黒木瞳が映画監督デビューも「わがまま女優に務まるのか」の声!?黒歴史? 黒木瞳の娘は青山学院中等部で男子に女生徒暴行を指示も事件をマスコミは総スルー・・・。 - エンタメ福福

黒木瞳が映画監督デビューも「わがまま女優に務まるのか」の声!?黒歴史? 黒木瞳の娘は青山学院中等部で男子に女生徒暴行を指示も事件をマスコミは総スルー・・・。

黒木瞳が映画監督デビューも「わがまま女優に務まるのか」の声!?黒歴史?
黒木瞳の娘は青山学院中等部で男子に女生徒暴行を指示も事件をマスコミは総スルー・・・。

黒木瞳さんが桂望実氏のベストセラー小説『嫌な女』(光文社文庫)の
映画化で監督初挑戦するとか。

プロデューサーに
「この作品に出会ったからこそ、監督をやりたいと思った」
と直談判し、実現するそうですが、「TOCANA」様によると
『この決定に少なからず戦々恐々としている関係者がいるようだ。』
と不安視する声が出ているらしいです・・・。

「女優さんはわがままな人が多いですけど、その点で言っても、
黒木さんは特に『大物』女優ですね(笑)彼女の周囲には常に
ピリピリとした緊張感が漂っている。ただでさえ忙しい現場で、
あの緊張感に耐えるのはしんどいですよ。女優業だったら、
出番待ちで楽屋に引っこんでいる時間がかなりあるけど、
監督業となるとそうはいかないでしょう? 四六時中あの緊張感に
耐えながら撮影に臨まなきゃいけない。考えただけで胃が痛みますよ」

(映画業界関係者)

更に黒木さんといえばどうしても思い出されるのは
黒木さん(本名伊知地 昭子)の娘、伊●地萌子さんの
青山学院中等部での壮絶いじめ暴行事件のこと。

TOCANA」様にも
『黒木といえば、一頃ネット上で話題に上がった、母親としての
『監督不行き届き』による長女のイジメ事件が思い出される。』

と掲載。

これは当時、名門青山学院中等部で萌子さんが壮絶いじめの
首謀者として停学になった話で、取り巻き男子を2万円で
買収してある女生徒をターゲットにして女子トイレ個室にて
男子生徒一人は服を脱がし、もう一人はそれを動画で撮影した
という不愉快極まりない事件。

女子生徒が同じ女子生徒に屈辱を味あわせる、しかも
自身は手を下さないという卑怯ぶりにネットでおおいに話題に
なりました。

なのに一部週刊誌・新聞以外TVマスコミは事件を総スルー。
あれには驚きましたね・・・。


映画業界関係者氏は「TOCANA」様に

「自分の娘1人監督できない人間が、大所帯の撮影クルーを
まとめられるのかって。そう疑問に感じているのは私だけじゃないと
思いますよ」


俳優に演技指導しながら、何十人ものスタッフに指示を
出さなくてはいけない監督業。

TOCANA」様は
『鬼のような形相でスタッフに怒鳴り散らす黒木の姿をイメージするのは、
さほど難しくはないように思える。』
とも・・・。

壮絶いじめ暴行事件の首謀者である長女は現在海外留学をしているという噂。
「TOCANA」様の『母親としての監督放棄ということだろうか。』との言葉は
かなり耳が痛いかも。

今回の監督業進出ですが、「TOCANA」様が
『後日発表となるキャストの顔ぶれから、監督・黒木瞳のセンスが
露わになり始めるだろう。』
と掲載するようにキャスト発表が第1関門に
なりそうです。


★こちらが原作。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(TOCANA)
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