清原和博 覚せい剤逮捕に芸能界は”謎の箝口令”!?次のターゲットはイニシャルA・K・N!? - エンタメ福福

清原和博 覚せい剤逮捕に芸能界は”謎の箝口令”!?次のターゲットはイニシャルA・K・N!?

清原和博 覚せい剤逮捕に芸能界は”謎の箝口令”!?次のターゲットはイニシャルA・K・N!?

「番長」こと、元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が覚醒剤取締法違反で
逮捕され、芸能界はも騒然だと「デイリーニュースオンライン」様。

清原容疑者、一時はTVなどではその姿を見ることはありませんでした。

デイリーニュースオンライン」様によれば清原容疑者を知る
芸能関係者は「これからという時になぜ……」と落胆を隠さないとか・・・。

週刊文春」様に掲載された薬物入院疑惑でいわゆる芸能界から
”干されていた”状態の清原和博容疑者。

「入れ墨をいれたり、裏社会との“黒い交際”や薬の疑惑が絶えずつきまとっていた
清原は、一時は『テレビに出せないタレント』として敬遠されていました。その間、
パチンコ営業で食いつなぎ、その“冬の時代”を経て心を入れ替えた様を買って、
SMAPの中居君やダウンタウンの松本人志さんが手をさしのべたんです。
芸能プロ大手のケイダッシュの後押しも決まり、今年は“番長復帰イヤー”に
なるはずでした。それをこの一件で反故にした。当然ですが、芸能界は一斉に引きました。
ニュース番組のMCを抱えるある事務所は、『清原についてはもうコメントするな』と
お達しを出したところもある」
(芸能関係者氏)

金スマ」(TBS系)を皮切りに芸能界復帰の矢先の逮捕。
”清原芸能界復帰”という計算が狂ったということでしょうか?

大手全国紙社会部記者氏は清原容疑者の逮捕は、”警視庁の執念”と
デイリーニュースオンライン」様に語ります。

「東京・港区にあるマンションの家宅捜索に入り、連行される様を TBSが撮影している。
通常、薬物のガサ入れは朝かけるものだが、確たる証拠を握った上でTBSにリーク
したのでしょう。指揮をとる組織犯罪対策5課とTBSは非常に近しいゆえの報道で、
長い間、内偵されていたことは間違いない」
(大手全国紙社会部記者)

ふうむ、 警察車両に乗り込む清原容疑者をTBSが独占で撮影できたのは
このような経緯があったんですね。

『映像では、清原容疑者はグレーのTシャツ姿にペンダントを着用。
慌てる素振りもなく、おちついた様子で警察車両に乗り込んでいる。』

「デイリーニュースオンライン」様。

このあたりの逮捕時のいきさつはいずれ報道されるでしょうね。

2014年3月の「週刊文春」様記事にて清原容疑者は「文春」記者と揉み合いに
なって記者のICレコーダーを破壊、その後ほどなくして前妻の清原亜希さんとの
不仲説やDV説、不倫疑惑までが浮上し、離婚。

薬物疑惑や離婚でイメージが崩壊し、出演するテレビ番組を降板する事態に
発展しました。

「マスコミの間でも逮捕情報が過去に何度も流れた。数年前には一部の
写真週刊誌が警察の内偵情報が事前にキャッチし、本人を直撃。
捜査が頓挫してしまったこともあった。それゆえ、今回は近しい筋からの
タレコミがあったのではないか」
(前出の記者)

『近しい筋からのタレコミ』・・・、前出の記者氏の発言が事実ならば
清原容疑者と顔見知りということ?

そんな清原容疑者の素顔を前出の芸能関係者がこう語ります。

「結局寂しさに負けたのではないか。彼は昨年から始めたブログで息子と
会えない日々の辛さや、『死にたい』との思いを綴るなど、メンタル面が
心配されていた。野球をやってる息子さんのことは、本当に気にかけて
ましたからね。ただ離婚で関係もぎくしゃくして、その上、母親に認知症の
症状が現れていることも気に病んでおり、精神的なダメージになっていた
ようです。言い訳にもならないですが、残念でならない」


清原容疑者、今は家族のことをどういう思いで考えているのでしょうか・・・。

また「デイリーニュースオンライン」様には

『清原容疑者の次は?捜査当局が狙う”クスリ芸能人”のイニシャル』

と題して警視庁組織犯罪対策第5課(銃器・薬物取締担当)厚生労働省所管の部署
「麻薬取締部」、通称「麻取(マトリ)」
が次に薬物逮捕で浮上してくるターゲット
について解説。

その芸能・有名人は『頭文字はAKN』

現在は女優と結婚した元・アイドルA、アイドルとして一世を風靡した人物で
組対5課が徹底マーク、逮捕寸前までいったとか・・・。

「あの小向美奈子とも交友があり、六本木のクラブでコカインやシャブをやっている
として家宅捜索寸前までいきました。ところがガサをかける当日になって、Aが
カレンダーを出している出版社から情報が漏れ、マスコミに流れてしまった。
この間に雲隠れしてAは事なきを得ましたが、一度取り逃がした魚をきっちり
仕留めるという意味では今回の清原のパターンに近い」
(前出の捜査関係者)

逮捕寸前ということはまだ前科はないのかな。アイドルだった人・・・、
実に気になりますね。

五輪にも出場したスポーツ選手のKは一時期、西麻布や六本木で頻繁に飲み歩く姿が
目撃されていた人物。「デイリーニュースオンライン」様によれば取り巻きもヤカラ系
だったことから捜査線上に浮上したと記述しています。

「かつてAV女優と交際しており、女遊びも派手。いくつか情報が寄せられたことが
あるそうだ」
(前出の捜査関係者)

オリンピックに出た人まで薬物逮捕の対象とは・・・。絶句。

更に極めつけはコワモテで過去に逮捕歴がある、薬物疑惑のウワサが絶えない
大物ミュージシャンN

大物ミュージシャンNに関しては捜査当局や週刊誌の編集部にタレコミがなされた
ことがあった人物。

「女性からのタレコミで、大麻をNにすすめられセックスしたと。記事になりかけましたが、
直前でネタ元が飛んでしまい、お蔵入りになったそうです」
(週刊誌記者)

またこの大物ミュージシャンNは張り込み取材をしていた某週刊誌記者に
奇行を目撃されているとか・・・。

「Nは大麻だけじゃなく、清原同様、覚せい剤にもハマってるって話は以前から
ささやかれていた。愛人問題も同様に噂されていたので、張り込みをしていたんです。
すると路上で突然、見えない敵と戦いだした。けりを入れ、パンチを入れ、明らかに
様子がおかしかった。口笛も吹いて本人は楽しそうでしたが、5分10分とエア格闘技を
住宅街でやるわけですから、怖かった」
(週刊誌記者)

明らかにシャドーボクシングではなかったのね・・・。
音楽同様に格闘技も好きなのかも・・・。

デイリーニュースオンライン」様いわく、

『すでに麻取と組対5課は、これらの有名人の捜査に着手しているという情報もある。
大物を挙げるライバル競争をしている二つの組織にとって、Nは格好の獲物だろう。』


浮上しては結局芋づる式逮捕には至らないことが多い、薬物事案。

今年はいきなり清原容疑者という大物が逮捕される事態ですが・・・。
今後の続報が気になります。

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★残念の一言。★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)


(デイリーニュースオンライン)
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