「カインとアベル」初回最低視聴率は山田涼介・桐谷健太が原因!? 「黙殺された未成年妊娠疑惑、ナゾのCM打ち切りがドラマよりはるかに禁断。」 「auCM『三太郎』シリーズでの浦島太郎イメージが・・・」 - エンタメ福福

「カインとアベル」初回最低視聴率は山田涼介・桐谷健太が原因!? 「黙殺された未成年妊娠疑惑、ナゾのCM打ち切りがドラマよりはるかに禁断。」 「auCM『三太郎』シリーズでの浦島太郎イメージが・・・」

「カインとアベル」初回最低視聴率は山田涼介・桐谷健太が原因!?
「黙殺された未成年妊娠疑惑、ナゾのCM打ち切りがドラマよりはるかに禁断。」
「auCM『三太郎』シリーズでの浦島太郎イメージが・・・」

主演、Hey! Say! JUMPの山田涼介さん(23)と
桐谷健太さん(36)の月9ドラマ
『カインとアベル』
(フジテレビ系)が
月9ドラマ史上初回最低視聴率を更新して
しまいました。

兄弟と父親が愛憎劇を繰り広げるドラマだそうですが・・・。

平均視聴率8.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で
めざましテレビ(フジテレビ系)などで番宣を展開も
「ラスト10分が衝撃」アピールは不発。

「デイリーニュースオンライン」さんが
『カインとアベル』の大コケ原因を以下のように
分析しています。

1、山田涼介さんと桐谷健太さんの身長差

2人は兄弟役なのですが、痛々しいくらい身長差が
ありすぎて、兄弟役に違和感しかないと。

山田涼介さん(164cm)、桐谷健太さん(181cm)で
食卓で横並びになるとその差は歴然。

「中学生と大人のような身長差」

だそう・・・。(公開処刑だわ…)


報道関係者は

「遠近感を利用して、山田が少しでも小さく見えないように
工夫していた模様。他にも、山田が171cmの同僚(山崎紘菜・22)
に『デカ女』と悪態をついているが、山田の身長が低すぎるだけ。
山田の低身長が演出に制限を与えている。父親役の高嶋も180cmと
高身長ですから、山田と桐谷は異母兄弟、あるいは異父兄弟だ……
なんて見え透いた展開が待っているかもしれない」(報道関係者)

遠近法にも限界があるっていう証明になりましたね。


2、出演者がミスキャスト

「『カインとアベル』のキャストは役者と役柄のイメージが
どことなく不釣り合いで、新垣結衣(28)と星野源(35)の
ペアを起用した『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)や
織田裕二(48)、土屋太鳳(21)、ディーン・フジオカ(36)
擁する『IQ246〜華麗なる事件簿〜』(TBS系)、石原さとみ(29)
と菅田将暉(23)が出演する『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』
(日本テレビ系)に比べて地味。倉科に関しては、視聴者の間で、
業界の女優たちに月9オファーを断られまくったという報道が
『本当だった』と確信に変わっている」(前出・関係者)

月9というより、フジテレビ自体が迷走中・・・。


3、その他

まずはドラマ自体のダメだし。

「脚本のみならず、演出や役者陣の演技にも問題がある。
桐谷や山田のセリフが早口だったりこもったりして
聞き取りづらく、一部の視聴者がストーリーについて
いけなかった。山田の営業社員という役どころも不自然。
上司には『オレ』と言うシーンがあり、童顔・低身長で
あるがゆえにスーツに“着られている”感じが強い。
監督の指示だと言われる茶髪も違和感を増長している」
(前出・関係者)


山田くん原因説、その1

「山田のファンが喜ぶだけの“PVドラマ”。
近年のフジとジャニーズ事務所の関係、
フジの制作現場の迷走ぶりが如実に反映されている」
(前出・報道関係者)

山田くんがかなりドラマの中で浮いている?


山田くん原因説、その2

「また“禁断の三角関係”を謳っているが、黙殺された
未成年妊娠疑惑やナゾのCM打ち切りのほうがはるかに禁断。
現実のスキャンダルのほうが衝撃的で、ドラマのチープ感が
否めない」(前出・報道関係者)

山田くんのリアルなスキャンダルの方に
みなさんの関心がいっていると言えるでしょう。



桐谷健太さん「auCM『三太郎』シリーズでの浦島太郎イメージ」

“衝撃のラスト10分”と大々的に番宣で告知された
シーンに多くの視聴者から不満の声が多かったようです。

「ここでは隆一と梓の関係性が明らかになり、
桐谷が倉科をバックハグするシーンもあったのですが、
これがかなり不評でした。桐谷といえば、auのCM
『三太郎』シリーズでの浦島太郎のような熱血漢で
ちょっとおバカな役が多く、世間にもそのイメージが
強くついてしまっているようなんです。今回の知的な
役柄にも違和感を抱いている人が多く、シリアスな
恋愛シーンになると、見ていて恥ずかしくなって
しまったという視聴者も多かったみたいです」(女性誌記者)

ネットでは「桐谷さん=浦島太郎」の残像が見えたようで、

「なぜか笑ってしまう」

「ある意味衝撃的なラスト、
ここまでバックハグでキュンとしないとは」

「浦ちゃんのラブシーンは見たくなかった……」

「実家のお兄ちゃんみたいで恥ずかしい」

「auCM『三太郎』シリーズでの浦島太郎」で
人気も出てCDデビューも果たした桐谷さん。
(曲も売れたし)

おそらくドラマ「カインとアベル」では
ラブシーンがまだまだあると思われ、
「“浦ちゃん”イメージ」が逆に足かせになる
可能性も。

浦ちゃんイメージ脱却が必須かもしれない・・・。


ドラマ本編より裏事情の方が話題になりそうな
「カインとアベル」。

もしかすると、副音声でドラマの裏話を
入れるのも手ではないかと・・・。
(ドラマどっちらけになるけど・・・)


良い曲です。
声も良いし。



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(デイリーニュースオンライン)
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