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カテゴリー:音楽(洋楽)

「コスモポリタン」掲載の”メロディが耳から離れない!80年代名曲リスト13”!!! 超メジャーなヒットソング&アーチスト、懐かしさに涙・・・。

「コスモポリタン」掲載の”メロディが耳から離れない!80年代名曲リスト13”!!!
超メジャーなヒットソング&アーチスト、懐かしさに涙・・・。

 オシャレな女性誌「コスモポリタン」さんに掲載の
”メロディが耳から離れない!80年代名曲リスト13”。

 懐かしさ全開!と共にエンタメ福福がいかに
マイナーなミュージシャンが好きであるのを再確認・・・。

 1.『テイク・オン・ミー』(1985年)a-haのみなさん。

 a-haはノルウェー出身のバント。PVがアニメを取り入れた
手法で当時はMTVでよく流れていましたねえ。
 アメリカよりイギリスで売れたらしいですね。

 2.『リヴィン・オン・ア・プレイヤー』(1986年)
ボン・ジョヴィのみなさん。


 当時、富士フィルムのCMにも起用。最近はギターの
リッチー・サンボラさんが日本の通販番組に登場し、
売り込んでいましたね。(偶然見てビックリした!)

 3.『ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン』(1983年)
シンディ・ローパーさん。


 日本では1984年リリースでタイトルも
「ハイ・スクールはダンステリア」でした。
(シンディさんはこのタイトルは好きではなかったらしい)

 4.『ハングリー・ライク・ザ・ウルフ』(1982年)
デュラン・デュランのみなさん。


 ハンサム&キレイな美青年ばかりのバンドで
デュランがきっかけでブリティッシュ・ロック&
ポップに目覚めた方が多いのでは?
(今田耕司さんもデュラン好きだったらしいし)

 5.『スイート・ドリームス』(1983年)
ユーリズミックスのみなさん。


 アニー・レノックスさんの妖しくも中性的な魅力も
話題になりましたね。

 6.『アイ・ラブ・ロックンロール』(1981年)
ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツのみなさん。


 元・ランナウェイズのジョーン・ジェットさん率いる
ハードなサウンドがカッコ良すぎる名曲です。

 7.『ドント・ストップ・ビリーヴィン』(1981年)
ジャーニーのみなさん。


 人気ドラマ『glee/グリー』を始め、多くの
作品の中でも使われている曲。

 8.『デンジャー・ゾーン』(1986年)
ケニー・ロギンスさん。


 言わずと知れたトム・クルーズさん主演の大ヒット作
『トップガン』のBGM。この曲も映画同様世界的ヒット!

 9.『オール・ナイト・ロング』(1983年)
ライオネル・リッチーさん。


 今ではニコール・リッチーさんのパパで有名な
ライオネル・リッチーさん。

 明るく陽気なノリノリソングですが、福福的には
とんねるずの石橋貴明さんのライオネル・リチ男が
思い出されます。

 10.『今夜はビート・イット』(1982年)
マイケル・ジャクソンさん。


 今は亡き、20世紀最強のポップスター。
最大のヒット曲「スリラー」ではないのが
ミソかも。


 11.『ジェシーズ・ガール』(1981年)
リック・スプリングフィールドさん。


 ハンサムなリック・スプリングフィールドさん、
ミュージシャンより先に二枚目さを買われて
俳優をしていたとか。「ジェシーズ・ガール」の
ヒットで念願のミュージシャン業へ。

 12.『ウキウキ・ウェイク・ミー・アップ』(1984年)
ワム!のみなさん。

 
 当時のジョージ・マイケルさんはショートパンツ、
ぶかぶかトレーナーに身を包んでました。
(思えばショートパンツを履いている時点で
ある種のゲイスタイルを披露していた?)

