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工藤静香の現在!木村拓哉・娘と2ショットは「まるで老婆」「もはや“魔女”」(TдT)

工藤静香の現在!木村拓哉・娘と2ショットは「まるで老婆」「もはや“魔女”」(TдT)

 木村拓哉さんの長女
木村心美さん・女子高生)が
母・工藤静香さんとの2ショット写真を
女性自身」さんに掲載されて
話題となっています。

 娘さんはスラッとした体格は母親の
静香さん譲り、顔立ちは瞳がパッチリ
した美人さんなのだそうです。
(写真にはボカシが入っていて
分からない・・・)

 しかし、話題は美人な長女のことではなく、
母・工藤静香さんの容姿の変貌について・・・。

「何に驚いたって工藤さんの顔ですよ!
 少し目を細め、口をすぼめている姿は
まるで老婆のよう。ロングヘアは
無造作に真ん中分けされ、見た目は
もはや“魔女”そのものです。
服装も黒っぽく、手に持った傘が
魔女の杖に見えてしまうほど。
このまま扮装なしで魔女役を
演じられるんじゃないかと
思うぐらいです」
(女性誌ライター)

工藤静香さんといえば、ネット検索ワードでは

「工藤静香 妖怪」

と出ますし、

「研ナオコみたい」

「劣化 妖怪」


とも言われているようで・・・。(´;ω;`)

「アサジョ」さんは今年の4月の誕生日で
47歳になった静香さんが同い年の女優・
鶴田真由さん永作博美さんなどが
若々しいのに

『その衰えぶりはいささか
激しすぎるのではないだろうか。』


と分析。

静香さんは一般人よりもかなり細身の体型、
だから老け込んだ感じに見えるのかな?

ピチピチのティーンと一緒に写ったせい?

それともたまたま写りの悪い写真のせいか!?

「いえいえ、平均的な47歳は
こんなものですよ。いまでも
得意の絵画に関連して人前に出る
機会はあるものの、取材向けの
フルメイクを普段からするわけにも
いきません。ちょっとした
お出かけのとき自分でメイクする
程度なら、この顔つきも納得です。
写真の表情にもよりますしね」

(芸能ライター)

今の芸能人のフルメイクは地デジに対応するため
特殊なファンデーション(メイク用品全般?)
使ってるから普段使いは厳しいかも・・・。

でも、「平均的な47歳」は一般人でも
かなり結構キレイな人多いけどね・・・。

『すぐに劣化と言われてしまうのは
芸能人としての有名税みたいなもの。

同級生の保護者には
「母親に似て娘さんも美人だね」
と言われていたのかもしれない。』


「アサジョ」さん。

静香さんはおニャン子クラブから
アイドルとして活躍した目立つ容姿の
人だったので、年令を重ねていろいろ
言われてしまうのは仕方がないことかも!?
(昔から眉間にシワ寄せて歌ってたことや、
あの話し声も真似されたり、ネタにされたり
してたからねえ・・・)

研ナオコさんと言われる
原因となったショートカット。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(アサジョ)

神田沙也加、村田充と結婚で父・神田正輝と3ショット披露も、母・松田聖子はNG?個人事務所設立も聖子との確執は継続中?

神田沙也加、村田充と結婚で父・神田正輝と3ショット披露も、母・松田聖子はNG?
個人事務所設立も聖子との確執は継続中?

神田沙也加さんが俳優の村田充さん
結婚することを発表し、自身の
インスタグラムに父・神田正輝さん
3ショットを披露しました。

残念ながら母・松田聖子さんの姿は無し。

「わたくし神田沙也加は
村田充さんと結婚いたします」


と神田沙也加さんは幸せそうに
綴っていましたが、松田聖子さんがいない
のは少々さびしい感じですね。

ネット民の方々もお祝いコメントの他に

「こういう写真を見ると母娘の確執は
本当だったのかもしれないと思ってしまう」


との声も。

古参の芸能ジャーナリストは「アサジョ」さんに

「聖子と沙也加の関係が良かったのは、
思春期のほんの一瞬だけ」

「沙也加が小学校4年生の時に、両親が離婚。
親権は聖子にありましたが、母親のせいで
イジメられていたんです。聖子は、
離婚する前年の1996年にアメリカの雑誌に
セミヌードを披露。その前にも日本の
ビューティー系広告で艶っぽいシーンを
披露して騒然とさせました。また、
海外進出を模索し、家を留守に
することが多かった。そんな聖子に代わり、
離婚後も正輝は、聖子が両親と住む家に
沙也加を訪ねて面倒を見ていました。
聖子は98年に歯科医師と再婚。
その後も離婚、再婚を繰り返した。
沙也加にとって聖子は、母である前に
アーティストであり、恋する女でしたが、
正輝だけはずっと変わらない
“お父さん”だったんです」


と解説。

中学3年だった01年に芸能界入りした
沙也加さん。

お父さん譲りの整った顔立ちと
お母さんにそっくりの歌声が
魅力でした。

一時は一緒に活動したことも
ありましたが、やがて聖子さんに
反発します。

05年にロックバンドギタリストだった
当時の交際相手(42)とのお付き合いで
聖子と沙也加さんは絶縁状態になって、
芸能活動を停止。

聖子さんと聖子さんの実母と実兄とも
疎遠状態になり、沙也加さんは聖子さんの
実母と実兄側についたと言われています。

その後はミュージカル女優として、
14年、映画「アナと雪の女王」の
日本語吹き替え版、王女・アナ役でブレーク。

14年に出場したNHK紅白歌合戦では、
沙也加さんが歌う姿に聖子さんが涙を
流していたのが印象的だったのですが・・・。


沙也加さんは結婚を機に個人事務所を設立、
5月1日から母・松田聖子さんから完全独立
する
「サンケイスポーツ」さん。

個人事務所は伯父が代表を務めるとのことですが、
もしかすると聖子さんの実のお兄さんかも。

個人事務所を設立は母・松田聖子さんとの
確執継続中と見るべきか?
それとも・・・?

