中山美穂 FNS歌謡祭で瞬間最高視聴率を出し、「歌手復帰」に舵を切る!? 恋人・渋谷慶一郎プロデュース!?仕事激減&金欠で、そろそろ稼がないとヤバイ!? - エンタメ福福

中山美穂 FNS歌謡祭で瞬間最高視聴率を出し、「歌手復帰」に舵を切る!? 恋人・渋谷慶一郎プロデュース!?仕事激減&金欠で、そろそろ稼がないとヤバイ!?

中山美穂 FNS歌謡祭で瞬間最高視聴率を出し、「歌手復帰」に舵を切る!?
恋人・渋谷慶一郎プロデュース!?仕事激減&金欠で、そろそろ稼がないとヤバイ!?

中山美穂さんが出演した『2015FNS歌謡祭』第1夜(フジテレビ系)。
音楽番組で久しぶりに見たミポリンはやはり美しく華がある人だなー
と思いました。

『2015FNS歌謡祭』では19年ぶりに大ヒット曲の「世界中の誰よりきっと」
と「ただ泣きたくなるの」
を歌って瞬間最高視聴率20.2%(ビデオリサーチ調べ、
関東地区)を叩き出した中山さん。

そんな中山さんも今年は歌手デビュー30周年。(時の流れは早いですね・・・)

「日刊サイゾー」様によるとミポリン歌手活動再開に意欲?との情報が・・・。

『ネット上でも、変わらぬ美貌に「これで45歳は奇跡」「子持ちとは思えない」
と大反響。本人サイドもまんざらでもない様子で、一部スポーツ紙では
「歌手復帰へ」と報じられたが……。』


週刊誌デスク氏は中山さんについて

「必ずしも、バックアップを受けられるとは限りません。ミポリンといえば、
長らく“芸能界のドン”率いるバーニングプロダクションが仕切っていましたが、
一連の離婚騒動で距離ができてしまった」


“芸能界のドン”といえばバーニングプロ社長の周防郁雄氏。
この“芸能界のドン”周防氏と距離ができてしまった原因はあの
辻仁成さんとの離婚。

『ミポリンは2002年に作家兼アーティストの辻仁成と結婚し、
一児をもうけたが、昨年、協議離婚が成立。長男の親権は辻が持ち、
ミポリンは離婚後間もなく、音楽家・渋谷慶一郎との交際が報じられた。』

「日刊サイゾー」様より抜粋)

芸能活動を休止して辻仁成さんとパリへ移住、結婚・出産と一人の女性として
幸せな家庭を築いているものだとばかり思っていたのに離婚、息子の親権を
手放すなど当時は驚きを隠せませんでした。

(以前から辻仁成さんとは長続きしないと言われてはいましたが・・・)

恋人の渋谷慶一郎さんのInstagramでラブラブな写真をアップさせて
バッシングを受けたことも。

芸能プロ関係者氏は

「夫と子どもを捨てて、新恋人の元に走ったイメージ。周囲は子どものことを考え、
もう少し慎重に(離婚に向けて)ことを進めるよう彼女に忠告していたが……。
しかも、新恋人の渋谷は『うちの美穂は、こんな仕事やらない』などと、事務所が
取ってきた仕事に注文をつけるタイプ。彼女も、盲目的に彼の言うことに
従っている」
(芸能プロ関係者)

離婚後、渋谷慶一郎さんとの熱愛発覚の結果、ミポリンの仕事は激減して
しまうことに。

「日刊サイゾー」様によれば

『今回『FNS歌謡祭』に出演したのも

「金欠で、そろそろ稼がないとヤバイと思ったからでは?」(前出週刊誌デスク)

と、ウワサされている。』


とか・・・。

肝心の歌の方はというと?

「もともと声量はあまりないタイプでしたが、加齢やブランクによって
高音が出なくなったことで余計に声が小さく感じられた。正直なところ
昔から歌は決して上手くありませんでしたから、今さらトレーニングしても
歌手としての復活は難しいでしょう。しかし、今回の生出演は来年上演される
舞台や女優活動再開の宣伝の意味合いが強い。並み居る豪華出演者の中で
最高視聴率をマークしたのですから、そういう意味では大成功だったと
いえそうです」
(芸能関係者)

「メンズサイゾー」様に芸能関係者氏が語っていますが、ビジュアルの劣化のなさ
は絶賛されている
よう。

「業界内でも『もう需要なし』と思われていた中山ですが、これで
世間の見る目は変わるでしょう。昔からのファンが再注目するでしょうし、
あれだけの美貌となれば40代の美のカリスマとして同性からの需要も高まる。
ただ、心配なのは渋谷氏との交際。また空気を読まずにラブラブぶりを
見せびらかすようなことをすれば、不倫イメージが蒸し返されて途端に
好感度が下がってしまう。もし無謀にも歌手活動を本格的に再開し、それに
渋谷氏が絡んでくる流れにでもなったら最悪です。ブランド価値を守りながら
クレバーに立ち回るべきでしょうが、その冷静さが彼女にあるかどうか...」

(前出・芸能関係者氏)

『こうなったら、“彼氏プロデュース”で売り込むしかない!?』
と掲載の「日刊サイゾー」様。

『渋谷氏が絡んでくる流れにでもなったら最悪』と掲載の「メンズサイゾー」様。

話題性なら渋谷氏プロデュース、長い目で考えれば公私混同は避けた方が無難かも。


★やはり昭和の歌謡曲はいいですねー!★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー・メンズサイゾー)
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