 ソロでも活躍していたジョージ・マイケルさん
でしたが、突然の死を迎えるとは・・・。

 亡くなったのは残念な限りです。

 13.『すてきなSomebody』(1987年)
ホイットニー・ヒューストンさん。


 超巨大なリボン、ド派手なメイク
にボディコンドレス・・・。
80年代ファッション全開なPVだった
「すてきなSomebody」。

 素晴らしい歌唱力でまさにディーバー、
80年代の歌姫でしたが、(映画「ボディーガード」
は名作でした)その後徐々にヒット曲にも
恵まれなくなり、薬物中毒にもなるなど
紆余曲折を味わいます。

 そしてホイットニーさんもホテルで謎の死を
遂げてしまいました。

 80年代は音楽業界も完全消費される商売の時代となり、
大ヒット曲が連発するも、ミュージシャンも消費されて
消えていく、そんな印象だったような・・・。
(見事、弱肉強食な世界で生き残ったミュージシャンも
多いけど)

 少なくとも
「メロディが耳から離れない!80年代名曲リスト13」
のミュージシャンたちは80年代ミュージックシーンに
足跡を残した時代の寵児と言えましょう。


 福福が好きな(好きだった)、ザ・スミス、
クィーン、ジョイ・ディビジョン、ニューオーダー、
スタイル・カウンシル、デペッシュ・モードが
80年代名曲リストに”かすりもしていない”ことに涙・・・。
(ノД`)シクシク(ブリティッシュポップが好きなんだよー!)


東日本大震災の時も
来日してくれたものね。
感謝しかないわ。




(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(コスモポリタン)

ザ・フー(THE WHO)のロジャー・ダルトリー(Roger Daltrey)が来年秋自伝を出版!!

ザ・フー(THE WHO)のロジャー・ダルトリー(Roger Daltrey)が来年秋自伝を出版!!

♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ ヤッターッ!

 イギリスのロックレジェンド、ザ・フー(THE WHO)
ロジャー・ダルトリーさん(73歳・Roger Daltrey)が
来年の秋にも自叙伝をアメリカ・イギリスで出版するとのこと。

 ザ・フーのギターリスト、ピート・タウンゼントさん
(72歳・Pete Townshend)は2012年に自伝、
フー・アイ・アム」を出版していて、バンドのことや、
自身の幼少期のことなど赤裸々に綴っていて話題になりました。

 ダルトリーさんはザ・フーの中でも常識人と言われているので
ダルトリーさんの目から見たザ・フーの実態はファンならずとも
興味があるところではないかと・・・。

(タウンゼントさんの自伝ではザ・フーは良くも悪くも
イメージのまんまでした・・・)

 昨年ダルトリーさんは
 「いい本ができるなら出版するよ。どれだけ時間がかかるかは
さほど重要じゃない。私が読んだロックミュージシャンたちの
自伝のほとんどは半分読む内に飽きてしまったよ。
そうならないものを書きたいね」


とも語っていてこれは期待できるかも?

 ダルトリーさんは自身の自伝について、

 「自伝を書くという行為には常に抵抗してきたんだが、
今ようやく人生を客観的に見られるようになったんだ。
ザ・フーのようなバンドの中心に半世紀以上もいると、
全体を見通すのが難しくなるからね」

 「全ては矢のように過ぎ去った。ある瞬間には
(ロンドンの)シェパーズ・ブッシュのフロア、
次の瞬間にはウッドストックに向かっているといった具合でね」
(サクセスストーリーですね!)

