ベッキー、マギーなどのハーフ美女タレント枠が弱肉強食時代突入でリストラ!? - エンタメ福福

ベッキー、マギーなどのハーフ美女タレント枠が弱肉強食時代突入でリストラ!?

ベッキー、マギーなどのハーフ美女タレント枠が弱肉強食時代突入でリストラ!?

「昔から芸能界には"ハーフ美女タレント枠"がありますが、最近は
競争が激化して、戦国時代を迎えています」


と「日刊大衆」様に語る芸能記者氏。

ベッキーさん、ダレノガレ明美さん、トリンドル玲奈さん、ローラさん、
マギーさん、 森泉さん、LiLiCoさん、 長谷川 潤さん、ざわちんさん、
道端ジェシカさん・アンジェリカさん・カレンさんの道端三姉妹、
土屋アンナさん、春香クリスティーンさん、ホラン千秋さん、渡辺直美さん、
May Jさん、などなどが女性ハーフタレント。


本当に大勢の女性ハーフタレントがTVに出まくってます。

なぜハーフの美女タレントが重宝されるのか?という疑問を
日刊大衆」様が民放ディレクター氏にぶつけると

「かつては日本人離れしたプロポーションのよさ、エキゾチックな美貌が
憧れの対象になっていました。しかし近年は、キャラが立たないと
バラエティーでは使いづらいんです」
(民放ディレクター)

ルックスよりもキャラが立たないと日本の芸能界を生きていけないのは
ハーフも日本人も一緒。日本人もスタイルがいい人が多いですしね。

現在はかなり飽和状態のハーフ美女タレント。
この10年ばかりハーフ美女枠のトップランナーだったのは、あの
ベッキーさん(31)でしたが、最近は少々限界説?も。

「彼女も30代になり、トウが立ってきた感は否めません。元気で前向きな
優等生キャラも逆に、うざい、重たいと取られがちです。本人もそのことに
気づいていて、イメージチェンジ策を模索中です」
(芸能プロ関係者)

それもそのはず、ベッキーさんより若いハーフ美女タレントが増殖中。
ベッキーさんとてうかうかしていられないのです。

「タメ口キャラと、天然ボケ、プロポーションのよさで売っているローラ(25)。
如才なさと仕切りのうまさで、MCにも起用されているシェリー(30)。
ダレノガレ明美(24)や、トリンドル玲奈(23)は上から目線。
春香クリスティーン(23)は政治オタクと処女キャラがウリという具合に、
うまく棲み分けができているんです」
(テレビ誌記者氏)

そんな中、最近、人気急上昇中なのがマギーさん(23)。
父親は、カナダ系スコットランド人でナレーターのイアン・ギブさん(47)。
(お父さんのイアン・ギブさん、若いー!)

以前は「奈月 マーガレット」が芸名でしたが、マギーに変更。
現在は多くのTVやCMなどで活躍中。

「彼女は下ネタ、ぶっちゃけトークも得意です。親しみやすいルックスも、
日本人受けする理由です」
(民放関係者氏)

男性受けが良い印象のマギーさん。
女性には「うざい」と言う声や、「重要があるのか?」との厳しい意見も。

マギーさんにはなぜか「わきが疑惑」と「豊胸疑惑」もあるとか・・・。

ハーフ美女タレントで誰が弱肉強食時代を生き残れるのでしょうか?
人数過剰すぎるゆえに気になります。

★今が旬★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊大衆)
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