globe・KEIKO(kco)くも膜下出血後、現在の肉声コメントを公開もファンは複雑・・・。「安心した」の声の他に 「当分復帰は難しそう」「もう、歌はダメかも」「公開しない方がよかったな」と意見割れる! - エンタメ福福

globe・KEIKO(kco)くも膜下出血後、現在の肉声コメントを公開もファンは複雑・・・。「安心した」の声の他に 「当分復帰は難しそう」「もう、歌はダメかも」「公開しない方がよかったな」と意見割れる!

globe・KEIKO(kco)くも膜下出血後、現在の肉声コメントを公開もファンは複雑・・・。「安心した」の声の他に
「当分復帰は難しそう」「もう、歌はダメかも」「公開しない方がよかったな」と意見割れる!

夫の小室哲哉さんがポッチャリしててビックリ。

globeが今月9日にデビュー20周年を迎えイベントを開催。
アルタビジョンの大型画面に、現在くも膜下出血でリハビリ中の
ボーカル・KEIKOさん(kco・42)の肉声コメントを公開。

肉声コメントは次の通り。

「みなさん、大変ごぶさたしています。globeのKEIKOです。
globe、特に私の歌を待ってくれている人にはありがとうと心から
思います。MARCにもありがとうと感謝しています。みんな、
ありがとうございます。」


日刊大衆」様によると4年ぶりとなるKEIKO(kco)さんの肉声に
『ファンからは感動と安心、悲しみなどさまざまな声が上がっている。』
とか・・・。

2011年10月24日、自宅にいて首の後部に激痛を訴え倒れたKEIKOさん。
夫の小室哲哉さんが救急車を呼んで都内病院に緊急搬送されたものの、
「クモ膜下出血」と診断され、約5時間にわたる手術を受けたのは
記憶に新しいところ。

早期発見だったため後遺症の一つである高次脳機能障害については
現在のところ特に心配することは無いとのことでした。


その後はリハビリなどに専念して芸能界復帰の目処はたっていません。
しかし、夫・小室哲哉さんのTwitterで姿を見せたり、KEIKOさん自身も
ほぼ毎日Twitterで「お休みなさい」とつぶやいていたとか。

約4年ぶりとなるKEIKOさんの肉声コメントに対して「日刊大衆」様では
「ジーンとした」「声聞いて感動した。KEIKOありがとう」といった感動の声と
「普通に喋れてるじゃん!」「安心した」「話が出来るまでに快復したなんて
素晴らしいと思う」
という順調な回復に安堵と驚きの声も聞こえていると掲載。

しかし中には歌手活動の復活を期待していたファンは

「当分復帰は難しそうだな」「もう、歌はダメかもしれないな」といった悲しみの
声も聞かれ、更には「公開しない方がよかったな」「聞きたくなかった」という声も
上がるほど・・・。

確かに「クモ膜下出血」の後遺症のせいでしょうか?
あまり感情のこもっていないというか、抑揚のないコメントとの印象でした。

(でも懸命に自分の気持ちを伝えたいとの思いはひしひしと伝わってきました)

日刊大衆」様には
『KEIKOの4年ぶりの肉声を聞き、ファンそれぞれが複雑な想いを
感じているようだが、「復帰はいいから療養に専念を」
「元気になってくれれば歌は聴けなくてもいいよ」といった声のように、
皆KEIKOの体のことを第一に考えているようだ。』

『焦らず療養して快復してくれることを願いたい。』
とも掲載されていました。

一番歯がゆいのはKEIKOさん自身でしょうね・・・。

★懐かしいですね。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました)


(日刊大衆)
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