おめでとうございます!!



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(アサジョ・サンケイスポーツ)

木村拓哉、3度目のカンヌ国際映画祭で「カンヌ木村」の面目躍如!? ネット民命名の「閂村(かんぬき・むら)」再び!?

木村拓哉、3度目のカンヌ国際映画祭で「カンヌ木村」の面目躍如!?
ネット民命名の「閂村(かんぬき・むら)」再び!?

木村拓哉さんが主演映画「無限の住人」を引っさげ、
3度目のカンヌ国際映画祭へ5月現地入りするそうです。

アウト・オブ・コンペティション部門に
選出されたという映画「無限の住人」。

カンヌ国際映画祭では賞レース外の
作品ですが、木村拓哉さんは
”世界のキムタク”の名を売り込むこと
への意欲は並々ならぬものがあると
TOCANA」さんは掲載。

「SMAPが解散したことで、今後キムタクは
俳優として生きていくことを決意しました。
だからこそ、TBSのドラマ『A LIFE』は
視聴率で失敗できなかったし、
『無限の住人』も異例のプロモーションを
展開しています。やはり、ピンになってからも
やっていけるかが問われていますからね」

(芸能プロ関係者)

確かに今の木村さんは映画のPRに
余念がありません。

日本全国で舞台あいさつを敢行、TV番組も
「報道ステーション」(テレビ朝日)、
「あさイチ」(NHK)にも出演。

しかもSMAP解散まで語るなど
映画のPRになるならば何でも利用する!感が
全開中!?

そのなりふり構わない木村さんを
生暖かく見つめるTV視聴者も多いかと・・・。

「TOCANA」さんでは実は木村さんが
過去2度のちょい恥ずかしいカンヌの思い出に
リベンジを果たしたい
という事情があると
掲載。

その「ちょい恥ずかしいカンヌの思い出」とは?

映画関係者氏のお話。

「最初に行ったときは2004年、
名匠ウォン・カーウァイ監督の映画
『2046』に出演した時でした。
でもこの時、キムタクは
監督の怒りを買っていたんです」


世界的知名度のあるウォン・カーウァイ監督

ウォン・カーウァイ監督に喧嘩を売った張本人は
SMAPの育ての親、マネジャーのI女史こと、
飯島三智氏
だとか。

カーウァイ監督に
「木村の出番をもっと増やせ!」
とゴリ押ししたというから驚きです・・・。

これにはさすがのカーウァイ監督はブチ切れ!

「I(飯島三智氏)さんの行為は
キムタクを世界的な俳優にしたかったからですが、
相手は世界的に著名な監督ですよ。
カンヌで監督賞を受賞したほか、カンヌや
ベルリン国際映画祭の審査委員長まで
務めたこともある。そんな名匠に口を出したので、
監督は『もうジャニーズと木村とは一切仕事しない』
と言い放ったそうです」
(前出の映画関係者)

でしょうね・・・。

飯島女史にしてみればキムタク可愛さで
言ってしまったのでしょうが、
日本のTV局と同じことが世界で
通用するわけがないのですが…。

2度目は2007年で、しかもこの時は
カンヌ国際映画祭に招待されていない、
TV局の収録でなぜか乗り込んだらしいです。


この歳はカンヌ映画祭60周年記念で北野武監督
招待を受け、松本人志監督も初監督作品
『大日本人』が監督週間に招待されたことで、
取材という体でカンヌ便乗入り?

さすがに木村さん1人では格好がつかないと
判断したのか?香取慎吾さんも連れての
現地入りでしたが、映画関係者は苦笑して
「TOCANA」さんに解説。

「カンヌ映画祭とは何の関係もなく、
ただのフジテレビの収録だったんです。
それなのにキムタクと香取は、日本の
スポーツ紙を相手に路上で囲み会見を
行ったばかりか、世界の本物の富裕層が集う
カンヌの目抜き通りで日本人記者を
引き連れて歩いたから大混乱。
しかも、キムタクは外国人にサインまでして、
さすがにスポーツ紙の記者たちからも
『お前ら、収録で来ただけだろ』と
失笑を買っていました。記者から
『今度はレッドカーペットを歩きたいですか?』
と質問されたキムタクは、
『カーペットの色は関係ねえから』と
怒っていましたね。――いや、関係あるだろと(笑)」


カーペットの色、関係ありますわ、キムタクさん。

キムタクさんのこの一連の行動に
反応したのはネット民の皆さん。

この時を境に木村拓哉さんに

「カンヌ木村」

という素敵なニックネームを命名し、
いつしか「カンヌ木村」が変化して

「閂村(かんぬき・むら)」

と呼ばれるようになってそうです・・・。
(ナイスセンス!)

ネットでも検索できますよ。

「けっこう、本人は落ち込んでいたみたい。
『何が悪いんだよ?』と。でも、今回は
誰の怒りも買っていませんし、コンペとは
関係ないにしても、招待作品なので、
ようやくトラウマを払拭できるというわけです」

(前出の芸能プロ関係者)

やっぱり気にしているのですね。

それにしても
木村拓哉さんが意外と肩書きにこだわる人だと
理解しました。

『5月17日に開幕するカンヌ映画祭では、
「閂村」が久々に見られそうだ。』


「TOCANA」さん。

5月17日前後はネットでは「カンヌ木村」「閂村」が
熱いかもしれない!?

「カンヌ木村」「閂村」の
ネット民さんのセンスに脱帽。



(本日も読んでいただいてありがとうございます!!)

(TOCANA)
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