とはいえ、
キムタクの場合、現地では『誰?』という感じで
話題にもならなかったようだが」


と「リアルライブ」さんに答える映画ライター氏

 「リアルライブ」さんによるとネット上では
木村さんに批判が殺到しているそうで、

「相変わらず自己中」

「レディーファーストをしない動作が気になった」

「ダサさ極まってる」


など大炎上中。

 「東スポWeb」さんに映画関係者氏は

 「三池監督がヨーロッパでは有名なため、
なんとか招待された。もっとも残念なことに、
日本では公開から大コケしたことばかりが
話題となってしまった」

 「レディーファーストが当たり前のカンヌで
あまりにもみっともない行為。ネット上では
木村に対してバッシングを通り越して、
あきれ果てる声が続出している。
マナーというか、思いやりがなさすぎる。
お話にならない!」


と解説しています。

東スポWeb」さんは

『木村はわざわざカンヌに行ってまで
評価を下げてしまった格好だ。』

 『最近はやることなすことすべて
裏目に出てしまっている感すらある。』

 『テレビ局が出演してほしくて
行列を作った時代はもはや昔の話。

木村の人気・イメージは
地に落ちてしまい、いまは
ジャニーズ事務所イチの
“ゴリ押し俳優”と化している。』


と手厳しい・・・。

 「木村はここのところ、
フジテレビとTBSの連ドラに
交互に主演している。
今年1月にTBSの『A LIFE』に
主演したので、次はフジの順番ですが、
これが二転三転している。もともと
今年10月の月9ドラマに出る予定
だったのだが、『A LIFE』が
1月だったこともあって、来年1月に延期。
それが最近になって来年4月クールに
再延期となったんです。1月ドラマは総じて
低い数字にとどまるのがテレビ界の通例なので、
数字の取りやすい4月に回したのではとも
言われている。事務所の“思いやり”が
あるのかもしれませんね」

(ドラマ関係者氏)

 “思いやり”、というと今回の木村拓哉さんの
カンヌ入りを取材する各スポーツ紙の
ジャニーズ担当記者は映画の配給会社から
旅費と宿泊費を出してもらっているそうです。

「(中略)どれもすべて
キムタクを持ち上げてもらう
ためだった」
(映画ライター)

 でも、残念ながら自ら提灯記事を
潰してしまったようです。

 「(カンヌ映画祭)1度目の
レッドカーペットの『2046』は
端役だったので、まったく目立たなかった。
今回は主役で堂々のカンヌ凱旋だったが、
しっかりとかっこいいところを見せることが
できなかった」
(芸能記者)

 『事務所のエスコートが必要な立ち位置に
なってきたのかもしれない。』


「東スポWeb」さん。

 『帰国後、木村がカンヌでの“思い出”を
どう振り返るかが注目される。』


と「リアルライブ」さん。

 どのみち、壮大なツッコミが出るのは
間違いなさそう・・・。

絶頂期。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(リアルライブ・東スポWeb)
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