南野陽子(47)、夫(金田充史氏)の借金トラブル裁判で資産差し押さえ手続きが間近? “男運がない”と言われたナンノ、離婚か熟女ヘアヌードのオファーを受けるかの決断!? - エンタメ福福

南野陽子(47)、夫(金田充史氏)の借金トラブル裁判で資産差し押さえ手続きが間近? “男運がない”と言われたナンノ、離婚か熟女ヘアヌードのオファーを受けるかの決断!?

南野陽子(47)、夫(金田充史氏)の借金トラブル裁判で資産差し押さえ手続きが間近?
“男運がない”と言われたナンノ、離婚か熟女ヘアヌードのオファーを受けるかの決断!?

南野陽子さんの夫・金田充史氏の「週刊ポスト」様や「週刊新潮」様
掲載された“借金トラブル”裁判で『強制執行による資産差し押さえ
手続きが迫っている』
と「週刊実話」様。

この“借金トラブル”とは芸能事務所の元社長・A子さんに
「小室哲哉さんがAKB48のようなアイドルグループをプロデュース
する計画がある。今度、小室さんに会わせてあげるよ」などと
金田充史氏から持ちかけられ、実際に小室とも面談。A子さんが
金田充史氏を信用してしまい、クレジットカードを奪い取られ
勝手に290万円分も使われてしまったという事件。


この裁判は敗訴したそうです。

「週刊実話」様によると南野さんは親しい芸能関係者に“離婚”
相談しているそうで・・・。

「結婚後、夫のK氏のトラブルが起きるたびに『私が信じなかったら
庇う人がいない』と話してきたんですが、今回ばかりはどうなるか
予断を許しませんよ」
(芸能プロ関係者氏)

南野さんは『スケバン刑事II少女鉄仮面伝説』('85年、フジテレビ)で
ブレイクし、ドラマの主題歌でもあった「悲しみモニュメント」が、
初のオリコンチャート6位、「楽園のDoor 」「話しかけたかった」
「パンドラの恋人」「秋のIndication」「はいからさんが通る」
「吐息でネット」
などのヒット曲を持つ超人気アイドルでした。

女優としてもドラマや映画で活躍しましたが、
揉めていた所属事務所を独立したことも。

私生活でも波乱が多く、「週刊実話」様には『スケバン刑事II』で
ブレイク直後に『少年隊』東山紀之さんとの“車中デート”が撮られ、
ビッグカップルの誕生か?と思いきや、東山さんが所属するジャニーズ
事務所のメリー喜多川副社長から“付き合わないでくれ”と別れさせ
られたという経緯が・・・。

週刊実話」様いわく、東山さんとのお別れ以来、
『“男運がない”とされてきた。』と・・・。

東山さんと別れた後、当時ヤクルトスワローズの池山隆寛選手と交際、
その後は『少年隊』の錦織一清さん、TUBEの前田亘輝さんともお付き合い
したものの、破局。

某有名音楽プロデューサーと不倫関係となってそのせいで業界から
干された時期も。

米米CLUBのカールスモーキー石井さん(55)とは結婚秒読みと
囁かれたものの、石井さんによるDVが原因で破局しています。

そして'11年3月に4歳下のIT関連会社社長・K(金田充史)氏と結婚。
南野さんが43歳の時のことでした。

記者会見では1000万円を超えるハリー・ウィンストンの婚約指輪を披露した
南野さん。

「43歳まで待ったかいがあった」と喜ぶ姿に周囲もファンも祝福ムード
だったのですが・・・。

「K氏は労働者派遣会社社長という肩書も持っていましたからセレブ婚だと
ばかり思っていたら、結婚する前に社長を辞任。その会社が入っていたビルの
家賃を滞納していたことがわかった」
(マスコミ関係者)

K(金田充史)氏がいくつかの“借金トラブル”を抱えていることが
発覚することに。

「元芸能事務所の女性社長のカードを無断で290万円使って訴えられた裁判で
負けています。さらに、K氏が関与する銀座にある診療クリニックの内装工事費
700万円の代金も未払いで提訴され敗訴。ところが、K氏は支払う意思を見せない。
原告らは強制執行でK氏の住むマンションを差し押さえる構えを見せたんです」

(芸能関係者)

夫婦で暮らすマンションの所有者は南野さん。
南野さんはそれでもK(金田充史)氏を守ってきました。

しかし、更なるK(金田充史)氏は懲りてなかったのか、
別な借金を申し込み情報が発覚!

週刊実話」様によると
『『PL学園』出身のK氏は伝手を頼り、球界関係者に新事業の話を持ちかけ
資金として4000万円の借金を申し込んだという情報もある。「しかし、
話が怪しいとして断られたみたいです」』
と出版プロデューサー氏。

出版プロデューサー氏は
「離婚相談はしたものの、決断できないでいるらしい。別れたくないなら
ヘアヌード写真集で資金調達するしかありません。返済額は約1000万円と
いわれている。南野なら少なくても5000万円のオファーは間違いなくきますよ」


美魔女ブーム、熟女ブームに乗って・・・、でしょうか?
南野さんはキレイさをキープしているから需要はあるとは思いますけど、
ファンは複雑でしょうね。

「週刊実話」様、『ナンノのこれしき。』で記事を〆ていますが、
まだまだ波乱がありそう・・・。

★切ないですね・・・。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(週刊実話)
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