ゲスの極み乙女。川谷絵音が芸能界活動自粛へ、キタ――(゚∀゚)――!! 未成年のほのかりん飲酒報道でベッキーの時よりインスタグラム大荒れ!? - エンタメ福福

ゲスの極み乙女。川谷絵音が芸能界活動自粛へ、キタ――(゚∀゚)――!! 未成年のほのかりん飲酒報道でベッキーの時よりインスタグラム大荒れ!?

ゲスの極み乙女。川谷絵音が芸能界活動自粛へ、キタ――(゚∀゚)――!!
未成年のほのかりん飲酒報道でベッキーの時よりインスタグラム大荒れ!?

ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音さん
とうとう芸能界活動自粛へ!

「ゲスの極み乙女。」と「indigo la End」
両バンドも活動を自粛するそうです。

現在交際が囁かれているタレントで『Rの法則
(NHK Eテレ)出演していた、ほのかりんさん
未成年飲酒させていたのでは?疑惑が「週刊文春」さん
により発覚。

ほのかりんさんはこのスキャンダルで
出演予定だった舞台を降板、レギュラー出演していた
教育バラエティ番組『Rの法則』(NHK Eテレ)の
出演自粛が発表。


川谷絵音さんの所属事務所・株式会社
スペースシャワーネットワーク
はHPで

「川谷絵音が未成年者と飲酒をしていた
事実がありました。

このことを重く受け止め、両バンドともに、
現在すでにご案内済みの公演を終えた後、
当面の間活動を自粛することとしましたので
お知らせいたします。」


川谷さんも

「この度、わたくし、川谷絵音が未成年者と
飲酒を共にしたという事実が報道されました。」


と発表しています。

川谷絵音さんは以前、自身のインスタグラムに心境を吐露。

「消えてなくなりそうなものを追っかけてきた人生で
それなりに楽しかったけど、それだけじゃダメなんだよな。
あと2ヶ月くらいで28才か。思い描いてた28才とは程遠いな。
なあ絵音」


と先月27日を最後に投稿・更新が止まっていましたが、
今回ばかりは逃げられないと観念したのでしょうか・・・?
(法律に触れるし・・・)

この川谷絵音さんインスタグラムには3日現在、3,500件を
超えるコメントが寄せられ、その多くが批判的な内容だと
日刊サイゾー」さん。

コメントを「日刊サイゾー」さんから抜粋すると、

「あなたの綴る言葉は、全て上辺の綺麗事。
そんなあんたがつくる音楽なんて薄っぺらなものな
気がして、聞きたくない」

「音楽も中二病みたいでなにがいいかわかりませんが、
貴方と関わった女性はみーんな仕事失ってますねぇ」


”あんたがつくる音楽なんて薄っぺら”
”音楽も中二病”

とのコメントはジワジワ効いてきそうです。

中には”川谷さんを反面教師にします”的なものも。

「幼い頃から育つ段階で、かなりお寂しいかったのでしょう。
貴方の思考や人格は貴方だけが、作り上げたのではなく、
育ったご家庭の影響が大きいです。大切なことはエリートに
みちびくことではなく、大切にするべきコトの優先順位を
カラダとココロで教え育てることです。貴方が結局誰1人
幸せに出来ないのは、自分より相手を思いやる心が育まれて
ないからでしょうね。可哀想に。貴方も貴方に関わる人も。
しかし子供は親を選べません。心を育ってないから、
年齢に追いついてないのです。良い音楽を追求する以前に、
恋愛もどきをする前に、ご自分の幼さを卒業し自分を高める
ことに取り組んでください。貴方をみて、我が子に今以上に
愛情をかけて育てようと改めて思いました」


ベッキーさんと交際していた時、川谷さんの
両親も2人の関係が不倫だったことを知っていた
との疑惑が向けられましたから、このような
意見の人も出てくるでしょう。

川谷さんは自身の恋愛で家族も含め、いろいろな人を
巻き込んでしまいましたね。

「元妻、ベッキー、ほのかと、交際相手を次々と
不幸にしている川谷ですが、当の本人は一連の騒動を
創作活動に昇華。先月19日にも、Twitterで
『言いたくても言えないことたくさんあったわ。
本当に。全部音楽にしたよ。聴いてね』と、
12月発売のゲスの極み乙女。のニューアルバムを暗にPR。
そんなマイペースな川谷に対し、世間の嫌悪感は
募るばかり。現在、川谷のインスタグラムのコメント欄
には、ベッキーとの騒動時よりも重い言葉が並んでいます」

(芸能記者)

その問題のアルバム「達磨林檎」は12月7日(水)
リリース予定も、発売を一旦中止すると発表されました。

「白熱ライブ ビビット」(TBS系)MCの
真矢ミキさん

「反省が足りない」

「ウツボカズラみたいじゃないですか。
食中花…周りの人を巻き込んで成長していっちゃう」

「勉強して学ばないのかな。いろいろな人を巻き込むだけで、
次の一歩につなげていない」


とも・・・。(激しく同意)


『独りよがりの発言が、世間の怒りを買っている川谷。
アーティストとしての評価は高いようだが、
アラサー男性の言動としては、子どもっぽすぎるようだ。』


と「日刊サイゾー」さんも手厳しい。

急に人気と知名度を得て、女性にも急にモテ始めるなど
環境の激変に対応できなかった!?(でも、法律は守りましょう)

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(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(産経ニュース・日刊サイゾー)
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