中村獅童(歌舞伎俳優・42)、竹内結子(34)との離婚トラウマか?と「東京スポーツ」!?元嫁は 元姑の葬儀に参列もコメントもなし!元読者モデル・足立沙織との再婚・入籍が交際5年で実現した理由!? - エンタメ福福

中村獅童(歌舞伎俳優・42)、竹内結子(34)との離婚トラウマか?と「東京スポーツ」!?元嫁は 元姑の葬儀に参列もコメントもなし!元読者モデル・足立沙織との再婚・入籍が交際5年で実現した理由!?

中村獅童(歌舞伎俳優・42)、竹内結子(34)との離婚トラウマか?と「東京スポーツ」!?元嫁は
元姑の葬儀に参列もコメントもなし!元読者モデル・足立沙織との再婚・入籍が交際5年で実現した理由!?

歌舞伎俳優の中村獅童さんが2010年から交際していた沙織さん
(元会社員・31)と1月31日に入籍。

この沙織さんは元読者モデルをなさっていた方で、可愛らしい
感じの顔立ちが元嫁の竹内結子さんを彷彿とさせる美人。

交際5年での再婚となった獅童さんが2月1日に再婚会見されましたね。
獅童さんは会見で「昨日、入籍いたしました。調べたらちょうど大安だったので
と語っていましたが、2012年に同じ歌舞伎役者で可愛がってもらっていた
故・中村勘三郎さんや翌13年12月に亡くなった母・小川陽子さんの喪が
明けるのを待っていたとか。

獅童さんも「(結婚を)5年も待たせてしまいました」と語っていましたし、
やっと結婚できて嬉しそうな笑顔でした。

が、しかし、「東京スポーツ」様は獅童さんの今回の再婚を
入籍まで時間がかかった舞台裏を探ると元妻である竹内との
“離婚トラウマ”が透けて見える。
』と分析。

その理由とは?芸能関係者氏は「東京スポーツ」様に語ります。

「獅童と竹内は映画での共演をきっかけに05年に結婚したが、
翌年に獅童の酒気帯び運転が発覚した際、女優の岡本綾が
同乗していたことがバレてから急速に仲が冷え込んだ。ドロ沼の
離婚騒動に発展し、1年半以上の時間を経て離婚が成立した」

(芸能関係者氏)

映画「いま、会いにゆきます」で共演した中村獅童さんと竹内結子さん。
映画と同時進行で交際し、2005年5月に結婚を前提とした交際を
発表するも翌月の6月に竹内さんが妊娠3ヶ月とデキ婚を公表!
ジェットコースターのように結婚生活をスタートさせた2人でした。

(あの当時、竹内さんが交際中に獅童さんの母・小川陽子さんに
お義母さん、生理が来てないんです。」と言ったという話が
週刊誌に掲載されていました・・・)

めでたく11月に長男が誕生しましたが、2006年の獅童さんの
酒気帯び運転と信号無視での警視庁に検挙されたこと。

しかも助手席には女優だった岡本綾さんを乗せていたことも発覚。
元カノだった岡本綾さんと不倫中の検挙だったようです・・・。

独身の時は佐藤江梨子さん、篠原ともえさんとも交際していた
モテ男の獅童さん。

結婚後も岡本綾さん、高岡早紀さんとも浮名を流したのでした。

離婚原因に獅童さんの不倫・浮気は大きな要因の一つだったでしょう。
しかし、「東京スポーツ」様に『当時は獅童の女性関係の乱れが
離婚に至った主たる原因との報道が目立ったが、陽子さんと竹内
との“確執”も大きかったという。
』と再び芸能関係者氏。

「できちゃった結婚ということに加え、売れっ子女優だった竹内は
梨園の妻になる覚悟がまったくできてなかった。当然、女優業を
引退する選択肢もなかったため、歌舞伎の伝統やしきたりを学ぶ
意欲もない。陽子さんが『梨園の妻としての仕事を何もしていない』
とサジを投げるほど関係は悪化。離婚の際には、陽子さんは長男を
獅童の跡継ぎにしたかったため、親権をめぐって激しく対立したんです」

(芸能関係者氏)

この嫁姑の確執を物語るのは陽子さんが亡くなった時、竹内さんは花は
送ったものの通夜や葬儀には参列しなかったことと、コメントもなかったこと。

このことから『「それほど確執がひどかったのか?」などのさまざまな臆測を
呼んでいた』と
東京スポーツ」様。

”嫁姑の確執”を見てきた獅童さんは「竹内さんとは正反対の道を沙織さんに
歩ませた」
と「東京スポーツ」様。

「竹内の時とは違い、沙織さんを陽子さんにすぐに会わせ、結婚を視野に
入れている真剣交際を伝えた。沙織さんも交際当初から“梨園の妻”になる
覚悟を明かし、歌舞伎の伝統やしきたり、女将としての振る舞いについて
『教えていただけませんか?』と陽子さんに頭を下げた。梨園について必死に
学ぼうとする姿に陽子さんも感銘を受けたほど」
(梨園関係者氏)

そのような沙織さんの行動に姑の陽子さんはよほど嬉しかったのか、
獅童さんは再婚会見で「おふくろも娘のようにかわいがって、食事を
したり買い物をしたりしていた」
と亡き母と新妻の親密エピソードを
披露。

再婚を一番喜んでくれた陽子さんが亡くなって嫁・沙織さんを心配する
声もあるようですが、

「ただ周囲は沙織さんの一生懸命な姿を知っているので、いとこである
中村時蔵の夫人をはじめみんなバックアップする態勢です。陽子さんが
いないのは残念ですが、沙織さんは大丈夫。十分やっていけると思います」

(前出の梨園関係者氏)

獅童さんは「すごく支えてくれた。家を守ってくれた」と母・陽子さんに
感謝の言葉を再婚会見でも語っていました。今度こそお幸せに!!

★今や、黒歴史・・・。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(東京スポーツ)
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