観月ありさ(38)“フェラーリ王子”こと青山光司氏(42)と結婚も上原さくら(37)との中傷暴露合戦&自殺未遂 ドロ沼離婚などの“青山氏の評判”、ドラマ『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』が大コケで前途多難!? - エンタメ福福

観月ありさ(38)“フェラーリ王子”こと青山光司氏(42)と結婚も上原さくら(37)との中傷暴露合戦&自殺未遂 ドロ沼離婚などの“青山氏の評判”、ドラマ『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』が大コケで前途多難!?

観月ありさ(38)“フェラーリ王子”こと青山光司氏(42)と結婚も上原さくら(37)との中傷暴露合戦&自殺未遂
ドロ沼離婚などの“青山氏の評判”、ドラマ『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』が大コケで前途多難!?

観月ありささんが建設関連会社社長で“フェラーリ王子”の異名を持つ
青山光司氏と結婚!

観月さんの事務所によると婚姻届は2人で都内の区役所に提出したとか。
挙式・披露宴は未定なものの、すでに同居を開始しているそうです。

が、しかし、2人の結婚は茨の道になりそうな予感が。

『観月の周囲からは結婚を反対する声が多くあがっていたという。』
と「リアルライブ」様が掲載しているように青山光司氏は以前タレントの
上原さくらさんと結婚していた過去が。しかもその離婚劇は壮絶なものでした。

リアルライブ」様に芸能プロ関係者氏はこう証言。

「青山氏といえば、タレントの上原さくらの前夫で、13年4月に離婚するまで
上原と泥沼の騒動を繰り広げた。上原は騒動の渦中でかなりプッツンしてしまい、
離婚後、表舞台からすっかり姿を消してしまったが、青山氏に上原をそうさせた
原因があったようで、あれこれ青山氏の“悪評”が聞こえてきた観月の事務所
サイドは特に結婚に反対していたようだが、今や事務所の大黒柱になった強みも
あって反対を押し切って結婚したようだ」
(芸能プロ関係者)

ワイドショー関係者氏は「東京スポーツ」様に

「青山さんと上原の別れ方がひどすぎた」

「お互いに週刊誌を使って、相手に不利な情報をリーク。ドロドロの暴露合戦になり、
離婚調停は長期化必至といわれたが、上原が男性とラブホテルに入るところを写真誌に
激写され、ようやく離婚が成立した。とはいえ、一連の報道で青山氏にいい印象を
持っていなかったこともあり、観月の周囲は、交際そのものに大反対していました」


ZAKZAK」様には離婚をめぐり、上原さんが飛び降り自殺を図ろうとしたことを
週刊誌が報じてそのドロ沼っぷりが話題になったことが掲載
されるほど。

まるで昼ドラかレディースコミックを見ているかのような展開に驚いたものです。

観月さんの所属事務所はライジングプロダクション。以前は安室奈美恵さんと
2人でライジングプロダクションを盛り立てていました。

しかし、安室さんの独立騒動が発覚し、所属レコード会社のレーベルに移籍と
いう形に。

そのおかげで?ライジングプロは安室さんが抜けた大きな穴を観月さん一人で
補わなければならない状況になってしまいました。

更に観月さん、仕事の方もあまり順調とはいえないようで・・・。

「観月は今年、1、2月放送のテレビ朝日ドラマ『出入禁止の女~事件記者クロガネ~』
に主演。連続ドラマの連続主演記録を24年に更新したが、平均視聴率はゴールデンにも
かかわらず6.4%と惨敗。もはや、作品を選ぶというよりは、記録を更新し続けるための
主演作で女優としては評価が低い」
(芸能記者)

ある業界関係者は「東京スポーツ」様に別な見方を証言。

「平均視聴率が6・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と低視聴率で終わって
しまったが、観月さんにとってはある意味、踏ん切りがついたのかも」


東京・渋谷区に新居用に「10億円豪邸」を購入した青山氏。
2人の愛の巣が10億円・・・。(固定資産税どれぐらい掛かるかな?)

ZAKZAK」様には
『(中略)7月には海外で肩を組んで歩く様子が「あたかも撮らせたように」
(芸能関係者)写真誌に掲載されたりと、オープンな関係を続けていた。
どうぞ、末永くお幸せに!』
とも!

夫の離婚、所属事務所の台所事情に自身のドラマの大コケが
大きな影を落としそうな結婚ではあります。

でも、せっかく縁があって結ばれた2人。
今度こそは幸せになってほしいですね。

★「伝説の少女」から随分経ちましたね。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(リアルライブ・東京スポーツ・ZAKZAK)
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