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超大物ミュージシャンX薬物逮捕情報!?「海外で違法薬物」「ライブをドタキャン」「奇行&体調不良」誰?ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

超大物ミュージシャンX薬物逮捕情報!?「海外で違法薬物」「ライブをドタキャン」「奇行&体調不良」誰?ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

 「日刊大衆」さんが
超大物ミュージシャンX氏の
薬物逮捕間近
情報を掲載し、
ネットでは話題となっています。

 「(捜査)当局が、
レコードの総売り上げが
500万枚以上という
超大物ミュージシャンのXを
マークしているようなんです」

(全国紙社会部記者)

 この超大物ミュージシャンX氏、
バンドでデビューすると、ヒット曲を連発し、
ソロとしても活躍しました。

 他にも俳優としても活動したり、
ドラマの主題歌も担当、他アーティストへの
楽曲提供やコラボも多数という多才な人。

 それがまさかの薬物疑惑・・・。

 一体何が起こっているのでしょう?


 「Xについては過去に、ロンドンをはじめとする
海外で違法薬物をやっていたということは
音楽業界ではよく知られていました。ところが、
ここ何年かはライブをドタキャンするなどの奇行も見られ、
また、体調不良を訴えることも少なくありませんでした。
そのため、現在でも薬物を使用しているのではないかと
疑惑が浮上。ここにきて、組織犯罪対策部5課、
通称『組対(そたい)5課』が、Xの内偵に入っていて、
近く踏み込む可能性もあると聞こえてきているんです」

(前出の全国紙社会部記者)

 ちなみに、現在ネットで囁かれている
超大物ミュージシャン、X氏の予想は?

K・Tさん、T・Hさん、Gさん、R・Kさんなど・・・。
(CDではなく、
「レコード総売上げ500万枚以上」
というのがミソかも?)

 「日刊大衆」さんいわく、
『組対5課』は厚生労働省関東信越厚生局
麻薬取締部、通称『麻取(まとり)』と並ぶ、
日本の薬物犯罪を取り締まる総本山と
言われているそうです。


 「組対5課、麻取ともに影響力の大きい
芸能人の薬物犯罪には常に目を光らせています。
今年の上半期は、ピエール瀧や田口淳之介を
逮捕した麻取に注目が集まりがちでしたが、
ここにきて組対5課も芸能人の薬物事案を
嗅ぎつけたということのようですね。組対5課といえば
2016年2月に元プロ野球選手の清原和博(52)を
摘発したことも記憶に新しい。彼らが内偵に入ったとすれば、
Xの逮捕も時間の問題ではないかと……」

(実話誌ライター)
 
 『組対5課』、『麻取(まとり)』の皆さんには
芸能界の薬物汚染を撲滅するために
頑張っていただきたいですね。


頑張れビーム(@・`ω・)v・・・...…━━━☆

X氏が多すぎる・・・。


 
(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊大衆)

友近、マネージャーへのパワハラ疑惑!?「週刊新潮」報道もマネ約20人も替わっているって、本当なの!?

友近、マネージャーへのパワハラ疑惑!?「週刊新潮」報道もマネ約20人も替わっているって、本当なの!?

 友近さん(38)にまさかのパワハラ疑惑!?

 「週刊新潮」さんによると、これまで
友近さんのパワハラにより?
マネージャーが約20人ほど替わっている
とか・・・。

 「かつてはエド・はるみさんが、若手芸人や
吉本の社員たちに恐れられていましたが、
今は友近さん。とにかく友近さんがいると、
舞台裏の空気はピリピリしています」

(テレビ局関係者)

との話もありますが・・・。

 「今年に入ってから吉本興業幹部宛てに、
友近のマネージャーから2通の嘆願書が
提出されたそう。そこには友近から
『こんなできへんやつ初めて見たわ』
『向いてないから辞めろ』といった
罵詈雑言を浴びせられたり、説教が
深夜まで及んだりしたことが記されていたと
いいます。同誌の直撃を受けた友近は
自身のパワハラ告発について、
『嘆願書を出したのは、キツい言葉に免疫がない、
今まで怒られたことがないような人やないですか』
『現場で挨拶ができないとか名刺を持ってこないとか、
そんなところから教えるんです』と反論。
仕事をうまく回すために行っていることで、
パワハラという意識はないと語っています」

(週刊誌記者)

 ちなみに、「週刊新潮」さんは友近さん本人に
インタビューしたところ、
嘆願書を出したのは、キツい言葉に免疫がない、
いままで怒られたことがないような人やないですか」
「すべて仕事をうまく回すためで、私自身に
パワハラという意識はありません。正義感で
言っているんです」
「現場で挨拶ができないとか名刺を持ってこないとか、
そんなところから教えるんです」

と反論。

 ネットでは
「挨拶もできないなんて、マネージャーは怒られても
仕方がないかも」
「最近は、なんでもパワハラと言いすぎな気が…」

と友近さんに同情的。

 「友近は真面目でストイックであるゆえ、
要望も多く、少しでも段取りが違うと激怒して
収録やロケをやめてしまうこともあるといいます。
そんな性格からか、彼女は以前からマネージャーに
対する不満を持っていて、仕事の出来なさ加減を
ネタにすることもしばしば。それで吉本の社員も
やる気をなくし、『あいつの協力だけは絶対にしない』と
公言していた人もいたようです。騒動の折、友近は
過去にマネージャーの教育体制に疑問を持って
岡本社長に一対一で進言する機会を得たものの、
その際、岡本社長から『圧』を受けたと批判していました。
しかし、岡本社長は社員から友近の評判を聞いていたため、
あえて突き放していたのかもしれません」
(芸能記者)

