宮沢りえ、V6・森田剛と熱愛!過去の男性遍歴は華やかも周りはイエスマンばかり!?
43歳「恋多き女」シングルマザーは「ただのイタい人」!?

女優の宮沢りえさん(43歳)がジャニーズの
V6の森田剛さんとの熱愛交際「女性セブン」さんに
スクープされて話題に。

「女性セブン」さんには宮沢さんと森田さんは今年8月に
舞台で共演して急接近、熱愛に発展した模様。

2人は人目を気にすることなく、代官山デートなどを
楽しんだり、9月末には沖縄へ旅行、ツーショットが
目撃されているとか・・・。

宮沢さん、2009年に実業家男性とデキちゃった結婚後、
娘をもうけるも、別居、裁判を経て今年3月に離婚成立
したばかり。

しかも離婚前にも関わらず、男性の噂が絶えませんでした。

離婚後は子供がいてもシングル生活を満喫しているようです。

宮沢りえさんは過去の男性遍歴は華やかと
言われています。

貴花田関(現・貴乃花親方)とは婚約までいったものの、
結局は周囲の反対もあり、婚約破棄→騒動にも発展しました。

また、ビートたけしさん、とんねるず、故・中村勘三郎さん、
市川右近さん、ISSAさん、中田英寿さんなどと浮名を流して
きた実は強者(つわもの)とも。


10代から30代にこれだけの男性大物有名人と噂が立つと、
そういう男性にだらしないという”負のイメージ”が
つくものですが、宮沢さんはなぜか仕事にはマイナスに
なっていないという・・・。

(世間の評価と業界の評価は違う?)

実業家男性との離婚は娘の親権をめぐり、
離婚協議になって大モメ、ドロ沼離婚と
揶揄されたことも・・・。

あまりTVメディアに報道されなかったのも
イメージダウンを回避できた要因でしょうか?

宮沢さんの恋多き女ぶりはりえママこと、
宮沢光子さん
の影響大。

「良くも悪くも大女優。
いろいろな男に抱かれて、
女優としての器を広げている。
その裏にあるのは、
亡き母に叩き込まれた
芸能界の処世術がある。
代表的なのは
『○○さんは力がある。
ひと晩ともにして来なさい』
という指示。これを彼女は、
若い頃から忠実に履行してきた」

(芸能プロ関係者氏)

「日刊サイゾー」さんいわく、
『(男女の関係だった)
 その○○さんは、現在も
「りえちゃん、りえちゃん」
 とデレデレだ。』


らしい・・・。

これって、これが事実ならば
立派な(ホメてない)
児童虐待、売春行為ではないかと・・・。

10代の自分の娘に体を提供しなさいという
母親って・・・。∑(゚□゚

そして現在のりえさんはというと、
相当に浮世離れした感が・・・。

「周りのスタッフも
彼女のイエスマンばかりで、
誰もいさめることができない。
仕事現場ではマネジャー、
ヘアメイク、衣装担当など
ゾロゾロ人を引き連れ、まるで
“グレイシートレイン”のようですよ」

(テレビ関係者)

“グレイシートレイン”とは
グレイシー柔術の使い手、格闘家の
ホイス・グレイシー氏
(ヒクソン・グレイシーの異母弟)が
リングに入場する際、ジェンカのように
前の人の肩に手を置き、数珠つなぎに
長い列を作って行進すること。


一時の浜崎あゆみさんを彷彿とさせますね。

「日刊サイゾー」さんは

『43歳にして「恋多き女」と呼ばれるりえ。
それは決して勲章ではなく、一児の母である以上
「ただのイタい人」であると認識したほうが
よさそうだ。』


と掲載。

浜崎あゆみさんが“グレイシートレイン”をしていた頃は
まだ20代。

さすがに43歳シングルマザーで
“「恋多き女」のグレイシートレイン”は・・・。


この時は可愛かった・・・。
(この映画はご本人的には
黒歴史らしいけど・・・)




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー)
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