芸能ニュースを中心に気になった話題・情報などをお届けします。

 

月別アーカイブ:2014年08月

「24時間テレビ 愛は地球を救う」で放送事故!?関ジャニ∞大倉忠義、握手しようとした手を叩かれる!!

「24時間テレビ 愛は地球を救う」で放送事故!?関ジャニ∞大倉忠義、握手しようとした手を叩かれる!!

24時間テレビ」(日本テレビ系)で放送事故か?の大ハプニングが発生!

番組オープニングで総合司会の羽鳥慎一アナと水卜麻美アナらが募金を募るべく、
「皆様のご協力お待ちしております」と深々と頭を下げた直後のこと。

会場の日本武道館で、番組パーソナリティの関ジャニ∞がステージに並んで、
募金した観覧者と握手する場面が映し出されました。

関ジャニ∞のメンバーが募金した人とそれぞれ順番に握手していくのですが、
ある女性が村上信五さんと握手した後、隣りの大倉忠義さんと握手すると思いきや、
大倉さんの手の平を叩いて、そのまま去ってしまうというハプニングが発生!!

大倉さんが握手しようと差し出した手を女性は握手を拒否するかのように
ピシャリと叩いて去ってしまった衝撃映像・・・。まさに放送事故!

それにしても村上さんとは普通に握手をしていたのに・・・。
大倉さんもびっくりした様子で唖然としていたのが印象的・・・。


トピックニュース」様は『イラ立ちと驚きが入り混じった表情でしばし唖然としていた。
そして、何やら言葉を発しながら、村上と顔を見合わせ笑顔を浮かべた。』

『会場に足を運んだ観覧者も、その異変に気付いたようで、大倉と村上が驚いた様子で
顔を見合わせている際、大きな笑い声が沸き起こった。』
と解説。

羽鳥慎一アナも驚きのハプニングに『しばしニヤニヤした表情を浮かべていた。
と「トピックニュース」様。

あまりに突然で予想だにしない行為に苦笑いするしかないといった感じでしょうね。
大倉さんの手をピシャリと叩いてしまった女性、よほど大倉さんが好きではなかった
のでしょうね・・・。(とはいえ、普通はあそこまでのことはしないけども)

芸能人も大変ですね…。

★ご愁傷様でした・・・。★



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(トピックニュース)

江角マキコ(47)とうとう「花王」CM打ち切り!「完全にお蔵入り」との声も! 長嶋一茂宅の「バカ息子」落書き事件の代償は大きかった!?

江角マキコ(47)とうとう「花王」CM打ち切り!「完全にお蔵入り」との声も!
長嶋一茂宅の「バカ息子」落書き事件の代償は大きかった!?

北は北海道から南は沖縄までネット局を含め、出稿予定だった
江角さん起用のCMが、次々と同社他製品のCMに差し替えられている。
この動きはウチの局だけではないはず。ここ数日の間で“江角CM”は
完全にお蔵入りになるのではないか
」(在京キー局関係者氏)

日刊ゲンダイ」様に在京キー局関係者氏が語るように
江角マキコさんの「花王」のテレビCMが打ち切りになった模様です。

江角マキコさんが元・マネージャーに不仲だった長嶋一茂さん宅に
「バカ」「アホ」「バカ息子」と落書きをした事件の余波がとうとう
CM打ち切りにまで発展したようです。

日刊ゲンダイ」様が「花王」に取材したところによると
一連の報道を受け、現在は事実確認中」(同社広報部)との回答が。

江角さんが同社のCMに出演しているのは、洗濯用洗剤「アタック」と
女性化粧品「ソフィーナ」の2ブランドです。

サイゾー」様で江角さんは「花王」とは蜜月状態とも言われ、
長年CMに起用されていました。

「広告業界で最も影響力のある一社。民放テレビ局は、
言うまでもなくスポンサー企業からの広告出稿で
成り立っている。超有力なクライアントが難色を示す
タレントを、わざわざキャスティングする番組なんて
ありません
」(広告代理店関係者)。

『花王といえば、日本を代表するナショナルクライアントだ。』
と「日刊ゲンダイ」様が言うように日本の大手。

イメージが大事な企業CMですものね・・・。

「好感度タレント」の上位常連だった江角さんが
“ママ友いじめ”をブログで告白するも、実は江角さん自身が
中傷落書きをマネージャーに指示していたということが
表沙汰に・・・。

以前所属していた「研音」もマネージャーがタレントの言いなりで
何でもやると思われると事務所のイメージにも影響があるかもしれないし、
江角さんの子供さんも今回の件で傷ついていないか心配・・・。

その時の怒りの感情の方が勝ってしまってやらせた行為が結局、
自分にはね返ってきて更に周りの人たちも巻き添えになるという・・・。
江角さん今はどんな心境なのでしょうか?


