桂文枝が34歳下で20年不倫の愛人・紫艶に数千万円の口止め料を渡した過去も 「暴露は、手切れ金が底を尽きたゆえの逆恨み」説浮上!? - エンタメ福福

桂文枝が34歳下で20年不倫の愛人・紫艶に数千万円の口止め料を渡した過去も 「暴露は、手切れ金が底を尽きたゆえの逆恨み」説浮上!?

桂文枝が34歳下で20年不倫の愛人・紫艶に数千万円の口止め料を渡した過去も
「暴露は、手切れ金が底を尽きたゆえの逆恨み」説浮上!?

桂文枝(桂三枝)さんが元演歌歌手の紫艶さん
20年不倫の関係だったと「フライデー」様に掲載され
謝罪会見をしたのは記憶に新しいところですね。

東京・神保町花月でプロデュース公演を終えた後、
謝罪し、翌日には、上方落語協会による「創作落語の会」
発表会見でも謝罪するなど上方落語協会の会長でもあり、
落語界の重鎮の桂文枝さんの面目丸つぶれといった事態に
なりました。

とはいえ、文枝さんの2度に渡る謝罪に

『この低姿勢な態度が功を奏してか、メディアでも文枝を
批判する気配は広まっていない。』


「Business Journal」様。

上方落語協会の会長&落語界の重鎮・桂文枝さんが2度も
謝罪会見を開いているのに面と向かってメディアが批判
しにくいのは事実でしょう。

桂文枝さんほどの芸歴を持つ人の不倫スキャンダルが
表沙汰になること自体、驚きですから。
(本来潰されてもおかしくないスキャンダルだし)

「週刊文春」様が売り切れになるほど売れまくっている
そうですから大物のスキャンダルでも報道されるという・・・、
時代は変わりましたね。



なぜ、文枝さんは恥も外聞もかなぐり捨てて謝罪会見を
開いたのでしょう?

文枝さんが所属する吉本興業に詳しいテレビ関係者は
「Business Journal」様にこう語ります。

「スキャンダルを受けて、『創作落語の会』の会見を延期しました。
これは、報道への対応を話し合うための時間を確保するためだった
ようです。結局、文枝サイドは、1月の不倫騒動をめぐるベッキーの
会見を参考にして、否定せずにとにかく平謝りするという方針を
固めたのです。ベッキーの会見では、記者からの質問は受け付けない
という高飛車な対応に出て、挙句には一貫して不倫を否定し続けた
ことが、世間の大きな反感を買いました。文枝も下手にメディアや
世間を敵に回すような態度を取って、週刊誌が別の隠し玉を出して
きたりすれば、痛手は大きくなりますから」


なるほど。ベッキーさんの会見がいわば反面教師になっていると
いうわけですね。

週刊誌の報道が浮気・不倫騒動中心なだけにかなりみなさん慎重に
行動しているようです。

ただ不倫を認めた文枝さんが頑なに否定しているのは紫艶さんが
18歳の時から約20年間にわたり不倫関係であったという点。


確かに18歳の未成年との不倫は、もしそれが事実だとすると
正直いただけない話。

上方落語協会関係者は「Business Journal」様にこの件について
新たな証言を展開。

「紫艶さんとの関係は、15年ほど前のことです。文枝さんも
その頃のことを忘れてはいないと思いますが、とはいえ
“今さら”な話です。文枝さんも魔が差したのか、一度は
そういう関係になっても、このままじゃいけないと思い直した
のでしょう。口止め料という意味も含めて、紫艶さんに数千万円
レベルの手切れ金を支払っています。今回の紫艶さんの暴露は、
手切れ金が底を尽きたゆえの逆恨みではないかと、文枝さんに
近い関係者らはみています」


この話が本当だとすると紫艶さんはなかなかの強者だと言える
でしょう。

数千万円の手切れ金=口止め料を受け取っておいて、大物相手に
不倫スキャンダル暴露が手切れ金=口止め料の催促なんて・・・。


ううむ、金の切れ目が縁の切れ目とはこのことですね。(恐ろしいわ)

『果たして文枝がベッキー騒動に学んだ平謝り術が功を奏すのか。
しばらくは目が離せない。』


「Business Journal」様。

紫艶さんは「普通の熟女に戻ります。」と言ったそうですが、
もし続報があったら・・・、もちろん気になりますね。

★”熱海”というフレーズが香ばしい…。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(Business Journal)
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