NHK紅白歌合戦2013、出場者リストが浮上!NHKの貢献度の高さがカギ! 司会はアノ話題の人?『あまちゃん』出演者も当確!サプライズは? - エンタメ福福

NHK紅白歌合戦2013、出場者リストが浮上!NHKの貢献度の高さがカギ! 司会はアノ話題の人?『あまちゃん』出演者も当確!サプライズは?

NHK紅白歌合戦2013、出場者リストが浮上!NHKの貢献度の高さがカギ!
司会はアノ話題の人?『あまちゃん』出演者も当確!サプライズは?

2013年の最後を締めくくる『第64回NHK紅白歌合戦』。
正式発表は10月中旬の予定ですが、「週刊大衆」様が早くも
紅白マル秘出場者リスト」をスッパ抜き!

紅白の目玉の一つ、司会。
8月上旬にスポーツ紙上で、紅組は綾瀬はるかさん、
白組は4年連続となるのみなさんに内定したという報道がありました。
が、しかし、「綾瀬は、『八重の桜』の視聴率がそれほど芳しくはないですが、
大河の主演が決まった時点で、紅白の司会は織り込み済みですね。」
(女性誌記者氏)

でも、ここで「週刊大衆」様が意外な人物が急浮上との情報!
今年の流行語大賞候補とも言われる"お・も・て・な・し"の滝川クリステルが
紅組司会候補に急浮上してきたんです。
すでにNHKは、滝クリの所属事務所に感触を探ったようです。
かつて、みのもんたも総合司会をしているように、その年の顔という
イメージがあれば、NHKは積極的に狙う方針は変わっていません。

(スポーツ紙デスク氏)

滝川クリステルさんとは・・・、強力なライバル出現!
ううむ、綾瀬はるかさんだって、忙しい中、大晦日はスケジュール空けて
待っているのでは?と思うんですが・・・。

滝川さんもオリンピック招致のスピーチはカッコよかった。
(フランス語、話せるのは大きい!
私なんて恋愛映画のセリフぐらいしか分からないもの)

滝川さんの"お・も・て・な・し"もインパクトがあったけど、
しかし、『八重の桜』だって、負けてないはず!
(奥ゆかしい福島県の女性が男性ばりに戦った話だもの!)

いったいどちらが司会を制するのか?楽しみですね。

そして、今年は何と言ってもNHK朝の連続ドラマ小説「あまちゃん」!
芸能ジャーナリストの佐々木博之氏も
「今年、最も楽しみなのが、朝ドラ『あまちゃん』をどう演出するか。
観る側にとっても一番の楽しみでしょうね。
出演者が劇中の役のまま登場するというようなこともあるのでは。」
と語るぐらい「あまちゃん」一色になりそう!

ヒロインのアキを演じた能年玲奈さんとユイちゃん役の橋本愛さんが扮した
デュオ、潮騒のメモリーズはもちろんのこと、
母親・春子役の小泉今日子さんが歌った『潮騒のメモリー』は、
7月にCDが発売され、チャート2位にランクされるスマッシュヒットに!!

これは『潮騒のメモリー』をキョンキョン&潮騒のメモリーズ&鈴鹿ひろ美役の
薬師丸ひろ子さんに歌ってほしい!と思うのが人情。

キョンキョンの25年ぶりの紅白出場はほぼ決定!なはず!

と、盛り上がる世間&NHKにドキリとする話をベテラン芸能記者氏が・・・。
「実は、NHKは去年も、歌手デビュー30周年を迎えたキョンキョンに紅白出場を
打診して、断られているんですよね……。」

「打診を受けたとき、彼女は"いまの私は女優で、歌手活動を
熱心にやっているわけではない。
私が出たら、紅白を目指して1年間頑張ってきた歌手に失礼"と、
男前な答えをしたそうです。
ま、キョンキョンのことだから、本音は"大晦日まで働きたくねぇよ!"
かもしれませんが(笑)。」
(やっぱ、最後はヤンキーネタになるね)

確かにキョンキョンは普段からあまり”欲がない”発言をしていて、
マイペースが信条。ううむ、『潮騒のメモリー』はキョンキョンなくしては
語れないと思うけど~!!

歌が下手な大女優の役を演じた薬師丸ひろ子さん。
(ドラマの中で初めて人前で鈴鹿ひろ美が歌った『潮騒のメモリー』は
感動しました!ひろ子さん、声が変わらないのも魅力!)
来月には23年ぶりの単独コンサートが控えているとか!
『潮騒のメモリー』の一番を小泉が歌い、二番を薬師丸&潮騒のメモリーズが
歌う夢のコラボもあるかもしれません。
」(夕刊紙記者氏)

主人公・アキちゃんが所属していたアイドルユニット、GMT5が歌った
地元に帰ろう』、アイドルユニットのベイビーレイズの『暦の上ではディセンバー
も歌ってほしい!(太巻=古田新太さんも踊ってほしい!)

"NHKへの貢献度"で浮上している、その他の歌手として、昨年末、
5年半ぶりに歌手活動を再開した華原朋美さんの名前が挙がっています。
4月にNHKの歌番組『SONGS』に出演した実績から、紅白で復活を!
とのことで話がすすんでいるらしいです。
「次の朝ドラの主題歌を歌うゆずや、来年のソチ五輪のテーマソングを手がける
コブクロも当確。」(夕刊紙記者氏)

更にサプライズとして、アノ大物アーチストの名前も!
それはパート2に続く・・・。


★ああ、「あまちゃん」終わって喪失感が・・・。★



(本日も読んでいただいて、ありがとうございました!!)

(デジタル大衆)
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