「相棒 season13」成宮寛貴(32)が連続暴行事件の犯人「ダークナイト」だったオチに 水谷豊意向説!?視聴率20・3%も「ひどすぎる」「殉職の方がマシ」「こんな終わり方」との声! - エンタメ福福

「相棒 season13」成宮寛貴(32)が連続暴行事件の犯人「ダークナイト」だったオチに 水谷豊意向説!?視聴率20・3%も「ひどすぎる」「殉職の方がマシ」「こんな終わり方」との声!

「相棒 season13」成宮寛貴(32)が連続暴行事件の犯人「ダークナイト」だったオチに
水谷豊意向説!?視聴率20・3%も「ひどすぎる」「殉職の方がマシ」「こんな終わり方」との声!

最終回、しかも成宮寛貴さんが最後の回で成宮さん=犯人というオチとは・・・。

相棒 season13」最終回第19話は視聴率20・3%という2年ぶりの20%超え、
(season11最終回以来とか)成宮さんの今シーズン最高&初の20%超えという
有終の美を飾ったラストでした。

しかし、そのラストが非常に衝撃的すぎてネット上では不評だったと
サイゾーウーマン」様。

なぜかというと成宮寛貴さん演じる甲斐享が、最終回で犯罪者・「ダークナイト」
であることが判明、逮捕されるという衝撃の結末を迎えたから!

上司である杉下右京(水谷豊さん)は無期限の停職処分で海外へ旅に出ることに。
甲斐享(成宮寛貴さん)は杉下右京に「また会ってもらえるんですか?」と尋ね、
「二人はまだ途中じゃないですか。待っています」と答えた右京さんなのでありました。


この最後の会話が最高視聴率を記録したそうですが、この衝撃過ぎるラスト、
『かねてから水谷と成宮をめぐる不穏なうわさ(既報)は伝えられていたが、
果たしてこのラストは誰の意向だったのだろうか?』
と「サイゾーウーマン」様。

実に気になるところですが・・・。
サイゾーウーマン」様に芸能ライター氏はこう語ります。

「初代相棒の寺脇康文、2代目の及川光博に関しても、かねてから一部で
『水谷の意向で降板となった』と伝えられていました。成宮に関しても、
映画の撮影がスタートした昨年2月頃から『演技力に不満を持つようになった』
といわれるようになり、水谷自ら『殉職させてはどうか』との仰天プランを出した
とも伝えられています」
(芸能ライター)

降板といえば昨年10月、シリーズ開始からプロデューサーを務めていたM氏が、
突如として番組を降板したことが話題に。

「成宮が次回作以降で復帰が難しい形で卒業を迎えたことに、“暴君”といわれる
水谷の強力な意向が働いた可能性もある」
(芸能関係者)

それが事実だとすると唖然茫然・・・。

サイゾーウーマン」様によれば 
『(中略)ネット上では当然、両者の共演を楽しんでいた視聴者から
「こんな終わり方、見たくなかった……」「水谷は成宮を受け入れられなかったんだな」
「あまりにもひどすぎる」といった声が殺到。「もう『相棒』は見たくない」
などと、ショックを受ける者も多かったようだ。』


スポニチアネックス」様でも
『(中略)ショッキングなラストに番組終了後にはインターネット上に「どうして?」
という書き込みが多数見られた。』


「相棒」の公式Twitterは放送後に
「本日の『相棒 最終回スペシャル』をご覧いただきありがとうございました!
また今シーズンたくさん見ていただいたみなさま、本当にありがとうございます。
もし続編があれば、またよろしくお願いします」と意味深なツイートを投稿したことに
一般ユーザーは激しく反応!「何でこんな終わりにしたんですか?」との問い合わせも
殺到したとか!


『一時はTwitterのトレンドに「こんな終わり」が入る事態となった。』
とは「サイゾーウーマン」様。(確かに・・・)

「しかも甲斐は『2年前から犯行に及んでいた』という設定のため、
『この3年間はなんだったの?』『再放送も見たくない』というファンからの
悲痛な叫びも上がっていました。“相棒”が逮捕されるという前代未聞の卒業
となりましたが、中には『これなら殉職の方がマシだった』という声まで出ています」

(芸能関係者)

確かに・・・。

今回の「相棒 season13」、相棒というよりは師弟関係のような2人でしたが、
相棒の成宮さんが実は犯罪者だったというオチは納得がいかないファンは
多かったはず。

禁断のオチとなったしまった「相棒」。映画版でのストーリーの迷走ぶりが
業界やファンからも「相棒限界説」が囁かれていました。

「相棒 season13」は良い話もあっただけに個人的にもあのラストの禁断のオチ
は強引すぎて残念としか言いようがないですね・・・。


★残念すぎる・・・。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(サイゾーウーマン・スポニチアネックス)
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