松浦亜弥、あややが激変!?パーマ頭で思い出す黒歴史大コケ映画、 「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」興行収入2億円・・・。 - エンタメ福福

松浦亜弥、あややが激変!?パーマ頭で思い出す黒歴史大コケ映画、 「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」興行収入2億円・・・。

松浦亜弥、あややが激変!?パーマ頭で思い出す黒歴史大コケ映画、
「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」興行収入2億円・・・。

 松浦亜弥さんが夫のw-inds.橘慶太さんと
結婚・出産後“復帰プロジェクト”
水面下で始動していると「女性自身」さんが
掲載して話題です。

  「現在、子育てに専念しているあややですが、
この1~2年の間に歌手復帰する計画が
進められているようです。復帰曲は、
夫で歌手のw-inds.橘慶太が提供する可能性も
あるのだとか」
(芸能ライター)

 しかし、ネットなどで“復帰プロジェクト”より
話題をさらっているのがあややのパーマ頭姿

 現在、30歳の松浦亜弥さんのパーマヘア。
日刊サイゾー」さんいわく、
『変わり果てた鳥の巣のようなパーマ頭』
と揶揄されるその姿に

「あややがおばさんになってる」

「いつの時代の髪形よ」

「とりあえずパーマは取ろうか」

「昔の大映ドラマに出てた不良少女の髪形みたい」


とネットでは格好のネタに・・・。
(意外性のある個性的なパーマのせいかな・・・)

 その個性的なパーマで思い出されるのが
松浦亜弥さんにとって黒歴史的作品の大コケ映画だと
日刊サイゾー」さん。

 「2006年に公開された
『スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ』ですね。
原作者が『あややなら』と許可したことで、
斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルに
羽ばたいた『麻宮サキ』を襲名。敵役には
石川梨華をボンデージ姿で配すなど、
色仕掛けもしていましたが、当時すでに
あやや人気は下降線。期待していた若者層は少なく、
映画館にはあややのミニスカ姿目当ての中年世代が
チラホラいた程度で、興行成績は大爆死でした。
その少ない観客にしても、あまりに平板な
シナリオに失笑を漏らすほど。それでいて、
カンヌ映画祭に出品するという戦略も、
冷や冷やものでした」
(映画ライター)

 ええっ、カンヌ映画祭に出品!?

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?  

 原作者の和田慎二先生はOK出してくれたのに、
興行収入も2億円ということで、これは大コケ確定・・・。

 いや、松浦亜弥さんは歌手としては売れてたし、
いろいろな人にモノマネされるということは
人気者の証ですよね。

 『これ以降、あややへの映画オファーはなし。
復帰したとしても、この黒歴史だけは、
思い出したら許さんぜよ!?』


と「日刊サイゾー」さん。

 映画はちょっと違う分野だったのかも。












(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(日刊サイゾー)

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