「チェッカーズ全盛期、作曲した楽曲の印税額は・・・」鶴久政治(51歳)、 当時の最高月収は数千万円!?にも及んだと莫大な印税収入を暴露!! - エンタメ福福

「チェッカーズ全盛期、作曲した楽曲の印税額は・・・」鶴久政治(51歳)、 当時の最高月収は数千万円!?にも及んだと莫大な印税収入を暴露!!

「チェッカーズ全盛期、作曲した楽曲の印税額は・・・」鶴久政治(51歳)、
当時の最高月収は数千万円!?にも及んだと莫大な印税収入を暴露!!

チェッカーズ鶴久政治さんが8月13日に放送されたバラエティ番組
ヨソで言わんとい亭」(テレビ東京系)に出演し、チェッカーズ時代の
"今だからこそ語れる"秘話
を披露!

その中では現在も支払われ続けている、チェッカーズ時代に作曲した
楽曲の印税額
についても!!

チェッカーズ時代には「WANDERER」、「Jim&Janeの伝説」、「Room」、
「Cherie」、「Friends and Dream」、「夜明けのブレス」、
「ミセス マーメイド」
などファンにもおなじみの名曲を作曲している
鶴久さん。

シングル曲だけでもカラオケ印税ガッポリそうですね!(羨ましい!)

当時、チェッカーズは全盛期も均等に割り振った給料制だったそうで、
当時発表されていた長者番付(高額納税者のランキング)
の「芸能界歌手部門」には、メンバー7人全員
が入っていたとか。

中でも鶴久さんはシングル31曲中7曲の作曲を手がけていることもあり、
給料に印税が上乗せされて「芸能界歌手部門」上位に堂々ランクイン!
していました。

しかも、鶴久さんの場合は作曲した7曲のうち、20万枚を超えたシングル、
「夜明けのブレス」や「ミセス マーメイド」など4曲があり、リリース年の
印税が1曲あたり1,000万円は超え、3曲作曲した89年度には、最高月収は
「数千万円」を記録
したこともあったとか!!

ScoopieNews」様によれば印税はカラオケ、別アーティストがチェッカーズ
の曲をカバーしたり、テレビやラジオで鼻歌として歌われただけでも50年間は
入り続ける
、ソングライターには素敵すぎるシステムなんだとか。
(ドラマの1シーンなどで使われても印税が入るとか!)

鶴久さんいわく、現在でも「毎年、高級車が買い換えられるほど」印税が入る
らしく、芸能人が印税生活に憧れる?のも無理はないですよね・・・。
(だとすると、藤井フミヤさんはどれだけ印税で稼いでいるの?)

ちなみに、80年代当時は飛ぶ鳥を落とす勢いだった、チェッカーズの人気ぶりも
鶴久さんご紹介。

チェッカーズの人気ぶりは凄まじかった80年代当時、全国ツアーなどで移動する
際にはホテルの1フロアを全て貸切にするほどの厳戒体制が敷かれていたそうで、
飛行機に乗る時も政治家の大臣クラス!と同じルートで搭乗していたという
超VIP待遇も告白!!

また、ツアー中は各地で豪遊を重ねて、当時の飲み代は軽く月1000万円を
超えていたと発言するなどチェッカーズ時代を回想。

金銭感覚崩壊しそうな豪遊ぶりだったんですね・・・。(驚愕)

そんな実はお金持ちな鶴久さん、「再ブレイクしたい!」との野望があるそうで、
スタジオの矢口真理さん達が「再ブレイクしなくても!」と困惑するも、
(矢口真理さんも再ブレイクを狙ってそうですが・・・)

チェッカーズとしてもプロデューサーとしても「メインではなかった」という
思いから「再ブレイクしたい!」とのこと。


ううむ、チェッカーズ再結成はまだ遠いのかな?とも思いつつ、
元・チェッカーズのメンバーの活躍が気になります・・・。

★このベストが売れるとまた印税が発生するわけね・・・。★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(ScoopieNews・ナリナリドットコム)
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