高畑淳子実は「外ヅラも良く、気難しい」説でオバちゃんキャラ完全崩壊!? 高畑裕太溺愛で本性バレた!? - エンタメ福福

高畑淳子実は「外ヅラも良く、気難しい」説でオバちゃんキャラ完全崩壊!? 高畑裕太溺愛で本性バレた!?

高畑淳子実は「外ヅラも良く、気難しい」説でオバちゃんキャラ完全崩壊!?
高畑裕太溺愛で本性バレた!?

高畑淳子さんが長男の
高畑裕太氏の事件で
悲劇の母とも言われましたが、

事件の不起訴・釈放で

“ノリの良いオバちゃんキャラ”のメッキが
剥がれてたと「日刊サイゾー」さんは伝えています。

芸能プロ関係者氏いわく、

「ここに、高畑さんの『私が育てた息子に限って、
そんなことするはずはない』という主張がうかがえる。
外ヅラも良く、社交的な彼女ですが、今回の事件で
一種の気難しさが垣間見えてしまった」


と高畑淳子さんの人物像について
語ったと「日刊サイゾー」さん。

事件直後に淳子さんが知人に送ったメールが流出、
週刊文春」さんに暴露され話題になったのも
記憶に新しいところ。

内容は以下の通りです。

「これからないことを書かれたり、報道されたり
するのだと思います」

「おかしな事件だと思っている方々もいますが、
今は、会見をまずして、黙る」


読みようによっては第三者から見ると

「これからないことを書かれたり、報道されたり」

と、息子・高畑裕太氏は無実と言いたいのかな?
とも取れるし、

「おかしな事件」だけど、

「今は、(とりあえず)会見をして、
(後は)黙る」

とも受け取れないこともないわけです・・・。

溺愛・過保護とも揶揄されながらも
「最後まで息子の無実を信じていた」(関係者)、
高畑淳子さん。

しかし、「日刊サイゾー」さんはこのように
疑問を呈します。

『会見で女性を「被害者とされる方」と表現したり、
今月1日には主演舞台『雪まろげ』の稽古場で
「ここが私の避難所」と不適切発言したのも、
事件自体に納得がいっていないからにほかならない。』


高畑淳子さんは事件当日の出来事を記者ばりに取材し、
同じホテルに宿泊していた映画スタッフから

「騒ぎはなかった」

「物音は聞こえなかった」

とする証言を聞いたとか。

だからこそ高畑淳子さんは

「一層無実の思いを強めた。」

らしいのですが・・・。

この一連の行動(行動力?)から高畑淳子さんの人物像が
垣間見えるような・・・。

ならば、示談金と慰謝料を合わせて数千万円を
被害女性側に支払ったという事実は矛盾するのでは
ないかと。

無実の罪であるならば、やはり合点のいく話では
ないでしょう。

更に異例の弁護士声明には

「知り得た事実関係に照らせば、高畑裕太さんの方では
合意があるものと思っていた可能性が高く」

「電話で『部屋に歯ブラシを持ってきて』と呼びつけて
いきなり引きずり込んだなどという事実はない」

「違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、
仮に、起訴されて裁判になっていれば、
無罪主張をしたと思われた事件であります」


と、示談金と慰謝料数千万円を払ったこととは
裏腹な文面に疑問が沸いてくる人も多いのではないかと。

『まるで、冤罪と言わんばかりの内容だ。』

『事件は高畑の“親バカ劇場”で閉幕。
気さくなオバちゃんキャラのイメージは、
完全崩壊してしまった。』


と「日刊サイゾー」さんが掲載していますが、
高畑淳子さんは何思う?

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舞台「雪まろげ」って、
喜劇だったの?





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー)
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