 「私の人生に起こったイベントを紐解くのに3年かかったんだ。
誰が、何を、いつ、なぜって思い出しながら、自分が作り上げた
虚構と現実に起こった出来事を振り分けてね。
ホリデイ・インで迎えたキース・ムーンの21歳の誕生日は
実際何が起こっていたかを回想したりしたんだ。
ただの自伝以上のものに仕上がっていることを祈るよ」
(キース・ムーンさんがホテルのプールに
車でドボンしたあの件ね・・・)

 「私は十分面白い人生を送ってきて幸運だったなって思うんだ。
社会、音楽、文化の変革の目撃者でもあった。そして私は
まだ周りのたくさんの連中にそれを語るためここにいる。
それを奇跡と呼ばずしてなんと呼ぶんだってね」

 そうです、ザ・フーは奇跡。

 あんなに才能あふれる奇才(奇人?)が集まって
喧嘩しながらも素晴らしいアルバム、ロックオペラを
創作し、見事に規格外に演奏するバンドはもう
現れないでしょう・・・、残念ながら。
(80年代から音楽はビジネスになったんだもの・・・涙)

 ぜひ、日本でも自伝を発売して欲しいですね!
d(゚ー゚d(゚ー゚d(゚ー゚d(゚ー゚)b゚ー゚)b゚ー゚)b゚ー゚)b yeah!


今聴いても
カッコいい!!




(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(ビッグ☆セレブ・BARKS)

ジミ・ヘンドリックス、フェスで炎上パフォーマンスしたギターをフェンダーが再現&発売へ!!

ジミ・ヘンドリックス、フェスで炎上パフォーマンスしたギターをフェンダーが再現&発売へ!!

 フェンダーミュージック株式会社さん、素晴らしい、
GJですね!

 ジミヘンこと、ジミ・ヘンドリックスさん
1967年「モントレー・ポップ・フェスティバル」にて
ステージ上で炎上パフォーマンスを行うという
今や伝説的パフォーマンスを展開したのは
有名ですが、その時使用したと言われる
手描きのペイントのストラトキャスターが
満を持して再現&発売されるという!!


 フェンダーミュージック株式会社が、
アーティストシグネチャーモデルとして
JIMI HENDRIX™MONTEREY STRATOCASTER®
8月24日(木)より出荷が開始、国内発売
されるそうです。

 ストラトキャスターにはジミヘンさんの
オリジナルペイントが再現されていて、
シングルコイルピックアップを3機搭載、
ネックプレートにはジミ・ヘンさんの
イラストがエッチングされるという
ファン垂涎のギターに仕上がっているそうです。


 伝説のモントレーフェスから50年・・・。

 確かにオシャレなデザイン。
60年代の香りがしてくる感じ・・・。
(まだ産まれてなかったけど・・・)


このギターに火をつけるとはジミヘンさん、
捧げ物?とはいえ、後で激しく後悔したのでは・・・。


ザ・フーのピート・タウンゼントさん
ギター壊しまくって後悔してたしね・・・
価値の高いギターを何本も破壊するんだもの・・・)

 やはりジミヘンさんギターも
売れてしまうのでしょうね、きっと。\(^o^)/


死後に音源が大量に
発売されている
大物ミュージシャンの
1人。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(RO69)

「エコー&ザ・バニーメン」のイアン・マッカロクがライブを中止、無断で日本を離れていた! 「米国と北朝鮮の間で武力衝突がある可能性」ニュースを受けマネージャーと逃走!?

「エコー&ザ・バニーメン」のイアン・マッカロクがライブを中止、無断で日本を離れていた!
「米国と北朝鮮の間で武力衝突がある可能性」ニュースを受けマネージャーと逃走!?

 「エコー&ザ・バニーメン」のイアン・マッカロク
(Ian McCulloch)
氏が4月14日夜に
東京・新宿で予定されていたライブが
開演直前に急きょ中止
となり、話題となっています。

 「J-CASTニュース」さんによりますと、
ライブを企画したレコード会社「VINYL JAPAN」の
発表ではイアン氏とマネージャーがアメリカと北朝鮮の
武力衝突の可能性とのニュースを知るとなんと無断で
日本を離れてしまった
そうです・・・。
(いわゆるドタキャン?)

