清水富美加「悩みの種だった好きな人」は「KANA―BOON」の飯田(めしだ)祐馬と判明! ベッキー&川谷絵音より先にゲス不倫!飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」 - エンタメ福福

清水富美加「悩みの種だった好きな人」は「KANA―BOON」の飯田(めしだ)祐馬と判明! ベッキー&川谷絵音より先にゲス不倫!飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」

清水富美加「悩みの種だった好きな人」は「KANA―BOON」の飯田(めしだ)祐馬と判明!
ベッキー&川谷絵音より先にゲス不倫!飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」

女優の清水富美加さん(千眼美子・22)の
暴露本「全部、言っちゃうね。」に記述の

「悩みの種だった好きな人も忘れました」

のお相手が「KANA―BOON」の
飯田(めしだ)祐馬さん
と判明!

(この飯田さん、「ゲスの極み乙女」の
川谷絵音さん
にソックリなルックスで驚き!
今時はあのようなマッシュルームカットの
弱々しい感じの男性が好まれるのね・・・)

飯田さんの所属事務所は

「2015年6月から9月まで
交際していたことは事実です」

「奥さんに関係を知られ、
別れ話になったことが破局の理由だと
いうことです」

「本人は清水さんに対して本当に
申し訳ないことをしたと深く反省している。
どんな処分でも受けると言ってます。
今回の件については奥さんとも十分に話し合い、
2人の間でも解決したとは聞いています」

と説明しました。

2015年6月から9月まで交際ということは
同じ情報バラエティ番組「にじいろジーン」
(フジテレビ系)でMCを担当していた
ベッキーさんと川谷絵音さんのいわゆる
”ゲス不倫”より前に不倫交際していたことに
なります。

清水さん・飯田(めしだ)さんの方が
”ゲス不倫”の先輩ということに・・・。

「週刊文春(文春オンライン)」さんによれば

『2人の交際期間は、ちょうど清水が
NHK朝の連続テレビ小説「まれ」に
出演していた時期でもある。

清水はベッキーの後任として
「にじいろ~」に出演することについて悩み、
”ある行動”をとったという。

詳しくは2月23日(木)発売の「週刊文春」で報じる。』


と報じています。

相変わらず「週刊文春」さん、オイシイ情報、
引っ張りますね・・・。

ベッキーさん&川谷絵音さんのゲス不倫コンビは
番組やCMなどを降板してイメージはボロボロ、
莫大な違約金を払うなど大ダメージでしたが、
清水さんは宗教法人「幸福の科学」に出家で、
芸能活動は未定。

「KANA―BOON」の飯田(めしだ)祐馬さんは
どうなるのでしょう?

別の音楽関係者氏は「スポニチアネックス」さんに

「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と
書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。
処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」


と話しているとか・・・。

結局、バレなかったもの勝ち?ということ?

(加筆)

「KANA―BOON」の飯田(めしだ)祐馬さんが
清水富美加さんとの不倫交際について、コメントを
発表しています。

「飯田祐馬の報道につきまして」

一連の報道にあった通り、
私、KANA-BOONベース担当
飯田祐馬は、
既婚の身であることを隠し、
清水富美加さんと交際をしておりました。

私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。

しかし、私は、既婚の身でありながら、
そのことを隠し、2015年6月から、
清水さんと交際を始めました。

2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、
謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを
断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、
2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。

このことで、清水さんや妻を傷付けてしまったのは
事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、
深く反省しております。

また、清水さんと交際していたことについて、
妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております。

私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまに
ご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません。

また、いつも応援してくださっているファンの皆様を
悲しませてしまったことを心よりお詫び申し上げます。

2017年2月21日
KANA-BOON 飯田祐馬












(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(スポニチアネックス・文春オンライン・オリコン)
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