宮根誠司(52)、初著書「ミヤネ式らくらくボディメイク法」でムキムキに肉体改造伝授!? - エンタメ福福

宮根誠司(52)、初著書「ミヤネ式らくらくボディメイク法」でムキムキに肉体改造伝授!?

宮根誠司(52)、初著書「ミヤネ式らくらくボディメイク法」でムキムキに肉体改造伝授!?

「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)やフジテレビ「Mr.サンデー」(フジテレビ系)
の司会の宮根誠司さんが26日に初の著書「ミヤネ式らくらくボディメイク法」(幻冬舎)を
発売!ちなみにお値段1300円。


司会者として多忙な生活を送っていた昨年、6カ月で体を絞り、体重は7キロ減、
腹部マイナスは10センチと腹筋が割れるほど
のムキムキで筋肉質な肉体改造に成功!
その秘訣を「ミヤネ式~」で披露しているとか。

肉体改造のきっかけは昨年の東京マラソンで、42・195キロを完走した後、
体がゆるみっぱなしだったこと。


そこで昨年4月、「情報ライブ ミヤネ屋」の生放送中に肉体改造を宣言!

「腹筋を6つに割って、(幻冬舎の男性誌)『ゲーテ』の表紙を飾る!」

「スポーツ報知」様いわく、今年2月に宮根さんが見事有言実行した姿に
TVの視聴者を驚いたとか。その秘訣とは?

スポーツ報知」様によれば著書では食生活やサプリメントの摂取法などを細かく
紹介。

宮根さんは「筋肉は魔性の女。あきらめかけていると、ある日突然向こうから
やってくる」
と独自の筋肉論を語れば、宮根さんが考えたというダンベル運動や
腕立て伏せ、高速での腹式呼吸などの「ミヤネ式メソッド20」を公開。

最も重要視したのが自身を洗脳(自己催眠でないの?)することだと宮根さん。

「脂肪が燃えている」と自己暗示をかけるため真っ赤なパンツをはいたという
エピソードも掲載されているとか。


宮根さんは

「自分のもうひとつの仕事はボディメイク」

「皆さんももう一人の自分に出会ってください」

「モテたい、格好いいと言われたい、という動機が大事。
意志の弱い僕でもできたから誰でもできる」


とエールを送っています。

スポーツニッポン」様には一部「ミヤネ式メソッド20」を公開。

主なミヤネ式メソッド

(本つぶし) 

カラオケ用の歌本や百科事典など、分厚い本を用意。
肩の高さで本を両手で力いっぱいつぶすように挟み、
限界まで続ける。胸筋全体、特に内側が鍛えられる。


(垂れおっぱい対策の腕立て伏せ)
 
椅子を2脚用意し、座面に手を当てて腕立て伏せをする。
普通の腕立て伏せに対し、胸筋の下部が鍛えられる。
腕立て伏せが20回までいったら、体を一番低い位置まで
下ろした状態のまま力尽くまで耐える。

顔もほっそりした感のある宮根さん。
念願の『ゲーテ』の表紙を飾る宮根さん、モノクロ写真に筋肉質の肉体の素肌に
革ジャン・・・、しかもドヤ顔です・・・。
そして自慢の肉体でマッスルポーズまで披露する宮根さん・・・。

ミヤネ式メソッドの椅子で腕立て伏せ、バランスボールでの腹筋・足で
ボール上げはかなり、キツそうですが・・・、本は売れるのでしょうか?

★商売上手。★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)


(スポーツ報知・スポーツニッポン・ウエブゲーテ)
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