自身のブログで“ママ友いじめ”の被害を告白してはや1カ月。
当初は世間から同情を集めたが、その後は次から次へと隠されていた
江角の問題行為が明るみになり、形勢は逆転。「好感度タレント」の
上位常連がまさかの窮地に陥ってしまった。

とは「日刊ゲンダイ」様の弁。

江角さんがレギュラー出演中の『バイキング』(フジテレビ系)も
10月の改編で大幅なテコ入れをするという話。

巷では「江角引退」との声も囁かれる今日この頃。
続報が気になるところです…。


★この時の「ショムニ」は面白かった・・・。★




(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊ゲンダイ・日刊サイゾー)

江角マキコ(47)長嶋一茂宅の「バカ息子」中傷落書き事件は器物破損の犯罪教唆!? 元所属事務所だけでなく、芸能業界人から恨みを買っている説で「干され計画」発動中!?

江角マキコ(47)長嶋一茂宅の「バカ息子」中傷落書き事件は器物破損の犯罪教唆!?
元所属事務所だけでなく、芸能業界人から恨みを買っている説で「干され計画」発動中!?

週刊文春」様掲載の中傷落書き事件の騒動中に、ビキニ姿を自身のブログに
投稿した江角マキコさん・・・。「ママ友イジメ」は?

江角マキコさんが長嶋一茂さん宅の外壁やガレージに、「バカ」「アホ」「バカ息子」
などの誹謗中傷を担当マネジャーにスプレーで書かせた落書き事件。

江角さんと長嶋さんの妻・仁子さんの因縁バトルが落書き事件の原因なようです。
当初は友好な関係だった2人、家族ぐるみで温泉旅行に出かけたり、島根にある
江角さんの実家を長嶋さん一家が訪れたりするほど親しかったのですが、
4年前、江角さんと仁子さんの間に確執が生じ、保護者たちの間で江角さんが
孤立するようになっていったといいます。(これがいわゆる「ママ友イジメ」と
江角さんがブログに語っていたことですね)

とはいえ、江角さんは当時所属していた「研音」の担当マネジャーに
長嶋さんの息子に、娘がいじめられている」と打ち明け、長嶋さんの
家の壁やガレージに、「バカ」「アホ」「バカ息子」などといった誹謗中傷を
スプレーで書くよう頼み、実行後、報酬として10万円を渡すという行為は
事実だとするとさすがに容認できるものではないでしょう。

サイゾーウーマン」様に芸能プロ幹部氏もこう語ります。
江角をめぐるママ友イジメ問題は、ネット上だけでなく新聞やテレビにも
波紋を広げていましたが、今回は器物破損というれっきとした犯罪行為。
記事が事実だとすれば、A氏だけでなく江角自身も“犯罪教唆”として、
責任を追求されることになるでしょう
」(芸能プロ幹部)

日刊サイゾー」様では
『江角は、この件にノーコメントを貫いているが、実行犯とみられる
マネジャーは謝罪の弁を述べている。また、一茂側は
「落書きをした人物を把握している」としている。』
と「週刊文春」様は掲載。

『証拠があるかどうかはわからないし、逮捕され起訴に至るかは微妙なところ』
と「メッシー」様が言うように一茂さんの気持ち次第かも!?しれないですね・・・。

すでに各局やメディアも対応を検討中ですが、少なくともこれまでの
ダンマリではもう済まされない。謝罪文や記者会見での釈明も必要に
なるでしょうが、ヘタを打てば芸能界引退、という事態もあり得る状況

(芸能プロ幹部)

実際は彼女を芸能界から干そうとする勢力が動いているようです。」
(業界関係者)と最大手の芸能プロ『研音』から離脱して個人事務所を
設立したのが円満退社ではなく、「実際にはこじれていたのでは。
」と
業界関係者氏。

逆の意見も浮上していて、
江角は気が強くてトラブルが多く、業界内に敵がたくさんいる。しかし、
大手芸能プロの庇護によって悪評やスキャンダルを封じこめてきた。
その状況が一変したのが江角の独立。恨みを抱えている業界人たちが、
ここぞとばかりに彼女を潰しに掛かり、週刊誌などに次々とネタが流されている。
独立で元所属事務所に嫌がらせされるケースはありますが、それ以外の
業界人からこれだけ恨みを買っているのは珍しい。いずれにせよ、
いわれなき中傷ではなく江角の身から出たサビなので自業自得の部分が大きい

(週刊誌記者)

