松田聖子は神田沙也加に「結婚は愛や恋とは別、社会的地位のある人とするもの」と指南!? 元祖アイドル母と娘の愛憎14年とは?(パート2) - エンタメ福福

松田聖子は神田沙也加に「結婚は愛や恋とは別、社会的地位のある人とするもの」と指南!? 元祖アイドル母と娘の愛憎14年とは?(パート2)

松田聖子は神田沙也加に「結婚は愛や恋とは別、社会的地位のある人とするもの」と指南!?
元祖アイドル母と娘の愛憎14年とは?(パート2)

 娘の神田沙也加さんと再び仲直りした松田聖子さん
ディナーショー、紅白と共演を果たしたものの、

「完全にビジネスパートナーだった」

という聞き捨てならない言葉が・・・。(ノД`)シクシク

 神田沙也加さんは当時の芸名
「SAYAKA」から本名の「神田沙也加」に
改名して、芸能界に復帰。

 復帰後は舞台や声優を中心に活動し、
14年の映画「アナと雪の女王」で
ブレイクを果たします。
 
 「聖子としては全国区のメジャーの場で
娘を活躍させたいのに仕事は舞台ばかり。
その後、舞台で共演した山崎育三郎(31)や
田代万里生(33)とも熱愛が報じられたが、
舞台という地味な場所で活躍する男と
つきあうのは、ワールドワイドに活躍したい
聖子の理想とはかけ離れていたのでしょう」

(芸能レポーターの城下尊之氏)

 聖子さんは愛の狩人よろしく
再々婚するも別の男性の影も噂される
今日此の頃です。

 「2度目の結婚まではまだよかったが、
12年に慶応大の准教授と再々婚。しかも、
その間、交際が噂されていた11歳年下の
マネージャーとも不倫関係が続行中
のようなのです。所属事務所の会長を務める
実母らから猛反発を受けると、
著作権管理部門だけを残し、
事務所を飛び出してしまった。
夫がいながらキープしている
若い男と新しい事務所を作るなんて、
さすがに家族でも理解しがたいでしょう」

(芸能デスク)

 「『結婚は愛や恋とは別物で、
社会的地位のある人とするものよ』と、
沙也加に伴侶の条件を指南してきた
聖子は当然、今回の相手も認めるはずが
ないですからね」
(前出・芸能デスク)

 沙也加さんは5月1日付で聖子さんのいた
事務所から独立、結婚を境に母・聖子さんから
身も心も独り立ちを果たしたようです。

(本当に良かったね・・・!)

 コラムニストの山田美保子氏
アサ芸プラス」さんに聖子さん・
沙也加さんの複雑な母娘関係を語ります。

 「今回の報道で、聖子のおなかの中にいた頃から
世間の注目の的だった沙也加がついに親から
自立したかと思うと感慨深いです。それに、
若い世代には聖子と沙也加が親子と
知られていなかったという事実にも
ビックリしました。実は沙也加が
芸能界で“ママ”と慕うのは舞台だけでなく
公私にわたって面倒を見ている
大地真央さんです。今回の結婚の報告も、
いの一番で大地さんにしているくらい」


 確かに結婚披露パーティーには
大地真央さんを招待していたようです。
(聖子さんは何思う・・・)

 山田美保子氏は沙也加さんが「アナ雪」を
大ヒットさせたのに、聖子さんは最近
ヒット曲に恵まれていないと指摘。

 「母のコンサートで盛り上がるのも
昔のアイドル時代のヒットメドレーばかり。
娘のプロデュースに成功しなかった母親は、
すっかり蚊帳の外になっているのでは。
どこの家庭でも、一卵性親子というほど
仲よしだった母娘といえども、
最大のライバルになる時代なんです」

(前出・山田氏)

 「聖子は5月にジャズアルバムを全米で発売するが、
その話題作りのために娘の結婚情報をリークしたのでは
ともっぱらです。一方の沙也加はそのあてつけに、
父・正輝との仲よし写真を公表したとも。さらに
その報復として、すでに夫とは別居しているという
聖子が娘の挙式に合わせて離婚会見をブチ当てる
とまで言われているんです」
(芸能関係者)

 ううむ、聖子さんが沙也加さんにそこまで
意地悪?するのかは、ちと疑問。

 親離れしても親子の縁はそう簡単に
切れるものではないと思いますが・・・。

 『この母娘、「生まれ変わっても一緒に」とは
なりたくない宿命なのか‥‥。』


と「アサ芸プラス」さん。

 聖子さんが沙也加さんの子供と共演、なんて
ことがあったらファンとしては嬉しい話なのですが・・・。

人生いろいろ・・・。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(アサ芸プラス)
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