能年玲奈(21)、所属事務所に無断で個人事務所「株式会社三毛andカリントウ」を設立!? 「あまちゃん」でブレイクも天然キャラで「生ゴミ先生」と共に能年も取締役に名を連ねる!? - エンタメ福福

能年玲奈(21)、所属事務所に無断で個人事務所「株式会社三毛andカリントウ」を設立!? 「あまちゃん」でブレイクも天然キャラで「生ゴミ先生」と共に能年も取締役に名を連ねる!?

能年玲奈(21)、所属事務所に無断で個人事務所「株式会社三毛andカリントウ」を設立!?
「あまちゃん」でブレイクも天然キャラで「生ゴミ先生」と共に能年も取締役に名を連ねる!?

NHKの朝ドラ「あまちゃん」で大ブレイクした能年玲奈さんに
よもやのスキャンダル勃発!?

「東スポWeb」様によりますと能年玲奈さんは所属事務所
『レプロエンタテインメント』に無断で能年さん自身が代表を
務める個人事務所を設立していたことが「東スポWeb」様の
取材で判明!

個人事務所は「株式会社三毛andカリントウ」。資本金は
300万円だとか・・・。


「能年さんが所属する『レプロエンタテインメント』も把握して
いなかったそうです。節税目的なのかもしれませんが、無断で
個人事務所を立ち上げるなんて聞いたことがありませんよ」

(芸能プロ幹部)

所属事務所も把握していないという個人事務所設立は異例中の
異例。しかも能年さんはまだまだ若手。キャリアが浅く、自分で
個人事務所を設立を画策できる訳がないですよね・・・。

東スポWeb」様いわく、
『芸能界のルールを逸脱した大暴走の裏にいるのは、能年が
「生ゴミ先生」と慕う1人の女性。』とある人物が今回の騒動に
関わっていると掲載。


能年さんを知る人物は
「彼女はテレビで見たまんまの天然キャラ。税金のことや法人登記の
意味などわからないだろう。入れ知恵した人物がいたとしか思えない」

と話します。

『彼女は能年の「育ての親」を自任し、公私ともに多大なる影響を
及ぼしているという。また能年もその教えに感化され、仕事を選ぶよう
に…。国民的人気女優は“洗脳”されていたのか――。』

と「東スポWeb」様。

能年さんを知る人物も語る”入れ知恵した人物”とは?

個人事務所「株式会社三毛andカリントウ」に能年さんとともに取締役
に名を連ねるのは滝沢充子氏。

東スポWeb」様によると滝沢充子氏はこんな人物だそうです。

『同氏は「魅力開発トレーナー」の肩書で活動し、デビュー間もないころ
から能年を指導。』

『“育ての親”を自任し、ネット上の紹介ページには「それまで多くの
新人の中に埋もれていた一女性タレントを2013年『NHK朝ドラヒロイン』
へと変身させ、流行語大賞を獲るほどのムーブメントを起こすまでに
彼女の魅力を開花させた」と明記している。』

『著書「あなたのままで女優のように魅力的になる方法」によると、
同氏は「欠点=魅力」という考えで、教え子には鏡に映る自分を
褒めるクセをつけることや、手足に対して「手さん、頑張ってるね」
「足さん、動いてくれてありがとう」と感謝の気持ちを持つ大切さを
説いている。』


能年さんは滝沢充子氏を「生ゴミ先生」と表現。
(過去に滝沢氏に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と叱責された
ことから命名された愛称)

昨年2月に写真週刊誌「フライデー」様で「生ゴミ先生」と
“手つなぎデート現場!?”を激写され、テレビ番組でも親交をアピール
するなど滝沢氏に全幅の信頼を置いていることは明らか。

芸能プロ幹部氏は

「師弟の関係を完全に超えている。滝沢氏を信頼する能年さんは、
所属事務所よりも彼女の言うことに従っている。映画やドラマのオファーがあっても、
まずは滝沢氏に相談。そこで難色を示されれば、仕事は受けないこともある。
滝沢氏の存在はレプロ側にとっても目の上のたんこぶ。新規の仕事オファーが
届いても、こんな状況では二の足を踏んでしまうだろう」
(芸能プロ幹部氏)

現在は東京・新宿区の商業ビルに滝沢氏と同居しているとの情報も。
その同じ商業ビルに住む住人の一人は「東スポWeb」様にこう証言。

「ここはオフィスとして利用する人がほとんどなので、最初に能年さんを見た時は
『何でこんなところに!?』とビックリしました。隣にはいつもオバサン(滝沢氏)が
いて、エレベーターで一緒になった時は能年さんから『こんにちは』と声を掛けて
もらいました。感じは良かったですよ」


しかし、問題なのは「株式会社三毛andカリントウ」設立だけではありません。

「三毛――」の登記上の本店住所、世田谷区内の某所と全く同じ場所に
「株式会社インクアンク ザ・ミスフィッツ」なるプロダクションが存在・・・。

「同プロダクションにはキーマンの滝沢氏が文化人として在籍。はたから見れば、
能年さんの個人事務所はレプロではなく『インクアンク』の関連会社に見えてしまう。
将来的に能年さんの独立を画策しているのではないか」
と前出テレビ関係者は
東スポWeb」様に語っています。

4月下旬の某日夜、「東スポWeb」様は渦中の滝沢氏に能年さんとの関係や
個人事務所設立の経緯について質問すべく直撃するも

マスク姿の滝沢氏は無言。代わりに同行していた女性が声を荒らげ、
「不愉快です。お帰りください。しゃべることはありません!」
と話すのみ。

業界関係者はタレントが個人事務所を設立する事情についてこう語ります。

「タレントの給料は月給制や歩合制だったりするが、プロダクションの所属だと
社内内規などで上限が決められていたりする。その場合、功労者に限り
個人事務所の立ち上げを認め、プロダクションから個人事務所に報酬を支払う。
当然タレントの取り分は増えるし、節税対策にもなる」


東スポWeb」様は
『ブレーク間もない能年が事務所の先輩を差し置いて個人事務所を
設立したことには違和感がある。』
と掲載していますが、このことが
事実でそれをきっかけに能年さんが業界を干されることにならなければ
いいのですが・・・。

★「あまちゃん」は最高!★





(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(東スポWeb)
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