伊藤英明「テラフォーマーズ」三浦春馬「進撃の巨人ATTACK ON TITAN」V6・岡田准一も! 映画大コケ&大赤字&空席祭り!?キタ――(゚∀゚)――!! - エンタメ福福

伊藤英明「テラフォーマーズ」三浦春馬「進撃の巨人ATTACK ON TITAN」V6・岡田准一も! 映画大コケ&大赤字&空席祭り!?キタ――(゚∀゚)――!!

伊藤英明「テラフォーマーズ」三浦春馬「進撃の巨人ATTACK ON TITAN」
V6・岡田准一も!映画大コケ&大赤字&空席祭り!?キタ――(゚∀゚)――!!

日本映画、いわゆる邦画はここ何年か漫画が原作の作品が
多く映画化されています。

(その多くは原作ファンの期待を大きく裏切る作品が結構
見受けられるような・・・)

「アサ芸プラス」様は

シネコン隆盛で多くの映画が見られる時代になったおかげで

『「これはコケてるぞ!」と観客ならずとも、爆死が
モロばれの作品も増えてきた。』


と掲載・・・。

エンタメ誌編集者氏は

「この1年でとくに屈辱の結果となった作品といえば、
昨年8月に前編、翌9月に後編が立て続けに公開された、
超話題作『進撃の巨人ATTACK ON TITAN』でしょう。
ところが、原作ファンからも一見さんからもとにかく
酷評祭り。それに対し、監督やスタッフがブチ切れた
ことが、火に油を注いでしまった超ドタバタ大作です(笑)。
なんと、数ある邦画の前後編もので、前編⇒後編の動員
下落率が断トツでワーストになってしまったんです」

(エンタメ誌編集者)

主演の三浦春馬さん、批評でかなり酷評されていました。

あるエンタメ誌の映画担当編集氏は個人的な意見として
『進撃の巨人ATTACK ON TITAN』を「アサ芸プラス」様に
こう語っていました。

「日本一芝居が下手な若手と評価されている三浦春馬が主演。
しかも相変わらずド下手」

「ミカサ役の水原希子がイメージに合わなすぎる」

「全体的にはアイドルヒーロー映画。しかし巨人の
捕食シーンだけはグロくて女性や子供は引くはず。
ターゲット層がわからない」


前評判の酷さを知っていたのか、三浦春馬さんはネットで
「ここまでやるのか!」と失笑されるほどの舞台挨拶を
連日こなしたものの、後編公開直後は空席祭り状態に・・・。

メイン公開していたシネコンもさすがに激怒したとか
いないとか!?

「同じSF大作としてはまだ公開中の伊藤英明主演
『テラフォーマーズ』は大赤字ですね。制作費の
半分も回収できないのでは? 豪華キャスティングと
うたわれながら、武井咲、篠田麻里子らの名前が
あることで、映画ファンは『絶対大コケ』と予想
していたそうですが、本当にその通りになりましたね」

(前出・エンタメ誌編集者)

「テラフォーマーズ」は現在までの全興収がなんと!
映画版「名探偵コナン」の3日分程度と言うから、
DVD、ブルーレイで赤字分を回収するしかないかも。

「アサ芸プラス」様によれば今年の邦画界は大コケ話題作が
目白押しだそうで、EXILEファミリーが総出演する映画
「ROAD TO HiGH&LOW」は「テラフォーマーズ」よりは
客入りがマシだとか。(コストを抑えたドラマの総集編なんですって!)

EXILEメンバー主演映画の金券屋伝説は
今回も健在?

またV6・岡田准一さん「エヴェレスト 神々の山嶺」
国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)で
初登場第3位を記録するも作品は酷評。

『登場人物同士の絡みが全然ない』

『人の描き方が薄っぺらい』

『適当にセリフを並べてつなぎ合わせただけ』


との意見が。(「サイゾーウーマン」様より抜粋)

せっかくエヴェレストで撮影したのに、背景になぜかCGを使用。
本来なら迫力のある映像を観たかったであろう観客も

『CGのせいで安っぽくなってる』

『何のために現地で撮影したんだか……』

「サイゾーウーマン」様より抜粋)

と残念な評価に。

プロデューサーは『興収60億円を目指す』と豪語していたのに
最終興収は15億円程度となる模様。


まだまだ今年も
映画大コケ&大赤字&空席祭り!?キタ――(゚∀゚)――!!
となる!?


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大コケでもイケメンだからイイよね!



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(アサ芸プラス・サイゾーウーマン)

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