 無断で離日・・・。契約はこの場合どのようになるんだろう?
(やはり、違約金が発生するのかな、この場合は)

「VINYL JAPAN」公式ツイッターアカウントには

「本日の公演に御来場いただく予定の皆様へ。
米国と北朝鮮の間で武力衝突があるという
ニュースを受け、Ianとマネージャーは
無許可で日本から出国していることが
判明いたしました。
本日の公演はキャンセルせざるを得ない
状況となってしまいました」
(原文ママ)

 ライブ開始約2時間前に出されたツイッター、
その反応はというと、

「酷い。長年の憧れも冷めそう」

「日本ナメんなよ」

「マジですか??待ってた人はかわいそうすぎる・・・」

「この行動が笑い話になるように、それを祈るしかない」


(「J-CASTニュース」さんより抜粋)

 複雑な心境ですよね、ファンとしても。


ロケットニュース24」さんの「ネットの声」より抜粋。

「イアン・マッカロク、来てたのね! もういないみたいだけど」
「無断でトンズラは駄目でしょ」
「イアン・マッカロクの感覚の方がむしろ正常で、
日本人がのほほんとし過ぎなんだろな」
「目を疑ったわ……」
「後で笑い話になりますように」
「イアン・マッカロクはクソ野郎だな」
「我々日本人は笑ってる場合じゃないんですが」
「来る前に止めるやつはいなかったのかよ」


などなど。

 イアン・マッカロクさんはプロのミュージシャンなので
契約を交わした仕事はやりきるのがプロだとも思うけれど、
イギリスの人が自国以外の武力衝突に巻き込まれたくない
と思う気持ちは分からなくもないですよね・・・。

日本の排他的経済水域に北朝鮮のミサイルが
落下したこともあり、秋田県では避難訓練が
実施されたのはつい最近のこと。

北朝鮮の専門家、山口敬之氏は「日頃から水と食料の準備を」
とワイドショーでも言っているし、日本人も緊張感を持って
情報を収集したり、水や食料を確保するなど考えた方が
良いかもしれませんね。(煽っているわけではないですよ)


一番左がイアンさんよ!



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(J-CASTニュース・ロケットニュース24)

メリークリスマス!12月に英国で最も印税を稼いじゃうクリスマス・ソング! ワム!「ラストクリスマス」マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」などなど!

メリークリスマス! 12月に英国で最も印税を稼いじゃうクリスマス・ソング!
ワム!「ラストクリスマス」マライア・キャリー「恋人たちのクリスマス」などなど!

皆さま、メリークリスマス!でございます。

お子さんはウキウキワクワク、
お母さん、お父さん、おじいちゃん、
おばあちゃんは料理に買い物に
大変な一日でしょう。

カップル、友人同士のパーティーで
忙しい方もいらっしゃるでしょう。


イギリスでもクリスマス商戦真っ只中!
TV、ラジオ、デパートでは多くの
クリスマス・ソングがガンガン
流れているそうです。

イギリスの消費者の購買欲を掻き立てるべく?
流れるクリスマス・ソングの数々。
(気持ちが明るくなるからいいですけどね)

この度、英国紙デイリー・メールがイギリスにおける

「各アーティストのクリスマス・ソングで稼ぐ印税、
金額×トップ10」


を発表!

このクリスマスシーズンに侮れない収入をゲットする
方々はこの人達!!(「RO69」さんより抜粋)

12月22日のレート「1ポンド=約145円」で換算。

1, Slade - Merry Christmas Everybody
( £500,000 / 約7250万円)
2, The Pogues - Fairy Tale of New York
(£400,000 / 約5800万円)
3, Mariah Carey - All I Want For Christmas Is You
(£376,000 / 約5452万円)
4, Bing Crosby - White Christmas
(£328,000 / 約4756万円)
5, Wham! - Last Christmas
(£300,000 / 約4350万円)
6, Paul McCartney - Wonderful Christmastime
(£260,000 / 約3770万円)
7, Jona Lewie - Stop The Cavalry
(£120,000 / 約1740万円)
8, The Pretenders - 2000 Miles
(£102,000 / 約1479万円)
9, Cliff Richard - Mistletoe And Wine
(£100,000 / 約1450万円)
10, East 17 - Stay Another Day
(£97,000 / 約1406万円)


