乙武洋匡氏が複数女性と不倫発覚後、嫁・仁美さんと別居で離婚へ!? 「疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう」 - エンタメ福福

乙武洋匡氏が複数女性と不倫発覚後、嫁・仁美さんと別居で離婚へ!? 「疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう」

乙武洋匡氏が複数女性と不倫発覚後、嫁・仁美さんと別居で離婚へ!?
「疲れました。もう今の状況は耐えられません。別々に暮らしましょう」

週刊新潮」も報じました。
乙武洋匡氏が嫁・仁美さん別居→離婚へ!?

乙武洋匡氏は複数女性と不倫発覚後、政界進出を
宣言するはずの誕生パーティ―が政界進出断念&謝罪の場と
なって話題となりました。

あの不倫騒動から3か月後、仁美さんと乙武氏は・・・。

「6月上旬のことです。乙武さんの妻の仁美さんが
こう切り出したそうです。
“疲れました。もう今の状況は耐えられません。
別々に暮らしましょう”──乙武さんはショックを受けて、
別居はしたくないと伝えましたが、彼女の意志は固かった。
“彼女のためにも、もうそれしかないのか…”と、
家を出たんです」
(乙武夫妻の知人)

「NEWS ポストセブン」によると自宅を出た乙武氏は
トイレや寝室を備えた事務所に寝泊まりしているとか。


4年間の交際を経て、仁美さんの早大卒業の日である
2001年3月25日に結婚した2人。

8才の長男を筆頭に5才の次男、1才の長女と3人の子供に
恵まれたにも関わらず、15回目の結婚記念日の前日に
乙武氏の裏切りが始まりました。

『週刊新潮』がスクープした20代後半女性との不倫海外旅行。
昨年のクリスマスから今年の正月にかけて、乙武氏と女性は
8日間チュニジアやパリなどを旅行したというもの。

乙武氏は自身の重度の障害を抱えつつもその明るく前向きな
キャラクターで人気となりました。教師だった時期もあり、
著書も多数。

その彼が実は複数女性と不倫&浮気していたことが発覚となれば
世間の衝撃は計り知れず、当時は政界進出も囁かれていたことから
一気に批判が高まったのでした。

乙武氏夫妻を知る関係者氏は不倫発覚前の生活をこう語ります。

「乙武さんは夜10時を過ぎたら家に帰らず、住み込みの
ボランティアスタッフが世話をする事務所などに
泊まるようになりました。忙しい子育てを終え、
3人の子供を寝かせつけた仁美さんがゆっくりと時間を
過ごせるための配慮でした」


「仁美さんは乙武さんに見え隠れする女性の存在に、
気づかないふりを続けていたはずです。乙武さんが
家に帰らず、外にいる誰かに世話をされていることで、
むしろ夫婦関係のバランスが保たれていたことは
否定できません」


関係者氏の話によると
仁美夫人は乙武さんの不倫よりも乙武さんの世話を
する方が苦痛だった
ということになります。

「先天性四肢切断」という障害を持つ乙武氏。
トイレもお風呂も生活の全て誰かの介助が必要です。

仁美さんは結婚を意識した恋人同士だった時、乙武氏に

「僕はトイレに行っても自分で何も出来ないから
毎回拭いてもらわないと駄目なんだよ。それでも大丈夫?」


と言われると一言、

「私、犬を飼った事があるから大丈夫」

と返答したとか。Σ(゚Д゚|||)

・・・。

乙武氏は不倫発覚後は仕事を抑え、外出を極力控えるなど
一日中自宅で過ごすようになったといいます。

これが仁美さんのストレスになったとか・・・。


「それまでは週の半分以上、家を空けていた乙武さんが24時間自宅に
“謹慎”するようになり、仁美さんにかかる負担が目に見えて
重くなったんです。3人の子供の世話と家事に加えて、夫の風呂、
トイレ、着替えなどで気の休まる時間がまったくない状況でした。
彼女は最初のほうこそ気丈に頑張っていましたが、みるみるうちに
疲労がたまり、表情が暗くなって塞ぎがちになりました。
夫婦間もギスギスし始めて、会話が少なくなりました」
(前出・知人)

幼い子供の子育てを夫婦2人で協力し合うところが、
乙武家では子育て&夫の介助を仁美夫人が一手に担うことに・・・。

「不倫騒動後に公の場でした“再出発宣言”は相当な覚悟をもって
口にしたものでした。しかし、その彼女でも夫が常に家にいることが
相当大変だったのでしょう。この夫婦はもう長男が生まれてから
ですから8年もの間、“半別居”生活でバランスをとっていたんです。
そこへ急に夫が毎日いる生活になった。頭で理解していても体力的にも
精神的にももう無理だった。ピンと張り詰めていた緊張の糸がある時、
限界に達してぷつりと切れてしまった。そして“離婚”という2文字が
頭に浮かんだようです。乙武さんの不倫に薄々は気づきながらも、
その状況に助けられてきたと感じていた部分もあったでしょう。
彼女には、どんなに頑張っても、別居という選択肢しか残って
いなかったんでしょうね」
(前出・知人)

6月上旬、仁美夫人が別居を申し出ると乙武氏に抵抗したものの、
妻の決意は固かったようで、最後は受け入れた模様です。

『現在、ふたりは離婚を視野に入れた話し合いを続けているという。』

「NEWS ポストセブン」

”子はかすがい”とはならなかったのは、残念ですね・・・。

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香ばしいタイトル・・・。




(本日も読んでいただいてありがとうございました)

(NEWS ポストセブン)
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