ZOO、C-C-B・・・、薬物で芋づる式?次に逮捕される芸能人リスト!?マークされているのは ミュージシャン、ロック歌手、人気パフォーマンスグループに元プロ野球選手との説も!? - エンタメ福福

ZOO、C-C-B・・・、薬物で芋づる式?次に逮捕される芸能人リスト!?マークされているのは ミュージシャン、ロック歌手、人気パフォーマンスグループに元プロ野球選手との説も!?

ZOO、C-C-B・・・、薬物で芋づる式?次に逮捕される芸能人リスト!?マークされているのは
ミュージシャン、ロック歌手、人気パフォーマンスグループに元プロ野球選手との説も!?

EXILEのリーダー、HIROさんがかつて所属していたダンス
ボーカルグループ、ZOOの元メンバー、坂井俊浩容疑者(46)が、
密売人から覚醒剤を譲り受けた容疑で麻薬特例法違反で警視庁に逮捕
されたのは記憶に新しいところでしょう。

夕刊紙記者氏は「日刊大衆」様に語ります。

「その少し前にも、ヒット曲『Romanticが止まらない』で知られる
ロックバンドC-C-Bの元キーボード、田口智治容疑者(54)が、
覚醒剤取締法違反の現行犯で神奈川県警に捕まっています。
覚醒剤1.95グラムと、吸引用ガラスパイプ1本が自宅1階の居間の机に
置かれていたといいます」
(夕刊紙記者)

この立て続けの芸能人の薬物逮捕、「日刊大衆」様には覚醒剤に詳しいある
業界関係者A氏がこんな発言をしています。

「そんなの、たまたまだよ。昔も今も、芸能界においてクスリは身近なもの。
電話一本ですぐにデリバリーする『薬局』というヤツがいて、いまだに
重宝されている。今の時期だと、1グラム約3万円。0.3グラム入りの
パケ(パッケージの略)が1万円で、ポンプ(注射器)が付くと
1万2000円ぐらい。パケひとつで7~8回は使えるから、タレントに
とっては安いもんだろ」
(業界関係者A氏)

この業界関係者A氏は「日刊大衆」様に芸能界独特の"ユルさ"を指摘。

「結局、あの業界がクスリに対して寛容っていうか、甘いんだよ。
タレントは人前に出る仕事だから、無理して頑張んなきゃいけないし、
人気商売特有の不安もある。これを使ってセックスしたら、嫌なことも
パーンと忘れられるしね」
(業界関係者A氏)

ストレスの多い仕事なのは分かりますが、それを犯罪である薬物で
体を蝕んでまで使用するのは理解できないですが・・・。

薬物で何度も逮捕されているという芸能人というと7月上旬、盗撮容疑で
書類送検された"マーシー"こと、田代まさし氏。

日刊大衆」様によりますと田代まさし氏は前出の夕刊紙記者氏に
こんな話をしていたとか。

「覚醒剤を一度やめたのに、あるテレビマンから"元気が出るよ"と渡されて
再び手を出してしまったといいます。彼が知るだけでも、テレビ業界の中には
妙なテンションや目の充血など、明らかな中毒者がいたそう」

(前出の夕刊紙記者氏)

田代まさし氏のような経験者が言うのですからテレビ業界の人の中には
薬物中毒者もおそらくそれなりにいたのでしょう。残念ですね。

やはり芸能界は社会的にも影響力が大きいだけに警察、麻薬取締官の方々が
マークしている有名人は現在、複数名いる
と「日刊大衆」様。

その気になる有名人とは?

「まず、ハイテンションで知られるミュージシャンのX、同じくロック歌手Y、
それと、人気パフォーマンスグループのうちの2人。あとは、元プロ野球選手の
Zです。今の蔓延ぶりを見ると、業界の自浄作用は期待できません」
(警察関係者)

音楽関係者に薬物中毒が多いようです。海外のミュージシャンに薬物中毒で
逮捕された人が多いので、その影響があるのでしょうか?

多くのミュージシャンが死んで廃人になった人もいたのに。
それなのに、本当に理解不能です。

問題は根深いようだ。』と「日刊大衆」様。

警察、麻薬取締官の方々は大変でしょうが、日本のため、日本人のために
頑張っていただきたいですね。本当にお疲れ様です。


★どうなるのかな、芸能界。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊大衆)
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