吉田羊は疑心暗鬼、宮崎あおいは『出てやってる』感アリアリ、 二階堂ふみはチヤホヤされ大物ぶる!?テレビ局関係者が選ぶ勘違い女優!? - エンタメ福福

吉田羊は疑心暗鬼、宮崎あおいは『出てやってる』感アリアリ、 二階堂ふみはチヤホヤされ大物ぶる!?テレビ局関係者が選ぶ勘違い女優!?

吉田羊は疑心暗鬼、宮崎あおいは『出てやってる』感アリアリ、
二階堂ふみはチヤホヤされ大物ぶる!?テレビ局関係者が選ぶ勘違い女優!?

吉田羊さん、宮崎あおいさん、二階堂ふみさん、
彼女たち人気女優の「実は…」という評判を
「サイゾーウーマン・勝手に調査団」さんが
掲載。

「サイゾーウーマン・勝手に調査団」さんに
よればこのお三方、テレビ局関係者の間で
「二度と仕事をしたくない」
と疎まれているとか・・・。

何ゆえに吉田羊さん、宮崎あおいさん、
二階堂ふみさんが批判されるのでしょうか?

まずは「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」
に主演中の吉田羊さん

意外な一面があるようです。

テレビ局関係者氏によれば吉田さんの
所属事務所のある関係者いわく、
業界内では有名な“潔癖症”

吉田さんは部外者やマスコミを
嫌っているとのことですが、
現在その部外者やマスコミにも
嫌われているらしい・・・。


その理由とは?

「全ては『週刊ポスト』(小学館)に
すっぱ抜かれた、Hey!Say!JUMP・
中島裕翔とのお泊まり愛が原因です。
報道後、吉田は疑心暗鬼に陥っているようで、
収録スタジオに見知らぬ人間がいただけで
『誰なの?』とピリピリムードに。
自意識過剰すぎて、もはや
現場に来てほしくない女優ナンバー1です」

(情報番組スタッフ)

それまで吉田さんは遅咲きブレイクでは
ありましたが、ブレイク後は順風満帆な
芸能活動を展開。

しかし、ジャニーズ事務所の中島裕翔さんとの
熱愛発覚後はいささか失速気味。

年齢不詳のはずが中島さんとの年齢差
「20歳年下」とデカデカ掲載されて
あえなく42歳だということも
バレてしまう始末。

ドラマ
「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」
の視聴率は8%台キープから6%台へ下落。

最近ツイていないようです。


次はV6・岡田准一さんとの“不倫疑惑”
浮上し、高岡奏輔(高岡蒼佑)さん離婚した
宮崎あおいさん

ベビーフェイスな宮崎あおいさんには似合わない
”不倫”という言葉、当時の夫・高岡さんと
不倫相手の岡田さんとの強烈なやり取りは
驚愕の一言でした。


多くのジャニーズ・岡田准一さんファンから
非難されながらも、根強い人気を保つ
宮崎あおいさんですが、意外とテレビ局にとって
扱いづらい存在であるというから驚き!

やはり、ジャニーズ・岡田さんとの不倫が
影響しているのかな?と思いきや・・・?

「宮崎は民放のドラマには出演せず、
映画とNHKに絞り込んで露出をしたことで、
女優としての価値を高めました。
しかし、たまに宣伝で民放に出演する際など、
完全に『出てやってる』と言わんばかりの
態度を見せるんです。そのため民放では、
『大河ドラマ以降は代表作もないのに』と、
起用が避けられる傾向にあります」

(制作会社スタッフ)

NHK大河ドラマ「篤姫」主演したのが
2008年のこと。

NHK連続テレビ小説「あさが来た」(2015年、2016年)
に出演したのは記憶に新しいところですが、
NHKのドラマに比べ民放ドラマが今一つの視聴率。

宮崎さん、これからもNHK頼りかな・・・。

そして、ラストを飾る勘違い女優さんは
宮崎あおいさんソックリで宮崎さんから
共演NGと噂されている、二階堂ふみさん

「サイゾーウーマン・勝手に調査団」さんによると
テレビ局内で「最近増長してきた」
陰口を叩かれているという二階堂ふみさん。

二階堂ふみさんといえば22歳でありながら、
その体当たり演技で本家、宮崎あおいさんを
猛追中。

しかし、二階堂ふみさん、写真によっては
本当、宮崎あおいさんソックリ。

でも、その

「宮崎あおいさんソックリ」

は二階堂さんの前では禁句だとか。

「彼女は、演技にせよバラエティにせよ、
全て自分が納得しないとやりたがらない。
大手プロダクション所属というわけでもないし、
年齢や芸歴を考えても『なんでそこまで
上から目線になれるの?』と、スタッフの間で
批判されています。しかも、業界内に
ファンが多いことからチヤホヤされすぎてしまい、
自分が大物だと勘違いしているフシもありますね。
二階堂のことを『宮崎あおいに似ているね』と
イジった某局のスタッフを、ある現場から
外したことがあると聞いています。
いくら気に食わなかったとしても、
20代前半のタレントがやっていい
行為ではありません」
(テレビ局プロデューサー)

確かに。

3人に共通するのは一気にスターダムに
のし上がったことかも。

芸能界は弱肉強食で流行り廃りも激しいし、
あっという間に、足元すくわれて過去の人。

何だかストレス溜まりそうですね・・・。


『いつからか
「一緒に仕事したくない」女優へと
変貌してしまった彼女たちが、再び
テレビ局内で好感度を高める機会は
訪れるのだろうか。』


「サイゾーウーマン・勝手に調査団」さん。

みなさん、ガンバ・・・。

う~む、
香ばしいくらいタイムリー。



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(サイゾーウーマン・勝手に調査団)
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