「○○番組枠」に芸能生活を終わらせる「恐怖の法則」!? ほしのあき、若槻千夏、さとう珠緒は露出が減少、斎藤陽子は行方不明!? - エンタメ福福

「○○番組枠」に芸能生活を終わらせる「恐怖の法則」!? ほしのあき、若槻千夏、さとう珠緒は露出が減少、斎藤陽子は行方不明!?

「○○番組枠」に芸能生活を終わらせる「恐怖の法則」!?
ほしのあき、若槻千夏、さとう珠緒は露出が減少、斎藤陽子は行方不明!?

日刊サイゾー」様によるとタイトル、

『ほしのあき、若槻千夏、さとう珠緒も……芸能生活を終わらせる
「恐怖の法則」を発見!』


なるモノがあるようです。

その「恐怖の法則」・・・、フジテレビの下落・転落ぶりは若者のテレビ離れが
顕著な中、ドラマもバラエティも視聴率が取れず、勝負を賭けた改編は
不発に終わる等、凄まじいものがあります。


人気女子アナまでもがここ数年で次々退職する異例事態にまさに
「日刊サイゾー」様が掲載するように『負のエネルギーに溢れている。』
と言えるでしょう。

「日刊サイゾー」様によればそんなフジテレビの中でもその転落ぶりを
象徴するのが、日曜15時の「競馬番組枠」だと言います。

「日刊サイゾー」様によると

『最近は特に競馬そのものを軽視するような演出が目立ち、不評なこの番組枠。』

だそう。

確かに女性タレントが競馬の配当をよく読み間違えたり、人気ジョッキー目当てに
交際→結婚に持っていくなど、競馬番組なのか、婚活番組なのか正直微妙・・・。

しかも、こんな恐ろしい「恐怖の法則」があると「日刊サイゾー」様。

『実は、出演した人気女子アナが退職、女性タレント陣がその後落ちぶれると
いうだけでなく、行方不明や警察沙汰など、ことごとく不幸のどん底に陥ると
いうジンクスがある。』


その例を見てみると1987年4月から2007年12月まで放送された『スーパー競馬』
第3代女性司会者で3年間出演した斎藤陽子さんは『スーパー競馬』卒業後、徐々に
露出が減少。「ウィキペディア」様を見ても芸能界を引退したのか、休業中なのか
分からないという行方不明状態だとか・・・。

斎藤陽子さんといえば一時は観ない日はないほどTVに出ていましたね。
バスト90という巨乳で『世のおじさま達を籠絡した』そうですが・・・。

さとう珠緒さんは97年から02年9月まで『スーパー競馬』に出演。
武豊騎手と噂にもなったこともありましたが、こちらも番組卒業後から露出が減少、
裁判などもありましたが、現在はフリー。

以前の露出ぶりからするとかなり物足りなさを感じるのも事実で
「日刊サイゾー」様も『今は風前の灯火といった状況だ。』と掲載するのも
頷けるところ。

若槻千夏さんは05年4月から06年12月まで『スーパー競馬』に出演。
しかし、番組出演中に「神経性胃炎・潰瘍性大腸炎」を発症、その後、
番組を降板しています。

番組降板後、自身のアパレルブランドである「ダブルシー」を共同で設立
したものの、成功せず手を引くことに・・・。

08年から『みんなのケイバ』と名前もリニューアルしてスタートした時、
女性ナビゲーターを務めたのは、ほしのあきさん

しかし、当時若手ホープの三浦皇成騎手と番組で出会い、できちゃった婚。
当時は三浦皇成騎手の師匠と交際で揉めたことも。

その後は「ペニーオークション詐欺事件」に関わったことが発覚し、
芸能活動は休止状態に・・・。

フジテレビ女子アナは退職やフリー率高し。

高島彩さんは競馬番組出演後、退職してフリーに、長野翼さんはソフトバンクの
内川選手と結婚して退職、松尾翠さんも福永祐一騎手と結婚して退社・・・。


「日刊サイゾー」様いわく、
『フジテレビとしては、貴重なアナウンサーが退職する
きっかけとなる「呪われた番組」と言えるだろう。』


「競馬そのものを軽視するような演出」がそもそも問題なのかも!?

現在の『みんなのKEIBA』に出演しているのは、優木まおみさん、大島麻衣さんの2人。

『彼女らが今後どんな芸能人生を送るのか。なんとかジンクスを破り、
芸能界から消えないことを祈りたい。』


「日刊サイゾー」様。

競馬番組の今後は如何に!?

★懐かしい。★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー)
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