うわー、豪邸買える、リフォームできる、
高級車何台買えるのというぐらいの印税が・・・。

特に7位のジョナ・ルイさん

「音楽界の表舞台から引退した今も、毎年12月に
この曲で稼ぐ印税が年間収入の半分近く(!)を占める」


そうで、「Stop The Cavalry(止まれ!騎兵隊)」
一生涯左うちわでいられる羨ましい人。

芸歴は70年代初頭にBrett Marvin and the Thunderbolts
のメンバーとしてエリック・クラプトンのバンド、
デレク・アンド・ザ・ドミノス
のUKツアーの前座を
務めたこともある英国カントリーバンドのメンバー
だった人です。(日本版ウイキがなかった・・・)

1位のスレイド「メリー・クリスマス・エヴリバディ」
日本での山下達郎さんの「クリスマス・イブ」のような
曲だそうで、イギリスの定番クリスマスソングと
言えるでしょう。(ノリノリな曲)

来年来日公演が決定しているそうです。

2位のザ・ポーグスはアイリッシュ・パンク
(ケルティック・パンク)の代表格なバンド。

「Fairy Tale of New York(ニューヨークの夢)」
イギリスで人気の高いクリスマス・ソングだそう。
(アイリッシュの香りする、いい曲ですよ)

全盛期メンバーで再結成今でも現役で頑張っています。

3位はマライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」

日本では130万枚の大ヒットを記録。
トレンディドラマ「29才のクリスマス」(フジテレビ系)
の主題歌でも有名ですね。

「29才のクリスマス」、1994年の作品で、
今から22年前という・・・。

イギリス人もこの曲が好きなんですね、意外。

そして、5位はワム!「ラストクリスマス」

今年は日本でもよく流れているクリスマス・ソング。

リリースされた当時、ジョージ・マイケル
アンドリュー・リッジリー の彼女に熱視線を
送るPVが話題になるも、BL女子の間では

「あれはジョージがアンドリューに
熱い視線を送っているのよ!」


とまことしやかに囁かれました・・・。

(実際、ジョージ・マイケルはやっぱり
ゲイだったし!)

でも、名曲です!

ポール・マッカートニーさんの
「ワンダフル・クリスマスタイム
(Wonderful Christmastime)」

純粋にクリスマスを楽しもう!という
歌詞で、日本ではジョン・レノンさん
クリスマスソングより巷で流れる回数は
多いですね。

8位のザ・プリテンダーズの
「2000マイルズ」
はバンドメンバーが
2人ドラッグ中毒で死去したことを追悼する
かのように歌った曲。

「クリスマスには(亡くなった)彼も帰ってくるわ」

の歌詞がせつない曲です。

9位のクリフ・リチャードはナイトの称号を持つ
イギリスのシンガー。

ですが、
2年前には1980年代に起きた少年に対する性的暴行
の容疑を掛けられ自宅を家宅捜索されたことも・・・。

10位イースト17はテイク・ザットとほぼ同期の
ラップ・ポップ・グループで、「ステイ・アナザー・デイ」は
グループ史上最初で最後のUKチャート1位を記録。

歴史的背景がありそうな曲や、個人で思い入れのある
曲が多い感じがする

「英国で最も印税を稼いじゃうクリスマス・ソング!」

いかがでしたか?

ちなみに
アメリカでは「メリークリスマス」
より「ハッピーホリデー」と言うのが
主流になっているそうです・・・。
(とある老人ホームではツリーすら
飾れないそうで、そんな風潮に
ドナルド・トランプ次期大統領は
激おこだとか・・・)

世界中が幸せになれますように。
みなさま、楽しいクリスマスを!


これは名曲。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(RO69・AFP通信)
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