ASKA容疑者(56)、午後にも再逮捕!芸能界でも「ASKAの次は誰か」の話題で持ち切り! 検査に引っかからない“新型麻薬”芸能界に蔓延!芸能界のドンが情報操作?との噂も!? - エンタメ福福

ASKA容疑者(56)、午後にも再逮捕!芸能界でも「ASKAの次は誰か」の話題で持ち切り! 検査に引っかからない“新型麻薬”芸能界に蔓延!芸能界のドンが情報操作?との噂も!?

ASKA容疑者(56)、午後にも再逮捕!芸能界でも「ASKAの次は誰か」の話題で持ち切り!
検査に引っかからない“新型麻薬”芸能界に蔓延!芸能界のドンが情報操作?との噂も!?

チャゲ&アスカ(CHAGE and ASKA)ASKA
(飛鳥涼 本名・宮崎重明)
容疑者が27日午後にも
覚醒剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕されるとのこと。

aska容疑者逮捕から、芸能界でも「ASKAの次は誰か?
の話題でもちきりだと「日刊ゲンダイ」様が伝えています。

「歌手のTもヤバイだろう」
「いや、女優のKが先じゃないか」
「女優・歌手のIもそうだろう?」

との声が芸能人の間では挙がっているとか。

前回の記事でも同じシャブ仲間の”世界的な大物ミュージシャン”、
“麻薬逮捕者の互助会”の存在
など、芸能人は他人ごとでは
ないのかもしれないですね・・・。

日刊ゲンダイ」様に警視庁の捜査関係者氏がこう語ります。

「暴対法で公共事業や金融業から締め出されている
暴力団にとっては、手っ取り早くカネになるクスリが
シノギの中核になっている。煙を吸引する“あぶり”は
カネがかかりますが、注射痕が残るのを嫌がる芸能人は
カネ払いがよく、格好のターゲットになっているのです。
関東の暴力団と東京の芸能界の間には、供給ルートも
確立されています


aska容疑者ぐらいの大物芸能人ともなると、街中で売人から
買うケースは少ない、というかほぼないでしょう。リスクが高すぎるし、
あくまで売買も使用も室内でが芸能人は多いようです。

そこで、組の関係者をマネジャーや運転手として
芸能界に送り込み、常習者に売りさばいている。
ジャンキーは独特の体臭がするし、キメている時は
見ればすぐに分かるので、同じ業界にいれば話が早い。
売れないタレントを売人に仕立て上げる手口もあります。
例えば、“やせる薬”と偽ってモデルをシャブ漬けにし、
その女とのシャブSEXをエサに、大物芸能人を
麻薬常習者に引き込む。ASKA容疑者もそうでしたが、
シャブ中毒にSEXは付きものなのです
」(前出の捜査関係者氏)

運転手・・・、そういえば清原和博氏とアスカ容疑者の運転手は
同じ人だった時期がありました。それと関係があるのでしょうか?

ノンフィクションライターの小野一光氏が「日刊ゲンダイ」様に
新型麻薬”と呼ばれるクスリが芸能界に出回っていると発言!

MEDUSAという名前の合成麻薬です。粒子が細かく、
砂糖のような白い粉末状なので、業界では『パウダー』という
隠語で呼ばれている。覚醒剤と同じ効果が得られる上に、
尿検査をスリ抜けるので人気だと聞きます



アスカ容疑者の覚せい剤事件では「日刊サイゾー」様がある
疑惑を掲載。
ASKAと“ズブズブ”のパソナを守るべく、芸能界の実力者が情報操作!?
 テレビ各局は言いなりに……
』とのタイトルで芸能界のドンが裏で
暗躍しているのでは?というものです。

『ASKA容疑者とともに逮捕されたのは、大手人材派遣会社
「パソナ」グループに勤務する栩内香澄美容疑者。2人が
出会ったきっかけは、数年前にASKAのタニマチ、
パソナグループの南部靖之社長が主催したパーティー
といわれる。』(「日刊サイゾー」様より抜粋)

テレビ関係者氏は「日刊サイゾー」様の取材に
スポーツ新聞や週刊誌では、南部社長と栩内容疑者の
“特別な関係”についても触れられています。
栩内容疑者のことを、“接待要員”とする報道もありました


週刊誌やゴシップ誌がASKA容疑者と栩内容疑者、
南部社長との関係を取材していますが、ワイドショーなどの
テレビではあまり突っ込んだ内容にはならず。

「パソナ」の名前はおろか、南部社長の実名を
報じるところは少ない。一連の薬物疑惑を暴いた
「週刊文春」(文藝春秋)を番組内で使うも、
「パソナ」の文字は黒塗りで消される始末だ。

(「日刊サイゾー」様より抜粋)

あるキー局の報道番組ディレクターが「日刊サイゾー」様に
重大な証言を!

「実は芸能界の実力者とされるK氏が、パソナグループから
世間の関心をそらせようと画策しているというんです。
K氏と南部社長は昵懇の仲。いろいろほじくられると
マズイことでもあるのでしょう。だから、テレビ局のために
わざと山崎社長のインタビューをセッティングして、
南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです


一体どこまで解明されるのでしょうか?

ビートたけしさん(67)は「粘ると実刑を食らうぞと
言ってやろうかと思って…。私の経験ではね

とテレビ朝日特番「ビートたけしのいかがなもの会」で発言。

マツコ・デラックスさんや坂上忍さんは飛鳥容疑者の件には
ダンマリでした。
やはり、飛鳥容疑者の件はかなり芸能界的に
マズイ案件なのかもしれないですね・・・。


★ASKA容疑者も家族のために、
立ち直ってほしいですが・・・。★



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊ゲンダイ・日刊サイゾー・スポニチアネックス)


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