との説も。

江角さんは事務所独立後、いばらの道を歩んでいるようで・・・。

江角は3月に大手プロダクション・研音を離れてからというもの、
女優業のオファーはなくなり、バラエティの仕事ばかり。4年前に
ベストマザー賞を受賞したことでその気になったのか、はたまた
個人事務所での女優活動を諦めているのか、最近はママタレ路線に
方向転換しようと必死。ブログに料理写真を載せたり、『江角印 部屋干ばさみ』
『江角印 洗濯ロープ』『江角印 シューズブラシ』『江角印 部屋干しハンガー』などの
主婦向けアイデア商品を売り出したりと、試行錯誤しています。
おそらく“ママ友いじめ”の告白も、一般のママから共感を得るための
“ママタレ化計画”の一策だったのでしょう。結果は、大失敗でしたが……

(芸能ライター)

今回の長嶋一茂宅の中傷落書き事件は(事実だとすると)
身から出たサビになる可能性大かも。

「『バイキング』(フジテレビ系)『私の何がイケないの?』(TBS系)など
3本のレギュラー番組を持ち、円満退社を匂わせていましたが、実際には
こじれていたのでは。研音時代から引き続き、洗剤『アタックNeo』、
化粧品『ソフィーナオーブクチュール』および『ソフィーナ美白ライン』など
多くの花王商品のCMに出演し、花王とはかなりの蜜月ですが、
女性を対象にしたこれら商品のCMキャラに今の江角さんは
ふさわしくないですよね。ここを切られることになったら相当な痛手ですが、
その可能性は高いと思います
」(業界関係者)

江角マキコさんが何かしらコメントするなりした方がいいのかなと
思いますが、どうなるでしょう。
続報が気になるところです・・・。

★このCM、どうなるんだろう?★



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー・メンズサイゾー・サイゾーウーマン・メッシー) 

ASKA(飛鳥涼)被告、求刑は懲役3年!初公判で薬物・愛人のことを赤裸々告白&薬物事件の全容が明らかに!! 「覚醒剤は我慢できない恐ろしい薬」「栩内香澄美被告は大事で、好きな人」とアスカ被告!

ASKA(飛鳥涼)被告、求刑は懲役3年!初公判で薬物・愛人のことを赤裸々告白&薬物事件の全容が明らかに!!
「覚醒剤は我慢できない恐ろしい薬」「栩内香澄美被告は大事で、好きな人」とアスカ被告!

8月28日、CHAGE and ASKAASKA(飛鳥涼)被告の
初公判が東京地裁で開かれました。

ASKA被告はダークスーツに白いシャツ姿、黒縁の眼鏡を掛けて現れました。

検察官は「平成6年ごろ、英国内でMDMAを使用し、遅くとも
平成22年以降には、複数の氏名不詳の密売人から覚醒剤を購入し、
“あぶり”などで繰り返し使用していました」

「遅くとも平成26年3月ごろには、MDMAなど100錠を購入。
1回あたり1錠半を飲み込む方法で使用していました」

読み上げました。

産経新聞」様によると『20年以上前となると、
200万枚を超えるヒットを記録した「YAH YAH YAH」を
発表した平成5年の直後にも使用していたことになる

とのこと。

そしてここからASKA被告の薬物事件の全容&赤裸々告白、
証言が始まります。

「平成25年11月以前の1年間は覚醒剤を使っていない時期があった」ものの、
「今年の5月16日未明、自宅で覚醒剤をガラスパイプで使用し、その1時間後に
MDMAを飲み物と一緒に飲み込んだ」。

「MDMAは数年前に六本木のクラブで外国人からもらって使って以降は、
最近まで使っていなかった」(検察官)が、3月に100錠50万円で購入。
1回当たり1・5錠飲んでいたとも供述。

ASKA被告のの供述書によると、ASKA被告は
平成12年ごろから医師に睡眠薬と安定剤を処方され、
1カ月分を一気にもらっていたそうで
「決められた分量を飲むのではなく、体調が優れないときに、
自分が飲みたい分だけ飲んでいるような状況でした
」(弁護人)と
医師の処方薬も無茶な飲み方をしていたようです。

そんな中、「平成25年4月に、ASKA被告は、ある人物から
脅されたことがあった」と妻は言及。

それが「週刊文春」様に掲載された自宅に覚醒剤を使った(映像が映る)
CD-ROM。ASKA被告は「家族の前で関与を否定し、脅しを突っぱねた
(妻)とか。

MDMAについては
「20数年前にロンドンで一度だけあります」(ASKA被告)。
弁護人が「では、それ以降はMDMAを使ったのは今年3月だけですか」
と言うとASKA被告は「そうです」と言うも、100錠のMDMAを
所持していたのは謎が残るところ。

(薬物検査)キットを使ったのは家族を安心させるためと語り、
弁護人の「覚醒剤を使うことを我慢することはできなかったのですか
との問いにASKA被告は「できませんでした。恐ろしい薬でした」と
告白。

