ダウンタウンの松本人志(50)監督映画「R100」大コケより悲惨な新番組の低視聴率!! - エンタメ福福

ダウンタウンの松本人志(50)監督映画「R100」大コケより悲惨な新番組の低視聴率!!

ダウンタウンの松本人志(50)監督映画「R100」大コケより悲惨な新番組の低視聴率!!

一時は無敵だったのに・・・、松ちゃん。

松本人志さん監督映画「R100」が前代未聞の興業不振大コケ!
日刊ナックルズ」様によると5億円の製作費を投入し、
大々的な宣伝を行ったにものの、公開初日の5日と翌6日の2日間で
興収5282万円を記録。ほとんど回収の見込みがないくらいの
悲惨な興業成績。

所属事務所の吉本興業周辺は
「(映画の)担当者が出社拒否をしている。」、
「冬のボーナスは出ないらしい。」
との噂も囁かれる今日この頃。

で、実際の吉本興業関係者の証言は?

「世間で言われているような大混乱という感じではないです。
松本さんの映画は最初からハイリスク・ハイリターンなので、
映画のヒットは願っていましたけど、想定内の出来事ですから。
社内は『あ、やっぱり?』という雰囲気です。」


やはり、吉本興業でもあまり期待されてなかったようですね。(笑)
どうやら「日刊ナックルズ」様によると
吉本関係者の松本映画アレルギーが蔓延しているからだという。
とのこと。

でも映画1本作るのに莫大なお金が掛かるのに、
『あ、やっぱり?』って、吉本興業大丈夫?

「あまりみんなあまり関心がないんです。
ここだけの話、あの映画をちゃんと観た社員もほとんどいませんよ。
松本さんは映画製作にあたっては『ここはひとつ僕と心中するつもりで』
なんて上層部に言ってるようですが、社員そもそもその気はありません。
会社には『儲けも損失も会社の責任』ということを肝に銘じて欲しい
ということだけ。」


吉本興業と仕事上の繋がりがあるという別のテレビマン氏は
「松本さんにちゃんに映画製作をやらせるのは莫大な金を
稼いでくれるドル箱スターに対する接待みたいなもんですよ。」

と苦笑い。

ということで、映画はご褒美感覚で、TVで稼いでくれれば
いいって、ことみたい。

しかし、ここ最近は、ダウンタウン&松本さんも
TVで数字が稼げない状態が。番組も次々と終了しています。
新番組『100秒博士アカデミー』(TBS系)も相当ヤバイとか。


「それより、ダウンタウンの新番組『100秒博士アカデミー』の
低視聴率(初回6.3% ※関東地区 ビデオリサーチ調べ)のほうが
深刻なんです。こっちのほうが社内的にはタブーになっていて、
11月3日からスタートするフジの『爆笑 大日本アカン警察』の
後番組も控え、正直終わってる『R100』どころではない
というのが本音です。」
(前出・テレビマン氏)

松本さんが「誰も見たことがない映画」を目指したという
映画「R100」。
SMだからとか、「観客が付いてこれなかった」とかが、
問題じゃなく、奇をてらい過ぎて敬遠されているような。
更に映画と新番組のダブル大コケは芸能人としてイタイはず。

映画よりも松本さんの芸人生活のほうが危ないのかも!?

★筋肉隆々になってるし!★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)


(日刊ナックルズ)

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