 所属している吉本興業の岡本昭彦社長
「パワハラ」が話題となりましたが、某スポーツ紙の
記者さんが岡本社長のパワハラを批判した
友近さんについて、「友近さんも(性格が)キツい」
断言していましたね・・・。

 吉本興業はエージェント制度を導入することを
発表していますが、ここに来て友近さんのパワハラ疑惑が
出てくるなんて、なんとも言えないタイミングですねえ・・・。


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いろいろ
言われちゃうね。



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(日刊サイゾー・アサ芸プラス)

田口淳之介、KenKen、ジェシーの逮捕で「容疑者X・Y・Z」薬物逮捕情報クル━━━━(゚∀゚)━━━━!マル秘もあるある!?

田口淳之介、KenKen、ジェシーの逮捕で「容疑者X・Y・Z」薬物逮捕情報クル━━━━(゚∀゚)━━━━!マル秘もあるある!?

 ミュージシャン芋づる逮捕、あるあるなのか!?

 厚労省の麻薬取締部、通称「マトリ」
田口淳之介被告(元KAT‐TUN)が逮捕され、
(同時に恋人の小嶺麗奈被告も逮捕)
警視庁組対5課は人気ロックバンド「RIZE」
「Dragon Ash」のベーシストのKenKenこと、
本名 金子賢輔被告
と「RIZE」のボーカルで
超有名ギタリストのCharさんの息子、
ジェシーこと、本名 マック・ファーデン・ジェシー・ソラト
被告
大麻取締法違反容疑で逮捕と
ミュージシャンの薬物逮捕
が続いています。

 芸能関係者いわく、

 「ジェシーも金子も常習的に使っていたことで有名。
ライブ会場に堂々と大麻を持ち込み、客の目の前で
吸っていたこともある。しかも、金子はプライベートな
相談を持ち掛けてきた女性に『これをやれば悩みも
吹っ飛ぶよ』と、大麻を勧めることもあった」


 大麻に手を出しても悩みが消えるわけでは
ないんですけどね・・・。

 「FRIDAY」さんによると、KenKen被告と
ジェシー被告が逮捕された時は吉本興業の
闇営業とお家騒動
で田口被告が逮捕された
時よりはあまり大きな話題にならなかったとのこと。

 このことに組対5課は発奮したとのことで、
ミュージシャン芋づる逮捕も、あるかもしれないとか!?

 「捜査はまだ終わっていません。
この手の事件では入手ルート解明に加え、
ほかに有名人が違法薬物に手を染めていないかの
“突き上げ捜査”を行います。今回の逮捕では、
もともと情報提供があったようで、アーティストを中心に
さらに数名の名前が飛び交っているそうです」

(前出・ワイドショー関係者)

 容疑者一人目は女性を中心に絶大な支持を受けている
人気グループのメンバーX氏

 「Xは京都の金子というより、都内のジェシーと
公私ともに親交があり、よく一緒になって大麻をキメていた」

(関係者)

 また容疑者二人目は紅白歌合戦出場経験もある
Y氏と言動が不思議ちゃんな容疑者三人目のZ氏。


 「映画にも出演するなど実力派のYですが、
ここ数年は“逮捕が近い”という噂が上がり、
テレビ局などは起用を見送ることが多いですね。
離婚をしましたが、それもクスリが原因ではと
言われている。さらに、人気グループのメンバーZも、
警察が厳しくマークしていますよ。最近は
スピリチュアル的な発言が多くなり、いよいよ
“逮捕目前か”なんてささやかれていますね」

(レコード会社関係者)

 KenKen、ジェシー両被告、実は昔の
週刊文春」さん(17年5月18日号)
人気コーナー「阿川佐和子のこの人に会いたい」
森山良子さんの回でムッシュかまやつさん
(かまやつひろしさん)
と仲が良かった若者として
2人の名前だけがあがっていた
ことが印象的でした。

 ムッシュさんのお別れ会ではKenKen被告は
号泣していたそうですし、ジェシー被告は元気だった時の
かまやつさんがジェシー被告のバンドのライブ後に
楽屋に挨拶に行ったら、「ジジイ、まだ生きてんのかよぉ」
と言われたという・・・。(一体、何様・・・)

 かまやつさんはジェシー被告に怒るどころか、
「その感覚が素晴らしい」
「それがいいんだよ、そのセンスがよぉ」
と喜んでいたと森山良子さんが言ってました。


 今回のKenKen、ジェシー両被告の薬物逮捕、
かまやつさんも草葉の陰で泣いていることでしょう・・・。

 ということで、KenKen、ジェシー両被告は
ミュージシャン業界ではかなり顔が広そうですね・・・。

(KenKen被告は故・ジョニー吉長さん金子マリさん
息子だそうだし、ジェシー被告はCharさんの息子)

 そういう意味でも、警視庁組対5課の
KenKen、ジェシー両被告の逮捕に震えている人も
少なくないかもしれません・・・。
 
 続報が気になります・・・。


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今年は芸能人の薬物
時間差芋づる逮捕?



(本日も読んでいただいてありがとうございました!!)

(FRIDAY・週刊文春)
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