EXILE、「ミュージックステーション(Mステ)」でもAKIRA主演ドラマ「HEAT」同様最低視聴率記録! 堤真一主演ドラマ「リスクの神様」も視聴率が4.8%と「HEAT」と共に大コケとか!? - エンタメ福福

EXILE、「ミュージックステーション(Mステ)」でもAKIRA主演ドラマ「HEAT」同様最低視聴率記録! 堤真一主演ドラマ「リスクの神様」も視聴率が4.8%と「HEAT」と共に大コケとか!?

EXILE、「ミュージックステーション(Mステ)」でもAKIRA主演ドラマ「HEAT」同様最低視聴率記録!
堤真一主演ドラマ「リスクの神様」も視聴率が4.8%と「HEAT」と共に大コケとか!?

ミュージックステーション」(テレビ朝日系)で視聴率が6.7%と
今年の最低視聴率を記録した
と「アサ芸プラス」様。

しかもこの最低視聴率の原因の一部はEXILEにあると「アサ芸プラス」様は
掲載。

「この日は、EXILE、関ジャニ∞、ゆず、花岡なつみ、KANA-BOON、
THE King ALL STARSがゲストとして出演していました。その中でも
目玉だったのが、EXILEです。今年6月、EXILEを初期から支えてきた
松本利夫、USA、MAKIDAIの3人がパフォーマー卒業を発表したため、
現メンバーで歌番組に出演するのは今年限り。そんなEXILEが、今回、
数々の代表曲をメドレーで披露したのですが、視聴率には結びつき
ませんでした」
(テレビ誌記者氏)

「ミュージックステーション」は視聴率が低い時でも7~8%は確実だそうで、
今回のように6%台まで落ちるのは非常に珍しい』と「アサ芸プラス」様。

「昨今、EXILEはAKIRA主演のドラマ『HEAT』が今世紀最低視聴率を更新し、
日テレで放送されていた『ワイルドヒーローズ』もEXILEメンバーが
総出演しながら1桁台が続くなど、ファン以外の視聴者からは避けられる
傾向にある。今回も“このメンバーが見られるのはあとわずか”とMステが
大々的に宣伝しましたが、パフォーマーの卒業に世間はあまり関心を
示さなかったようです」
(前出・テレビ誌記者氏)

『ドラマだけでなく、本業の歌番組でも厳しい状況に立たされ始めたEXILE。
今後も不名誉な伝説を重ねていってしまうのだろうか。
』とは「アサ芸プラス」様。

EXILE初期メンバー卒業に需要なし認定!?

EXILEというとAKIRAさん主演の「HEAT」11日放送分で“今世紀最低視聴率”
2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したとか!

制作会社関係者氏も「サイゾーウーマン」様にこう激白!

「正直、『信じられない』の一言です。ゴールデン・プライム枠の連ドラは、
『4%台になると打ち切りライン』といわれていますが、3%台さえ切ってしまうとは。
もはや脚本の面白さとか、主演の人気とか、それ以前の話。まったく無名の一般人を
主演させたとしても、これくらいの数字は取れるのでは。あらゆる負の要素が
いくつも重なって、奇跡的に生まれた数字といえるでしょう」
(制作会社関係者氏)

視聴率が3%台ともなるとスポンサーの撤退、今後その枠自体にスポンサーが
つかなくなる可能性もあり、番組プロデューサーは更迭、放送を早く打ち切らないと
赤字が拡大するばかりと悲惨散々状態に・・・。

それが3%を切った2.8%ですからねえ・・・。

ドラマ「HEAT」だけでもフジテレビは大変な状態なのに「アサ芸プラス」
によれば堤真一さん主演のドラマ「リスクの神様」(フジテレビ系)の
8月12日分の視聴率が4.8%と大コケしているらしいです・・・。

「『リスクの神様』は放送前から、食品の異物混入問題などに切り込むと
宣伝され話題を集めていました。しかし内容は室内での会話劇が多く、
代わり映えしない地味なシーンが続くことで、視聴者を惹きつけることが
できなかった。結果、初回から視聴率7%とつまずき、その後も6.0、5.7、
5.0、4.8と回を重ねるごとに右肩下がり状態となっています」

(テレビ誌記者氏)

堤真一さんの他に戸田恵梨香さん、V6の森田剛さん、古田新太さん、
志賀廣太郎さん、山口紗弥加さん、満島真之介さん、吉田鋼太郎さん、
小日向文世さん
が出演している「リスクの神様」。

芸達者な俳優が勢ぞろいしているだけにギャラだけでも相当な額に
なりそう・・・。

これだけの俳優を揃えて初回から一桁の視聴率、「アサ芸プラス」様は
『4.8%という数字は十分に低い記録だが、今期はAKIRA主演の「HEAT」が
歴史的な低視聴率を叩き出しているため、堤への集中砲火は免れる形と
なっている。』
とし、

『しかし今後、堤の主演作に関しては絶望的との声もあるという。』

堤真一さんの主演は絶望的だろうと分析。

「堤といえば、過去の出演作の平均視聴率は『やまとなでしこ』26.4%、
『恋のチカラ』16.9%、『SP』15.4%など、これまで数字、内容共に
好評だったほとんどのドラマが2番手として演じたものでした。そのため
今回、16年ぶりの主演作が爆死したことにより、堤は脇に置いてこそ光る
俳優という印象をさらに強めてしまった。今後は再び2番手に戻り、
主演作からは遠のく可能性があります」
(前出・テレビ誌記者氏)

「リスクの神様」では危機対策室長を演じる堤さん。
ドラマは脚本もキャスト同様大事な要素だと思われ、主演とはいえ
低視聴率の全ての責任を負わされるのは少々気の毒に感じますが・・・。


★微妙なタイトルとなりました。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(アサ芸プラス・サイゾーウーマン)
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