綾瀬はるか、ドラマの視聴率がまた自己最低を記録!? NHK『精霊の守り人』大コケで「綾瀬はオワコン」との声も!? - エンタメ福福

綾瀬はるか、ドラマの視聴率がまた自己最低を記録!? NHK『精霊の守り人』大コケで「綾瀬はオワコン」との声も!?

綾瀬はるか、ドラマの視聴率がまた自己最低を記録!?
NHK『精霊の守り人』大コケで「綾瀬はオワコン」との声も!?

綾瀬はるかさん(32)の主演ドラマ「精霊の守り人」が
過去自己最低の平均視聴率6.0%
(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録!

「精霊の守り人」シーズン2は初回が8.2%、
第2話が8.1%、その後は6~7%台で終始。

人気女優の綾瀬はるかさんらしからぬ、
不本意な結果に・・・。

「精霊の守り人」は2016年から3年にわたって、
三部作の全22話で放送される長期連続ドラマ
で、まだドラマ続編は続く予定。

(NHK放送90年記念の大作だそうです・・・)

今後の制作に影響がなければよいのですねえ・・・。

「綾瀬の連ドラ主演作では、昨年の
『わたしを離さないで』(TBS系)が
オール1ケタを記録し、『大爆死』と
騒がれました。初回から最低値となる
6.2%、その後7.7%まで上昇したものの、
最終話は6.7%と、最後まで数字は伸びませんでした」

(スポーツ紙記者)

綾瀬はるかさん、主演映画も大コケが
続いているとか・・・。

「今年1月公開の『本能寺ホテル』は、
全国282スクリーンで公開され、公開初週の
興行ランキング(興行通信社)で1位を獲得、
オープニング2日間で動員16万7,200人、
興収2億500万円を記録し、まずまずの結果
だったのですが、昨年6月公開の『高台家の人々』は、
全国307スクリーン公開で初登場5位と大コケ。
実は綾瀬は以前から、映画では苦戦を強いられていると
いわれ、12年に最終興収18.8億円のヒットを記録した
映画『ホタルノヒカリ』以降、同年公開の
『映画 ひみつのアッコちゃん』は最終5.6億円、
13年の『リアル ~完全なる首長竜の日~』は
最終4.2億円、14年の『万能鑑定士Q ‐モナ・リザの瞳‐』は
最終6億円と、目も当てられないような大爆死を
遂げているんです」
(前出・スポーツ紙記者氏)

ううむ、映画の大コケは綾瀬さんのせいばかりでは
ないと思いますよ・・・。

サイゾーウーマン」さんは

『このように、若手女優の代表格的存在である一方、
近年ではたびたび大コケしている綾瀬。』


と掲載していますが、現在32歳の綾瀬さんは
若手女優から大人の女優への転換期に
差し掛かっているのかもしれません。

(時の流れは早いですね・・・)

テレビ局関係者氏は綾瀬さんの近年の大コケぶりに

「そろそろ巻き返さないと、
本格的に地位が揺らいでしまう」

「そもそも綾瀬は、ヒロインとして出演した
『JIN ‐仁‐』(TBS系)や、主演ドラマ
『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)などで
結果を残し、さらにNHK大河『八重の桜』主演が
成功したことで、業界内の評価を高めていきました。
綾瀬は現在、20~30代女優の中では文句なく
トップの女優で、連ドラの出演ギャラは、ドラマ界で
“1話あたりのMAX”といわれる200万円だそう。
それだけに、こうも視聴率不振が続いてしまうと、
その地位が揺らぎかねない危険性が出てきてしまう
わけです。ネット上ではすでに、『綾瀬はオワコン』
『最近ドラマがコケてばかり』といった声も出てきているので、
将来的には“ギャラ泥棒”などと後ろ指を指されるように
なるかもしれません」
(テレビ局関係者氏)

“ギャラ泥棒”ですか・・・。それは嫌でしょうね・・・。

綾瀬さんも今後は作品選びも慎重になるのかな?
(となると、TVCM出演が増えてくる!?)

『今後もトップ女優の地位を守り抜くべく、
次回作での巻き返しに期待したいところだ。』


と「サイゾーウーマン」さん。

活躍に期待!








(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(サイゾーウーマン)
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