玉置浩二の奇行に悩む嫁・青田典子が気功師に“気”を注入してもらい夫を落ち着かせることに成功! - エンタメ福福

玉置浩二の奇行に悩む嫁・青田典子が気功師に“気”を注入してもらい夫を落ち着かせることに成功!

玉置浩二の奇行に悩む嫁・青田典子が気功師に“気”を注入してもらい夫を落ち着かせることに成功!

最近の玉置さん、公演の開始前になると感情の起伏が激しくなるんです。
突然、ギター片手に歌い出したと思ったら、一転、理由もなく不機嫌になって
怒鳴り散らして、“もう今日の公演やめた!”なんて言い出す。控室では、
これが毎回のように起きるので、無事に公演が行われるか、青田さんは
いつもヒヤヒヤしていました


ある音楽関係者氏がこう語るほど、妻・青田典子さんは夫・玉置浩二さんの
奇行に悩まされていました。北海道から長崎県まで全国23か所を巡るツアーを
5月末に無事終了させられて青田さんもホッとしていることでしょう。

女性セブン」様によれば
2010年7月の結婚以来、青田は玉置の奇っ怪な行動に悩み続けてきた
とのこと。

朝4時に起きて、いきなり“今から北海道行くぞ!”と言い出し、
彼女がついて行こうとすると、なぜか途中で突然怒り出して、
羽田に着く前に家に戻ったり。家の壁を叩いたり、お皿を手当たり次第に
投げつけることもあったそうです。そんな玉置さんの“奇行”に悩んだ末、
青田さんがオーストラリアまでヒーリングの修行に出かけたこともありました

(青田さんの知人氏)

青田さん、忍耐強い・・・。(涙)

以前もライブを放棄したりと奇行が絶えなかった玉置さん。
最近は病気を患ったり、ミュージシャンとしてのプレッシャーもあるのかもしれないですね。
(CDが売れない時代ですが、安全地帯や玉置浩二さんぐらいヒット曲があれば
ライブは盛況だと思うけど)

玉置さんの奇行に悩んだ挙句、青田さんは
あるひとりの男性を頼るようになる。
それが、気功師の皇城煌氏(39才・すめらぎこう)だった。

とは「女性セブン」様。

青田さんが最後に頼ったという、
気功師・皇城煌氏とはどんな人物なのでしょう。

「女性セブン」様によると
皇城氏は、学生時代、偶然出合った気功でうつ病を克服したことをきっかけに
気功の修行を始め、2011年に独立。その気功術は「潜在意識の扉」を開き、脳活性の気、
癒しの気、モテ気など計12種の気の巡りを改善するものだという。


「モテ気」という気まで送ってくれるんですね。

「気」というと以前は人を飛ばす「気」とかありました。
最近はあまりTVで見ないけど。

それはともかく、この気功師・皇城煌氏との出会いで玉置さんの奇行にも変化が。

青田さんが皇城さんに出会ったのは2年ほど前のことです。知人の紹介で彼を訪ね、
悩みを打ち明けて、玉置さんに向かって遠隔で“心を安定させる気”を送ってもらったところ、
途端に玉置さんの精神が安定したというんです。当時、青田さんは喜びのあまり、
“先生は本物よ!”って周囲に言い回っていたほどです
」(青田さんの知人氏)

が、しかし、「女性セブン」様によれば喜んだのもつかの間で時間が経つとまた
玉置さんのの奇行が始まってしまうとか。青田さんはそのたび皇城氏の元に行って
気を送ってもらうということを繰り返していたとか。
今年の玉置さんの全国ツアーでも皇城氏の気を送ってもらうことに。

青田さんは公演前、玉置さんの感情の起伏が激しくなるたびに、皇城さんに電話をかけて、
ライブ会場の場所を伝え、遠隔で気を送ってもらっていました。すると、本当に玉置さんが
落ち着くそうで…。こうして彼女はどんどん皇城さんをすがるようになっていきました…

(青田さんの知人氏)

どうやら、皇城氏の「気」なしでは玉置さんの感情の起伏を抑えることは
できないようです。

女性セブン」様は皇城氏を取材、青田さんとの面識を認めた上で、
こう語り始めたそうです。
青田さんの要望で、玉置さんに“気”の注入を行うようになったのは事実です。
彼は、ご存じのように感情の起伏が激しいかたなので…。青田さんから
依頼があった時に玉置さんのいらっしゃる方角に向かって手をかざして送るんです。
先日もコンサートの前に青田さんから依頼があって気を送りました。ちなみに玉置さん自身、
私のセッションを受けており、すでに潜在意識は100%解放されています


玉置さん、青田さんの内助の功にも感謝してほしいところですが、今は
皇城氏の「気」なしではいられないのかもしれないですね。


★今年のFNS歌謡祭が楽しみ!★



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(NEWSポストセブン・女性セブン)

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