検察側は不倫相手だった栩内(とちない)香澄美被告(37)についての
質問ではASKA被告激しいやり取りが。

検察官
「栩内被告との性交渉にMDMAや覚醒剤を使っていたのでは」

ASKA被告
「使ってません」

検察官「栩内被告の尿からも薬物反応が出ています。
一緒に使ったのではありませんか」

ASKA被告「それはありません」


検察官の「知らないうちに吸わせたり、飲ませたりしたのでは?」
との問いに「そんな卑怯(ひきょう)なマネをしたことは1度もありません」
とやや声を荒らげたASKA被告。

検察官の「あなたにとって栩内被告はどんな人ですか」
との質問には「大事な人です」とASKA被告は答えるなど
終始、栩内被告を庇うASKA被告。


しかし、ASKA被告の携帯に今年4月、
栩内被告からメールで
私にしたの、気付いているんだよ。今日も寝られなかった
というメッセージを残しているのですが、
産経新聞」様は『栩内被告が、何らかの方法で
覚醒剤成分を体内に入れられたことを疑う内容とも読める
』と
掲載していて気になるところ。

家族の支えで薬物治療をするとのことでしたが、一方で
愛人のことも忘れられないといった感じのASKA被告。

ASKA被告・栩内被告の2人の発言には
温度差があるような気がしますが・・・。

弁護人の
「(覚醒剤を)売ってくれそうな人と交友関係があった
ということですね。これからはどうしますか」との問いに

ASKA被告は
「連絡取れそうな人(の連絡先)は(携帯電話から)全部削除します」
と語りましたが・・・。

ある医療関係者は
ASKA被告は薬物の誘惑と一生闘わなくてはならないだろう
とコメントしています。

検察側の求刑は懲役3年。厳しい内容となりました・・・。
判決は9月12日に言い渡されますが、本当に
謎だらけの初公判でした・・・。

★驚きしかない・・・。★



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(MSN産経新聞)

江角マキコ(47)、マネージャーに指示して長嶋一茂邸の外壁に「バカ息子」と落書きをさせていたことが発覚! 「週刊文春」に『卑劣な復讐!』と掲載される!!

江角マキコ(47)、マネージャーに指示して長嶋一茂邸の外壁に
「バカ息子」と落書きをさせていたことが発覚!「週刊文春」に
『卑劣な復讐!』と掲載される!!

”ママ友イジメ”で話題の江角マキコさんが「週刊文春」様に
衝撃事実が掲載されました!!
江角マキコの卑劣な復讐!
長嶋一茂邸に「バカ息子」落書き事件
』とのタイトルで
江角マキコさんの過去の行いが赤裸々に語られています。

若手男性社員で江角さんのマネジャーを担当していたA氏が今年に入って、
周囲に「今だから話せること」として語った事実。

それは2012年12月30日、当時は大手芸能プロダクション
「研音」に所属していた江角さんがマネジャーだったA氏に
なんと都内の長嶋一茂さん邸の外壁に落書きをするように指示!
外壁に「バカ息子」などとA氏に落書きさせたらしい・・・。


後悔の念に苛まれている」と洩らしたというA氏。
(マネージャーはツライ・・・)
この話が事実だとするとTVなどで堂々と発言している江角さんが
裏ではマネジャーに身代わりで落書きをさせるというのはちょっとガッカリかも。

(落書きというのも子供のいたずらというか、低レベルというか・・・)

その落書きをさせたらしい江角さんは今年3月、「研音」を離れて個人事務所
「インクワイヤー」に移籍しているそうです。

週刊文春」様の直撃取材にA氏は「誠意をもって謝ります」と答えるなど
事実であると認めているようです。

江角さん側は一切無言とのこと。「研音」も「ノーコメント」。

長嶋一茂さんの代理人弁護士は「そういった取材に協力はできません」と
回答しています。

長島一茂さん夫妻の双子の娘さんと江角さんの子供は同じ
青山学院初等部に通っています。
(ちなみに一茂さんさんの妻は長嶋仁子さん)

あの”ママ友イジメ”と関係があるのでしょうか?
だとすると相当な因縁のある問題ということかもしれないですね。
ドラマも真っ青な展開に驚きですね・・・。
「週刊文春」様の詳しい内容が気になります!


★江角さん、”ママ友イジメ”が意外な展開に。★



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)


(週刊文春)

ようこそ
エンタメ福福へお越しいただき、ありがとうございます!
ゆっくりご覧くださいませ!!
福福です。
ブログランキング
福福イチオシ!
インフォメーション
エンタメ福福の人気記事
ブログパーツ
逆アクセスランキング
リンク