ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけないシリーズの裏側! SM隊(お尻を叩く人)は超激安ギャラ、叩き棒の極秘情報暴露!? - エンタメ福福

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけないシリーズの裏側! SM隊(お尻を叩く人)は超激安ギャラ、叩き棒の極秘情報暴露!?

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけないシリーズの裏側!
SM隊(お尻を叩く人)は超激安ギャラ、叩き棒の極秘情報暴露!?

毎年恒例の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!
絶対に笑ってはいけないシリーズ」
(日本テレビ系)。

浜田雅功さんのそっくりネタや、ココリコの遠藤章造さんの女性関係ネタ、
ダチョウ倶楽部の上島竜兵さん出川哲郎さんの意地の張り合いや、
ジミー大西さんのお笑い(天然?)の破壊力にも期待です!?

今年で10年目を迎えた「絶対に笑ってはいけないシリーズ」、
ダウンタウンの松本人志さんから驚きの
「卒業」発言が飛び出すなど終了する可能性も浮上中とか・・・。

今年のお題は『絶対に笑ってはいけない名探偵24時!』
今回も大物ゲスト相手にどんな展開が繰り広げられるのでしょう。

しかし、「TOCANA」様に気になる記事が・・・。

『笑ってはいけない』のケツ叩き、実は全然痛くなかった!』

人気番組を裏で支えるのはダウンタウンなどの芸人にお仕置きをする
「SM隊(お尻を叩く人々)」

そんなの苦労を日テレ関係者が「TOCANA」様に語ります。

「SM隊やスタッフたちは、リハーサルも含めて3日間ほぼ睡眠ナシで
労働します。出演者が参加するのは2日目の朝からで、夜はホテルで
寝るのですが、その間もスタッフは夜通しリハーサルを続けているんです。
それにもかかわらず、若手芸人などで構成されているSM隊の給料は、
3日で2万5千円程度。寝ないで走り回っていることを考えると激安です」


3日間寝ずに労働で2万5千円って・・・。若手芸人、こき使われ過ぎ・・・。

しかし、「TOCANA」様に言わせるとこんな劣悪な労働条件&給料でも
文句を言う者はほとんどいないとか・・・。(言えないじゃなくて?)

『彼らにとっては、お笑い界のカリスマである
ダウンタウンと働ける栄誉のほうがはるかに勝るようだ。』

「TOCANA」様より抜粋)

再び、日テレ関係者氏の証言。

「ダウンタウンと働ける喜び以外にもうまみはあります。
毎回の食事です。朝・昼の弁当に加えて、夜はスタッフも
リッチな食事を楽しむことができるんです。これがせめてもの
救いだといわれていますよ」


3食&夜のリッチな食事がせめてもの救いとは・・・。(涙)
若い芸人は大変ですね…。

でも、SM隊の中には同じ待遇にもかかわらず、配置されたグループに
よっては稼働時間に大きな違いが出ることがあるとか。

これにはさすがに不満を漏らす者もいるといいます。

「叩き隊はA班とB班のふたつのグループに分かれて活動するのですが、
シーンによっては出番に偏りが出るそうで、ひどいときはA班9割、
B班1割になるなど、その労働差に不満を持つ人はいますね(笑)。
とくに、場所が体育館など長距離走らなければいけない場所に
蝶野正洋さんら笑わせるテッパンメンバーが登場すると、SM隊は
何度も登場する必要が出てくるため、疲労度はハンパないらしいです。
『ババーン(音)』がトラウマになると語っていました」


蝶野正洋さんというと月亭方正さん。(旧芸名 山崎邦正さん)
蝶野さんに毎回強烈なビンタをされる方正さんですが、やはり今回も・・・。

方正さんだけでなく、SM隊の疲労もハンパないとは・・・。(涙)

『笑ってはいけない』の名物と言えば、いわゆるケツ叩きですが、
番組で使用されている叩き棒には秘密が隠されているらしいです。

別の日テレ関係者はこう暴露!

「ゴムのような柔らかい素材で、予想通りでしたが、パーンという
音の割には痛くないです。ただし、叩かれ続けるとそれなりの痛みに
なってくるくらいの、はっきりとした衝撃はありますよ。それよりも
怖いのが叩かれるまでの微妙な“間”ですね。いつ叩かれるのか
わからない感じが怖い。演者たちはもう慣れているのかもしれませんが、
私にはフィジカル的な痛みよりもあの心理的ストレスがきつかったです」


叩き棒の実際の痛みより、いつ叩かれるのか分からない恐怖心の
方が精神的にキツイとは驚きです。

『やはりこれだけの人気番組には、それを支えるスタッフたちの
知られざる奮闘があったということだ。』


「TOCANA」様が掲載するのも頷けますね。

そんな裏側の苦労も噛みしめつつ、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!
絶対に笑ってはいけないシリーズ」を観たいと思います。


★もう10年目・・・。★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(TOCANA)
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