ウッチャンナンチャン・内村光良、株が急上昇も取り巻きのコワモテ男性が 会見で記者を恫喝!? - エンタメ福福

ウッチャンナンチャン・内村光良、株が急上昇も取り巻きのコワモテ男性が 会見で記者を恫喝!?

ウッチャンナンチャン・内村光良、株が急上昇も取り巻きのコワモテ男性が
会見で記者を恫喝!?

『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)、『痛快TVスカッとジャパン』
(フジテレビ系)
などの8本のレギュラー番組で高視聴率を記録する司会の
ウッチャンナンチャン・内村光良さん。

日刊サイゾー」様によりますと内村さんは10月から新たに2本のレギュラーが
加わるという人気ぶりとか。

また内村さんは「出しゃばらず、スタッフの面倒見もいい」とベタボメされるほど
人柄も良い人だそうで、またさまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行さん、
イモトアヤコ
さんの人気復活を呼び込んだプロデュース力も特筆モノと評判に。

夕刊フジ」様には内村さんのレギュラー番組のゴールデンのギャラは1本180万円、
特番などを加えると「年収3億円は下らない」との予想も。

内村さんの人柄もさることながら事務所の次期社長といわれる敏腕マネジャーの
気配りがあると掲載されているそう。

『確かに内村人気はすさまじく、オファーが殺到していることは間違いない。』
と「日刊サイゾー」様。

一時はTVであまり見ることがなかった時もありましたが、
ウッチャンナンチャンがブレイクした以来の内村さんの活躍。
第1次のウッチャンナンチャン人気をリアルに見た者としては
感慨深いものがあります。

現在の人気とプロデュース能力の高さ、更に人柄も良いなればまさに
鬼に金棒。再ブレイクに何も問題はないはず。

しかし、『その一方で、一抹の不安もある。』と「日刊サイゾー」様はある
危惧を掲載。それは・・・?

「取り巻きですよ。マネジャーなのかな、内村さんのイベント会場では
巨体のコワモテ男性がいつも目を光らせているんです」

(スポーツ紙記者)

この巨体のコワモテ男性が注目されたのは2013年10月に不慮の事故で亡くなった
桜塚やっくんへのコメントをある制作会見で内村さんにマスコミが求めた時のこと。

イベント終了後にコワモテ男性が質問した記者に「何聞いとるんや!」と激怒し、
その記者を吊るし上げたのは有名な話と「日刊サイゾー」様。

そんなことがあったんですね。驚きです。
桜塚やっくんの交通事故での死は本当に衝撃でした。

当時の「日刊サイゾー」様の記事によると内村さんが出席した会見にやっくんと
同時期に活躍したお笑い芸人の陣内智則さんも出席し、

「ただただ、ショックというか……ショックとしか言いようがない。
すごいまじめな人でした。」

「もともとコンビでやってはって、やっくんでブレークして。でも僕はすごい
しゃべりやすい、いい子というイメージでした」

「あんだけの一時代を築いた方なんでね。僕はすごいなと思いますね。
頑張ってバンドをやってるのも知ってたし。幅広い才能があった。
もったいないというか……残念ですね」


とやっくんとの思い出を語っていました。

しかし、会見終了後、内村さんの所属事務所・マセキ芸能社の関係者
(コワモテ男性?)がマスコミに「なんであんなこと聞くんだ!」
すごんできたというから驚きです。

「とにかくすごい形相でしたよ。あんなこと聞いたら、翌日の新聞は
陣内のやっくん追悼コメントがメーンになってしまうだろ、と。それは
番組のメーンMCを務める内村の顔に泥を塗る行為だ、と。現場のマスコミは
ドン引きしてましたよ」
(現場記者の1人)

マセキの関係者(コワモテ男性?)は『知らねぇよ!』の一点張りだったとか。
この当時から内村さんの取り巻きは以前から評判が悪く、

「とにかく高圧的。タレントを守るためなのか、カメラマンの腕をつかんだり、
記者を強引に押さえつけることもあった。まるで輩ですよ」
(ワイドショースタッフ)

『現場では「内村の顔に泥を塗っているのが誰なのか、きちんと考えたほうがいい」
という声も』
あったと「日刊サイゾー」様。

「内村さんの人柄とは対照的に、所属するマセキ芸能社は複数のスポーツ紙と
揉め、いまだに取材NGが解けていないところもある。普通、時がたてばお互いに
歩み寄るはずなのですが……」
(スポーツ紙記者)

このコワモテ男性は13年3月に公開された監督映画『ボクたちの交換日記』の関連
イベントでも、イベント後に内村さんに質問を浴びせたスポーツ紙記者にブチ切れて
「どこの社だ。ルール守れよ! ゴラァ!」と恫喝したとか・・・。

現場を目撃した別の記者いわく
「内村さんも一部始終を見ていたはずなんですがね。そそくさと控え室に帰り、
コワモテ男性の言葉遣いを注意することもありませんでした」
と内村さんの行動に
疑問を口にするほど。

『マスコミにも落ち度はあろうが、恫喝じみた物言いをする取り巻きがいるのは、
いかがなものか。快進撃を続ける内村の、思わぬブレーキにならなければいいが……。』

と「日刊サイゾー」様。

コワモテ男性も内村さんを報道陣から守ろうとする行動かと思われますが、
マスコミの人達を頭ごなしに恫喝するのはどうでしょう。マスコミの人達の
気分が悪くなるのは当然のことでしょう。

また内村さんがコワモテ男性に注意をするなりしていたら、また状況は
違っていたかもしれませんね。

せっかくの再ブレイクに水を差す結果にならないことを祈りたいですね。

★「満腹ふとる」「まんぷく刑事」「ドンナトキモ槇原」が
なぜか好きだった・・・。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー)
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