篠原涼子、劇場版「アンフェア the end」が好調も過去「鼻フックしてたのに…」!? デキル・イイ女キャラ全開で黒歴史おバカキャラは封印・・・。 - エンタメ福福

篠原涼子、劇場版「アンフェア the end」が好調も過去「鼻フックしてたのに…」!? デキル・イイ女キャラ全開で黒歴史おバカキャラは封印・・・。

篠原涼子、劇場版「アンフェア the end」が好調も過去「鼻フックしてたのに…」!?
デキル・イイ女キャラ全開で黒歴史おバカキャラは封印・・・。

篠原涼子さん主演の劇場版「アンフェア the end」がオープニング2日間で
動員21万人、興収2億9456万円を記録!

しかし、3度目となる『アンフェア』は前作より興収は下げてしまった
アサ芸プラス」様。

映画ライター氏はこう解説。

「9月に入り『ジュラシック・ワールド』や『ミッションインポッシブル』など
夏の大作が落ち着きをみせてきたことで『アンフェア』は、なんとか初週観客
動員1位を獲得しましたが、興行収入の方では前作より下回り、『TED2』にも
敗北しています。また5日には地上波で『アンフェア』劇場版が放送されましたが、
視聴率は1桁台を記録するなど、かつてほどの勢いはないようですね」
(映画ライター)

TV放映が2006年1月10日から3月21日まで。2007年に映画第一弾
「アンフェア the movie」(興行収入27.2億円)、映画第二弾、2011年に
「アンフェア the answer」(興行収入23.4億円)が公開されました。
(「ウイキペディア」様より一部抜粋)

『アンフェア』映画第三弾ということでしょうか?
篠原涼子さんは映画冒頭、一糸まとわぬ姿でのシャワーシーンに挑戦したり、
舞台挨拶で胸元が大きく開いた大胆なドレス姿を披露するなど話題性にも
気配りしてサービスにも余念がありません。

ここで「アサ芸プラス」様は最近の篠原さんの”デキル、イイ女”イメージに
『(中略)違和感を覚える人も少なくないのだという。』と掲載。

(いきなりの振りですね、「アサ芸プラス」様・・・)

テレビ誌記者氏は篠原さんのかつての黒歴史、おバカキャラだった頃について
語ります。

「篠原といえば、かつてはダウンタウンと共にバラエティで活躍し、
おバカキャラが売りのタレントでした。九九が言えない、野球という
簡単な漢字が書けないという知識の浅さだけでなく、鼻フックをやらされるなど
現在のイメージとは真逆な姿を披露していた。しかし、近年の篠原の役柄は
“私っていい女でしょ”というのを前面に押し出した役柄ばかりのため、
『九九が言えないのにいい女を気取られても‥‥』と、過去のキャラを知る
視聴者はその違和感が拭えず、『アンフェア』の世界に入り込むことが
できないようです」
(テレビ誌記者)

「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)のことでしょうか?

おバカキャラの前にはアイドルグループ「東京パフォーマンスドール」 の
初代メンバー、おバカキャラ後は小室哲哉さんプロデュースである、
篠原涼子 with t.komuro名義で「恋しさと せつなさと 心強さと」を
大ヒットさせ、紅白歌合戦にも出場。

その後の女優転身が大成功し、市村正親さんと結婚し勝ち組ゲット!

篠原さん激動の人生の初期がアイドル→”おバカキャラ”→紅白歌合戦出場歌手
→女優→結婚と同時に勝ち組→”デキル、イイ女”路線の一流女優・・・。

篠原さんの並々ならぬガッツが現在の地位を確立したと言えるでしょう。

『今後も女優のイメージを保つためにも、おバカキャラは封印し続けた方が
よさそうだ。』
と「アサ芸プラス」様。

過去の香ばしすぎる”おバカキャラ”は忘れてもらえそうにないのでしょうか?


★ドラマ・CMでも胸の谷間全開中!★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(アサ芸プラス)
関連記事

当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © エンタメ福福 All Rights Reserved.