香港のアクションスター、サモ・ハン・キンポーが来日!映画「おじいちゃんはデブゴン」プロモで! 「5時に夢中!」「中居正広のミになる図書館」出演! - エンタメ福福

香港のアクションスター、サモ・ハン・キンポーが来日!映画「おじいちゃんはデブゴン」プロモで! 「5時に夢中!」「中居正広のミになる図書館」出演!

香港のアクションスター、サモ・ハン・キンポーが来日!映画「おじいちゃんはデブゴン」プロモで!
「5時に夢中!」「中居正広のミになる図書館」出演!

香港のアクション俳優であり、
香港映画界のレジェンド、
サモ・ハン・キンポーさんが
新作映画「おじいちゃんはデブゴン」
(5月27日公開)プロモーションのため
来日!

映画「燃えよドラゴン」
「燃えよデブゴン」シリーズ、
「五福星」
はもちろん、

「プロジェクトA」「新ポリス・ストーリー」
「スパルタンX」「ファースト・ミッション」
は当時、
TVでもよく観たし、映画館にも観に行ったものです・・・。
(遠い目・・・)

なのに、今のジャッキー・チェンさんと
きたら!怒!(# ゚Д゚)

フジテレビなんかはよく
映画「Mr.Boo!ミスター・ブー」を再放送して
くれていたのに、今はやってくれない。(ノД`)シクシク

4月4日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)に
生出演したらしいサモ・ハン・キンポーさん。

前日4月3日の放送終了直前に発表されたそうで、
その日のコメンテーターのマツコ・デラックスさんは
「あのサモ・ハン・キンポーが?」と大絶叫したとか。

私達、団塊ジュニア世代にとってサモ・ハンさんは
香港のアクション界のゴットファザーだから、
その反応は当然でしょう・・・。

(マツコさんのご両親は団塊世代より年上だそうで
ジュニア世代とは違うようですが・・・)

ツイッターのトレンドに

「サモハンキンポー 5時に夢中」

が入るほどだったらしい・・・。

ハリウッドに進出した98年に芸名を
「サモ・ハン」と変更したサモ・ハン・キンポーさん。
(あくまで日本ではサモ・ハン・キンポー)

「キンポーを付けて呼んでくれても構わない」

と笑うサモ・ハン・キンポーさん。

「カンフーアクション映画を撮っていなかったら
艶系映画を撮っていたと思う」


とコメントするなど余裕さん。(香港ジョークか?)

(ただ久しぶりに見たキンポーさんは、
そのヘアースタイルのせいか、まるで
「大富豪のセルジオ越後さん」のようでした・・・。)

「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)でも
生放送でキンポーさんが出演するというVIP扱い。

「娘がSMAPファン。
生放送に挑戦するというのはすごいこと。
ぜひ挑戦していろんなものを見せてもらいたい」


とやはり余裕なコメントが大物感漂う、
キンポーさん・・・。

「サモ・ハンは終始饒舌で話が長く、
MCのふかわりょうが話を中断できずに
戸惑う姿が印象的でした。京劇の基礎を学んだ
『中国戯劇学院』の後輩に当たる
ジャッキー・チェンやユン・ピョウを
バカ呼ばわりできるのは、
サモ・ハンしかいないでしょう」

(テレビ誌ライター)

「ジャッキー・チェンや
ユン・ピョウを
バカ呼ばわりできるのは、
サモ・ハンしかいない」


確かに。世界的スターもキンポーさんにとってみれば
ただの弟分ですからねえ・・・。

香港カンフーアクションがまた観たくなってきたわ・・・。

懐かしい!!




(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(アサジョ)
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