三谷幸喜、映画『ギャラクシー街道』酷評&興行収入赤字の原因は小林聡美との離婚だった!? - エンタメ福福

三谷幸喜、映画『ギャラクシー街道』酷評&興行収入赤字の原因は小林聡美との離婚だった!?

三谷幸喜、映画『ギャラクシー街道』酷評&興行収入赤字の原因は小林聡美との離婚だった!?

三谷幸喜さんの映画『ギャラクシー街道』酷評&興行収入赤字
なりそうとの情報!

「日刊サイゾー」様発の記事によると三谷幸喜さんの映画製作に
関わるフジテレビもかなり危機感があるようです。

「製作のフジテレビ担当者は、本当に頭を抱えていますよ。
先日も局で見かけたときは、顔面蒼白状態でしたね。
三谷さんの作品はもともと賛否両論が多いのですが、今回は
“否”ばかりが目立っている状況です」
(フジ関係者氏)

「製作費20億円といわれていますが、そのほか宣伝費なども
ありますから、総額はさらに膨らむでしょう。公開から1カ月も
たっていませんが、このままだと、興収は2ケタいけば御の字、
といったところではないでしょうか」
(テレビ局関係者)

主演の香取慎吾さんが宣伝で出演したテレビ番組で
『感動なし、笑いだけ』『スペースエロティックコメディー』
と表現していたというこの作品。

笑いどころが少ないことや、三谷さんには珍しく下ネタが
あるそうで、家族で見るのは厳しいという声もあるとか・・・。

ネット上には

『最低最悪な映画』

『ひいき目に見てもつまらない』


と三谷さんファンからも酷評されるほど・・・。

つい先日放送されたTVドラマ「オリエント急行殺人事件」
(フジテレビ系)も三谷さんオリジナル版はギャグで茶化してしまうなど、
何か違和感が…。(実は三谷さん流の深い解釈があるのかな?)

「日刊サイゾー」様では映画『ギャラクシー街道』“失敗”の裏に、
2011年に離婚した小林聡美さんの影響があるのでは?
と業界内では
ささやかれていると掲載。

ある芸能事務所関係者氏はこう証言します。

「三谷さんは実績のある監督ですから、フジとしても作品に対して
何も言えなかったようです。13年に公開された前作『清須会議』は
戦国もので、ある意味、オリジナルではないですし、三谷さんが長年
温めていた原作がありましたからね。それ以前の作品は、稀代の
コメディエンヌでもある小林さんが、ちょくちょく助言していたようです。
それが離婚後、三谷さんに物申す人がいなくなり、今回の失敗に
つながったのではないかという話です。今の奥さんは、完全に
三谷さんの“イエスマン”ですからね。まあ、NHK大河の『真田丸』は
歴史ものですから、大丈夫だと思いますが……」
(芸能事務所関係者)

三谷幸喜さんと元嫁である小林聡美さんは本当にお似合いの
”おしどり夫婦”だと思っていたのに、離婚したと聞いた時は
ただただ驚きでした。

お二人とも頭のいい知的な夫婦のイメージ。
でも大学時代から天才と言われた三谷さんが自分の書いた
脚本の全てに小林さんからの助言を求めるかどうか・・・。
小林さんもお仕事忙しいだろうし・・・。

今の嫁の19歳年下一般人女性は元芸能人のyumaさん辻仁成さん
監督映画「千年旅人」に主演した元女優。

年齢もだいぶ違うし、芸能生活も長くはなかったようです。
また子供も生まれて三谷さんの作品に助言している場合でもないかも。

『結局、泣いたのはフジテレビだけ、ということか――。』
「日刊サイゾー」様。

三谷幸喜さんの作品の陰の功労者は小林聡美さんだったのでしょうか?
(ちょっと疑問だけど)

NHK大河ドラマ『真田丸』は如何に!?


★これも最高傑作の一つ!★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー)
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