ASKA容疑者、再び逮捕で「7年程、刑務所収監」との説も・・・。
「aska_burnishstone’s diary」が謎すぎる?

ASKA容疑者(飛鳥涼・本名 宮崎重明)
再び覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで
逮捕
されました。

「aska_burnishstone’s diary」での
逮捕直前の心境吐露も不思議でしたが、
今回の逮捕劇も謎?

「Business Journal 」さんによると

アスカ容疑者は
2014年覚せい剤取締法違反(使用)の罪で
懲役3年、執行猶予4年の判決を受けていた
執行猶予中の身。

執行猶予中での逮捕での法的処罰は

『7年程、刑務所収監も』

との記事を掲載。

弁護士法人ALG&Associates弁護士の
山岸純氏
に解説によると・・。

「仮に、前回同様に「覚せい剤の所持」などで
逮捕されるのであれば、相当期間、実際に
刑務所に収監されることになります。」

「なぜなら前回、覚せい剤所持で
「懲役3年、執行猶予4年の有罪判決」が
下されていることから、今回
「覚せい剤の所持」で有罪となれば、
「執行猶予4年」が取り消され
(4年の間、懲役3年の刑を
執行することが猶予されていたわけです)、」


「前回分の「3年」と今回分の
「(おそらく)4年程度」がプラスされ、
合計7年程度、刑務所に収監されることに
なるからです。」

「このように、4年の間真面目に生活していれば
懲役3年の刑が執行されることもなかったのに、
この執行猶予の期間中に再び罪を犯した場合、
司法はとても厳しく罰することになります。」

「おそらく、今回も逮捕された後20日間程度勾留され、
その後、起訴されることとなりますが、本人が
「使用」や「所持」を認めているのであれば、
3~4カ月後には「(おそらく)4年程度の懲役刑(実刑)」
が下され、前回分の「3年」とあわせた期間、刑務所に
収監されることになるでしょう。」


ASKA容疑者自身も執行猶予中に逮捕されたら
どうなるか、弁護士から聞いていたと思うのですが…。


ASKA容疑者本人は逮捕される前に
アスカ自身のブログ

「aska_burnishstone’s diary」で

「はいはい。みなさん。落ち着いて。
(略)
間違いですよ。
(略)
ずべて、フライングのニュースです。」
(原文のまま)

「 陽性は、ありません。

100%ありません。」

「ミヤネ屋さんへ。

「人が、信じられなくなってる。」

なんて、電話はしてませんよ。

Appleのアカウントを、週に2回も乗っ取られ、

インターネット、メールも一切
出来なくなってしまいました。
(略)
幻聴、幻覚など、

まったくありません。」

「とにかく驚いています。」


などまるで他人事みたいな発言が
不可思議。

これから全貌が明らかになるのでしょうか?

何でまた・・・。



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(Business Journal )
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